フツ―で不思議な楽しい毎日 5次元に定着するための/5次元を定着させるための覚え書き

オカメなハート



見ちゃった…

昨日外出した際、突然の雨でちょっと濡れたので…と言っても、パラパラくらいで大したことは無く、後でニュースで都心は雷雨だったと知り、驚きました。

それでもスカーフに湿り気を少し感じたので、クローゼットにしまう前に充分乾燥させてからと、一晩置いてしまおうとしたら…(@@)

え!?

なんでバーがまっすぐ?

実はここに越して来た時、前の住人の方が重い物を掛け過ぎたのか、クローゼットの内側に作り付けられたネクタイやベルトを引っ掛けるバーが一本、かなり歪んでいました。その後も、スカーフを出し入れする度にああ、これ歪んでるな…と何度も見ていて…

今朝、歪んでませんでした(@@)

固い金属ですし、経年変化するようなものじゃありません…

う〜ん、違う平行現実に来てて、ここではこのバーはまっすぐなのかも(^^;)

今はこうしたことが充分あり得ると知っているので、混乱もしませんが、昔お気に入りのお皿の縁が薄く欠けてしまい、そのままキープして、今もありますが、ええ、完璧な状態で、全く欠けはありません。

これに気づいた時は、あ、勘違いしてたかな…と随分不思議な気がして、狐につままれたような気分になりましたが、この時も、単なる平行現実間のディーテールの違いだったのかもしれませんね。

まあ、色々と面白いこともあるようで…☆

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赤子の世話をする

「地上要員だけにやらせるな!」が一段落して、再接続した後に来たガイドが「赤子の世話をする必要がある」でした。

「赤子」などという語彙は全く使いませんから、明らかに私自身の思考ではなく、高次のガイドからの指示だと思います。

ローワーセルフは赤子なんですね。高次の自分に世話をしてもらう必要があります。

波動を落としてしまい、高次の自分が意識から脱落すると、赤子は孤児になります。ひどく混乱していて、痛みがものすごく残っている重い世界で、なすすべがありません。一人で苦しんで泣き喚くだけになります。

簡単ではありませんが、赤子を一人ぼっちにしちゃいけないんですね。。。

赤子の世話をするためには、赤子を超える自分に意識が拡大していなければならず、そのための智慧も方法も色々あることはありますが、はあ、まあ、出来る時もあるけど、うまく出来ない時もあります。

それでも赤子一人になっちゃった時に、「大丈夫、一人じゃない、分離の幻想にはまってるだけ…」と思い出せれば、かなりましかも。。。

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地上要員だけにやらせるな!!ぶち切れプンプン

先日、ひどいことになってお酒でごまかした日がありましたが、実はかなり久しぶりに、思いっきりぶち切れていました。

例の「地上要員だけにやらせるな!!」です。

古傷が開いてしまい、あれやこれやの辛い記憶というよりは、その記憶に付随した苦痛や悲しみが戻って来ました。それでもやっぱり、母も含めて痛めつけてくれた相手に対しての怒りは全く感じず、その代わりに拡大した自分というか、高次の自分、あるいはこのとんでもないブループリントを用意した自分にぶち切れてました。

ガイドは別で、というのも、人間やそれに近い体験があって、次元が近い分、私が経験してきた苦しみや痛みをちゃんと受け止めて、それに慈悲を注いでもらっているのを、いつも感じているからです。

でもね!!
高次の自分は、わかってない!!
と思うんです!!

あ、もしかして、まだ腹、立ってる?

なぜかと言えば、次元が違い過ぎて、彼ら(複数なのは次元ごとにいる感じだから…)の中には苦しみとか、痛みというものが波動自体として存在していないのが、自分の経験を通してでもよくわかるからです。

あんなにひどく苦しんでても、ふっと波動が上がれば、もうそれ感じないということを何回か繰り返してみてわかったことです。

逆に、その経験を通して得たものがあまりに輝かしいので心底満足だったり、自分の人生に対する一層の愛を感じたりしてる…(--;)

服を着替えるようにわかりやすいといいんですけれど…肉体を着たまま、意識をここに残したまま波動が上下するので、同じ自分だと思いがちですが、明らかに違う。

勿論上は天井知らずで、最終的には神なるソースにたどり着くのでしょうが、日常的な限られた意識から少し出ただけで、相当違います。

逆に言えば、高次の自分は、この日常的な制限まみれで、下手をすればエゴもマインドも自分も一緒くた、曇った眼鏡どころか、目隠ししてて視界ゼロみたいな自分を通してでなければ、痛みも苦しみも経験することができません。

おお!なんと貴重なローワーセルフ!!

でもローワーセルフが高次の自分と切れてしまうと…切れてしまったと感じるだけで、切れてるわけでなくても、本当に悲惨です。

「地上要員だけにやらせるな!」になっちゃいます…
しょうがない…か…。

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サインの答え合わせ

蜂に刺される3日ほど前に、Mirus Clubのメンバーの方とお会いした際、お知り合いがひどく衰弱される一方だったのが、蜂に刺された直後から元気になられたという話を聞き、「まあ、そういうこともあるでしょうね〜」なんて、すぐ後で自分が刺されることになろうとは夢にも思わず(^^;)、相づちを打っていました。

毒も薬も本質的には一緒なので、蜂毒がポジティブな効用を発揮することは充分あり得ます。

これを伺っていたお蔭もあると思いますが、恐怖や拒絶感よりも、ひょっとして…と、実は期待しちゃいました(^^;)

結果:変化無し

アシナガバチだって、スズメバチよりも強い毒を持ってるのもいるようで、痛いかゆいすら大してなくて済んだだけ幸いです。欲張っちゃいけませんよね〜(^0^)

以前アップしたトニー・サマラのエピソード(「ハチに刺された男を皆で笑った話 by トニー・サマラ」)も後で思い出しましたが、強い恐怖や拒絶感で、刺されたことに精神的に抵抗しなかったことも、ごく軽く済んだ助けになったかもしれません。

ここで激しく恐怖感なんかで反応しっちゃったら、ひどい抗体ができたりして、2度目の危険度が跳ね上がったりするのかもしれません。

この蜂刺され事件、あれやこれやと面白いシンクロ体験、また気づきまでもたらしてくれました。すごく濃い体験でした。

蜂に刺された時点で、あ、サインね…と思って、見当をつけたそれは、ほぼ当たり。。。そのすぐ後でしたか、ネット上で人間関係にまつわるひどい搾取についてのディープな話題を読んでしまい、かなり心が揺らぎました。

月の運行でもっとひどく揺さぶってもらったお蔭で、強烈な痛みと悲しみに直面することに…蜂に刺されるくらいですからね、強烈に決まっています。

昨日朝晩そのエネルギーの相手をしてやり、夜の瞑想の後、信じられないようなサインが来ました。

ん!?

蜂刺されの箇所にまた異物感が…。

へえ?まだ何かいるわけ?

調べて見るとスパッツの中に、小さな虫の死骸、それも固く乾いた死骸が…(@@;)そんなの、その時まで全然気がつきませんでした。けっこうはっきりした異物感だったので、見てみたんですが…。

箇所だけでなく、虫と虫でちゃんとシンクロしています。

そして死のサイン、それは完了あるいは完了と再生です。

ふう…。

蜂刺され事件にまつわる浄化は完了したようです。

なんだか辻褄がえらく合い過ぎ、シンクロし過ぎで、ここまで来ると現実感が奇妙なことに…なにこれ?あたし、もしかして誰かが作った架空の世界で生きているのを、現実に生きていると勘違いしてたりする? 

昔の映画で、ジム・キャリーの『トゥルーマン・ショー』ってありましたよね…ちょっと、あんな感じ?

まあ、いいや、面白いもの…。

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生まれて初めて蜂に刺されちゃいました

これも、トーシャの本にあっても可笑しくないエピソードだと思います。

1週間ほど前の深夜、あ〜また寝るの遅くなっちゃったーと思いながら、パジャマを着た途端、痛ったあああああああ!と激痛が走りました。なんかおる!と思って慌てて脱ぐと、黒っぽい蜂さんが、思いっきりお尻を突き刺していました(@@;)

昼間洗濯して外に干しておいた際に、潜り込み、きも〜ちよくお寝っていらっしゃったに違いありません。とってもガーリーなローラ・アシュレイの花柄パジャマです。お花畑と間違えられました?でもね!そこ、あ〜たのベッドじゃないんだってば!

