フツ―で不思議な楽しい毎日 5次元に定着するための/5次元を定着させるための覚え書き

オカメなハート



もうちょっと…

先ほどの続きです。。。もうちょっと別の角度からメモしておこうと思います。

苦痛を感じながら、それと一体化せず、なおかつ逃げたりごまかしたりせずに踏ん張っていると、意識の裂け目のようなものができるようです。

そこから、普段は全く認識していない「地」の部分、というか、本質的な意識につながることができるような。。。

普段の意識では、その地の部分は認識から脱落していて、その代わりに手前であれこれ起きている現象にだけフォーカスしています。意識がその現象に巻き込まれると、色々な感情を体験しますが、地の意識からすると、それは色とりどりな雲が虚空に浮かんでいるだけで、さして影響は受けない、あるいは全く受けません。

ひたすらニュートラル、絶対にニュートラル…だから幸せでもないし、不幸でもない。嬉しくもないし、悲しくもない。。。

地の部分…背景…そこには境界や分離はないので、茫漠とし過ぎているような気もしますが、この地の部分の感覚からすると、普段の意識は多少狭苦しいし、苦痛のような重いものと一体化した感覚は狭くて固い箱にでも閉じ込められているような不快きわまりない感じがします。

そして、地の部分の意識からすると、私は地球服を着ているのではなくて、地球服を持っている存在で、それは私の一部に過ぎないということが自然に感じられます。普段の意識では、地球服を着て、そこから多少ははみ出しているような感じはあっても、それをはるかに超えている感覚はこれまで体験したことはあったかな…。

ほんと、変です。。。
ちょっと落ち着かないような、落ち着き過ぎて鬱っぽい?ような…
よくわかりません(笑)

  1. スピリチュアル
  2. / trackback:0
  3. / comment:2
  4. [ edit ]

ウンウン❗

  1. 2016/09/23(金) 21:54:49 |
  2. URL |
  3. ヤンバル
  4. [ edit ]
(^人^)とっても理解出来ます。

そうですよね、裂け目を垣間見るあの感じ…

もう、いっぱいいっぱい、こぼれそう‼

前世の記憶にも、いつでもアクセス状態ですわ、私も。

転生、あぁ、、裂け目から登って来た感じ…

Re: ウンウン❗

  1. 2016/09/23(金) 22:16:05 |
  2. URL |
  3.  L
  4. [ edit ]
これね、きっと地球規模、あるいはもっと広範囲で起きている波動の変化が影響してますよね。

一昨日、水星が順行に転じましたが、その転換ポイントが乙女座の14度で、山羊座14度の冥王星ときっかりトラインだったんですよ。この冥王星も26日には順行しますし、結構な影響を喰らうかもしれません。

個人的に冥王星はシヴァ神だと思っていますが、その破壊と再生の冥界の王に、コミュニケーションの水星が挨拶してるようなもので、これから開きかけている回路が一気に開くんじゃないか、そんな気がしています。


> (^人^)とっても理解出来ます。
>
> そうですよね、裂け目を垣間見るあの感じ…
>
> もう、いっぱいいっぱい、こぼれそう‼
>
> 前世の記憶にも、いつでもアクセス状態ですわ、私も。
>
> 転生、あぁ、、裂け目から登って来た感じ…

 管理者にだけ表示を許可する
 

プロフィール

 L

Author: L
メインのキャラクターは、瞑想・哲学・隠遁系と言われているシリウスB。


オカメインコ教(狂)信者。

海外に一人でふらふら行ったりもします。これまでに訪れた国と地域は、あとちょっとで30。まだまだ行ってみたい場所多数。


著書(著者名 tomoko)
『あなたの「うつ」の本当の理由』(文芸社 2012.7)
『あなたが愛されない本当の理由』(文芸社 2013.10)
『あなたの人生がうまくゆかない本当の理由』(文芸社 2013.10)


☆ エネルギーリーディング・クラス
小田急線新百合ヶ丘駅北口徒歩3分の川崎市アートセンターにて開催

詳しくは、すご〜く下の方にあるカテゴリ「リーディング・クラス」より、内容をご確認ください。

7月度
22日(土) 13時〜16時

8月度
26日(土) 13時〜16時

9月度
23日(祝・土)13時〜16時


☆ Lによるリーディング・セッション
ご新規の受付は終了させていただきました。

最新トラックバック

« 2017 06  »
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -