フツ―で不思議な楽しい毎日 5次元に定着するための/5次元を定着させるための覚え書き

オカメなハート



アイコンタクト by マイケル・ローズ

昨秋のマイケルのインテンシブセミナーで、何回もI love youのワークをしましたが、歌いながらそのたびにお互いの目を見つめ合って、長いアイコンタクトをしました。アイコンタクトを続けるのにとても苦労していらっしゃる方も、逃げずに最後まで頑張っているのを見ると、それだけで愛に満ちました。

最後の記念撮影まですべての予定を終了した後、事務局の方にお礼など申し上げていたら、参加者のお一人が挨拶にいらしたので、お顔をまっすぐに見たら、左目の中に星のような光がきらきら光っているのが見えました。

もう異次元だか多次元だかを毎日たっぷり経験した後だったので、ひどく驚きもせず、ただ「コミックの描写とおんなじ…普段の現実じゃなくて、あっちの方が本当だったのね…」のようなことを思っただけでしたが、逆に今では忘れられない記憶です。

マイケルローズJAPAN(6月26日付け)より、全文転載します。

質問:他人と目と目をあわせたままにしていることが、どうして難しいのでしょう? 
 
答え:まず、第一にそれは自分自身との関係に理由があります。もし、本当に自分のことが好きで自分を認めている人なら、長い間目を見つめあうことに、とてもオープンです。

自分のことが嫌いな人は、相手が自分の内側を見て、そこに嫌いなものを見るかもしれないという恐れを抱いています。
 
私たちは、見つめあうことを避ける傾向があります。自分に攻撃的な侵略から身を守るために目を閉じる人たちがいます。防衛的になるのです。
 
防衛的な人は、決して長い間目を見つめ合うことはしません。
好戦的な人は、アイコンタクトを、他人を支配するための道具によく使います。
  
本当のことを話しているかどうか人にたずねるときは、目を覗き込みなさい。もし、本当なら目をしっかり見るでしょう。そうでなければ、目を合わせようとはしないでしょう。
 
二人が魂のレベルで深く愛し合っているとき、長いアイコンタクトは言葉を超えて愛を分かち合います。そのようなアイコンタクトは二人の間に偽りも、隠すこともないことを示しています。オープンで、愛が流れているだけです

目は大変パワフルな言語です。私たちが思っている以上に、目を使って表現しています。あなたに大切な人がいるなら、ぜひ意識してアイコンタクトをしてみましょう。
日本語訳 大亀安美

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プロフィール

 L

Author: L
メインのキャラクターは、瞑想・哲学・隠遁系と言われているシリウスB。


オカメインコ教(狂)信者。

海外に一人でふらふら行ったりもします。これまでに訪れた国と地域は、あとちょっとで30。まだまだ行ってみたい場所多数。


著書(著者名 tomoko)
『あなたの「うつ」の本当の理由』(文芸社 2012.7)
『あなたが愛されない本当の理由』(文芸社 2013.10)
『あなたの人生がうまくゆかない本当の理由』(文芸社 2013.10)


☆ エネルギーリーディング・クラス
小田急線新百合ヶ丘駅北口徒歩3分の川崎市アートセンターにて開催

詳しくは、すご〜く下の方にあるカテゴリ「リーディング・クラス」より、内容をご確認ください。

8月度
26日(土) 13時〜16時

9月度
23日(祝・土)13時〜16時

10月度
28日(土) 13時〜16時

11月度
18日(土) 13時〜16時


☆ Lによるリーディング・セッション
ご新規の受付は終了させていただきました。

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