ただその蜂を見た時の印象は、全然攻撃的な感じでもなくて、むしろ寝ぼけているというか、どんくさ〜い鈍い感じでした。

手で払わなくても、ご自分でぶうう〜んと飛んで壁にとまったので、いざという時、毒の種類を特定できるようにと一応写真も撮り、それからプラカップと紙を使って外に出て頂き(大人しかったですよ〜、アシナガバチだったようです)、その後慌ててパソコンを立ち上げ情報収集です。

とにかく情報通りに傷口を洗って、ヒスタミン軟膏なんか置いてないですから、万能薬ココナツオイルをたっぷり塗って、保冷剤で冷やし、ショック症状が出るのを警戒しつつ、よく冷やしてからと思って、それからまた2時間くらいパソコンで遊んでました(しょうもない…^^;)

腫れも痛みも順調に引きましたが、火山が噴火したような真っ赤な炎症が残っていて、どうしたものですかね…と思いましたが、病院だとステロイド剤になっちゃうらしいので、命に別状も無いのにステロイド毎日塗りたくないですから、またココナツオイルです。

ところが…

先日マッサージを受けた際にいただいた保湿美容液のサンプルが、ものすごく効いたので、どうしても欲しくなり、買いに行きました。

以前から目をつけていた拭き取り用の化粧水もゲット…これは3種類あって、どれがよいのかわからなかったし、香りも全部好きだったので、読んでローズのに決めました。

お会計の段になって、季節のハーブティーの試飲を勧められ、SOS(このネーミング、笑っちゃう…)とHappyの二つから選べというので、Happy にするつもりだったんですが、SOSは痛みにも効くんです…という話から、あ、実は蜂に刺されてまだちょっと痛いなんて言ったところが、「えっ!!!」と驚かれ(当たり前ですよね、めったなことでは蜂に刺されたりしない…)、「じゃ、これどうでしょう?」と出していただいたのが、バッチフラワーレメディのレシピで作られた虫さされ用のクリーム。

おまけにリーディングして選んだローズの化粧水は収斂消炎作用があるので、まずそれを患部に塗り、それから虫さされ用クリームを塗って、治った後は跡を残さないように保湿美容液で保護すれば完璧という説明を受けました。なにしろ、見た目はひどい火傷のようなので、そのまま放っておいたら肌崩壊の可能性は充分あります。

蜂刺されのことなんて言うつもり全然なかったし、そんなクリームがあるなんて、全然知りませんでした。

で、帰宅して早速使ってみると、即座に炎症の面積が一割弱くらいでしょうか狭まった上、真っ赤だった患部がくすんだ赤になり、明らかに鎮火に向ったようでした。

へええええええ!!

即効性のある化学薬品なんて入ってないので、まあ試しに、くらいで期待していなかった分、驚きが強かったかもしれません。

で、朝晩ケアして、今朝見たら随分よくなっていました。痛みは勿論、その後のかゆみも無く、熱も殆どとれてきています。。。これなら、一週間後くらいには、ちと勿体ない気もしますが、顔用の保湿美容液でケアを始められるでしょう。

必要なものが、こんな風に面白いプロセスでもって、しかも、私自身は全く情報圏外だったのに手に入る…人生の方で、ちゃんとケアしててくれるんですね。

そういえば、以前アップした「ま〜だまだシンクロぞろぞろ…」では、あり得ない経路を通ってでも、必要なものが手に入った事についてシェアしてます。ティッシュを切らして、でも疲労困憊か何かでそんなつまらない買物してらんない、という気分だったので、ご近所カフェでお茶するだけにしたところが、会計の際「これプロモーションなんです」と手渡されたのが、ポケティではなく、ビニール袋に入ったちゃんと量のあるティッシュでした。。。(^o^)/

これも、トーシャの本にあっても可笑しくないエピソードですよね。
 
あ、蜂刺されのサイン?
勿論、かなり重大なサインです。
だいたい見当ついてるんですが、答合わせはこれから、です(^^;)

  1. スピリチュアル
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プロフィール

 L

Author: L
メインのキャラクターは、瞑想・哲学・隠遁系と言われているシリウスB。


オカメインコ教(狂)信者。

海外に一人でふらふら行ったりもします。これまでに訪れた国と地域は、あとちょっとで30。まだまだ行ってみたい場所多数。


著書(著者名 tomoko)
『あなたの「うつ」の本当の理由』(文芸社 2012.7)
『あなたが愛されない本当の理由』(文芸社 2013.10)
『あなたの人生がうまくゆかない本当の理由』(文芸社 2013.10)


☆ Lによるリーディング・セッション
ご新規の受付は終了させていただきました。

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