フツ―で不思議な楽しい毎日 5次元に定着するための/5次元を定着させるための覚え書き

オカメなハート



不在通知

この後、ネット環境がとんでもなく悪い場所へと移動します。

聞くところによれば、あるにはあっても、あまりにも接続状態が悪くて、いっそきれいさっぱり諦めてしまった方が精神衛生によい、とか言う話で、ええ、きれいさっぱり諦めることにしました。

このネット依存が、私が抱える依存症の中では突出しているので、禁断症状が出るに違いありません(爆)

というわけで、しばらくお暇させていただきます。
また、戻りましてから、せっせと更新致しますね(^^)/
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真のパワー by バシャール

ガイドが繰り返し「内側に集中しろ」というのはこういう事でもあったりして…。

今朝の瞑想では、直系の大天使とつながる直前に、あちらが助けてくれたのか、外側が溶け落ちるというか、いつもの外側の世界やその世界で生きているマインドが、特別な事は何もしていないのに、彼方に退くような感じがありました。そして、残った「内側」が本質的な「今ここ」で、本来ここにしか居ようがないような、そんな気がしました。外側の世界が無ければいい、というような事では全然無くて、その素晴らしい乱痴気騒ぎを一層楽しむのには、「ここ」にベースがあることが必須みたいな、そんな感じでした。。。

あ、ちょっとバシャールのメッセージからは離れたかな…(^^;)

the PLANET from NEBULAより、全文転載です。

真のパワーとは

前回にご紹介したように、自分の中に”パワー”を見出す事ができない人は、無限大の宇宙エネルギーを全く信じる事が出来ないでいるので、自分以外の外側の存在から”パワー”を調達してくるようになるのだとバシャールは話しています。それらの外側の”パワー”が、支配力や征服力といった圧迫する力を誕生させる事になるのですが、それらの波動はどれも”無力感”を大きく宣伝する波動であると、バシャールは説明しています。つまり、”自分は無力で不能である”と、宇宙に向かって声を大に宣伝しているようなものなのです。
 
”能ある鷹は爪隠す”ということわざがあるように、真にパワフルな人は、自分のパワーを見せつける事は決してないのだとバシャールは話しています。なぜならば自分のパワーを真に信じているので、誰かに納得してもらわなくとも全く気になる事がありません。また誰かを納得させたいと思わなくても、自然と人々が引き寄せられ、状況やタイミングなどの必要事項がピタリとハマってゆくので、瞬く間に大きく統合してゆく事になります。
 
”大いなる全て”の無条件の愛の波動を、私達は神様や創造主、またはソースと呼んだりしています。この波動のほとんどは見えない波動ですが、真にパワフルな波動だからこそ私達の五感に訴える事はないのだと、バシャールは説明しています。アセンションの究極の意味は、自分の中にパワーを見出し、新しい自分を創造する事にあるのだとバシャールは話しています。つまり、外側にあった軸を自分の中にシフトさせ、真のパワーを手に入れる事こそが、アセンションであり、意識の覚醒を意味しているというわけなのです。

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心の闇に直面する

昨日の心理テストではありませんが、心の闇に直面することは、全く苦ではありません。

これは自分のでも人のでも関係なくて、仕事柄いらした方の闇を読んで、それをどうにかするのをサポートして来ましたし、自分自身でもまずは闇を見ないことには、一歩でも進めない所からのスタートでしたから…これ、言葉の綾ではなくて、本当にもうこれでダメだったら生きるのを諦めようと覚悟を決めていました。正真正銘、崖っぷちでした。

傷んだり歪んだりのエネルギーブロックだけでなく、それこそ映画のような血塗れの過去世もたくさん開きました。胸を刃物で一突きされて、その「どすん」だか「どんっ」だかの重い衝撃をありありと思い出してフリーズしたこともありましたが、いたいけな少女だった時に、変質者に買われてナイフで切り裂かれた時の恐怖と言ったら、どうにかなりそうでした。死んだ後、そのショックと恐怖でまだ震えているような時、天使が寄り添って「あれは、悪い夢だったのよ…」と天国のベンチに座って少女が肩を抱いてもらっているのを見て、ようやく息ができるようになったこともありました。

自分のも含めて、人の心に巣食う闇もたくさん見て来ました。その過程で、闇に対しての嫌悪感や拒絶感が完全に落ちて、ニュートラル、場合によってはポジティブに受け取れるようになり、闇を見ることが嫌でなくなったのかもしれません。

様々な学びや経験の中で、自然に形成された態度かもしれませんが、その中でも特別に恩恵を受けたのが、「コア・トランスフォーメーション」というプロセスとの出会いです。

一年かもっと、集中的に自分自身のワークに使っていました。コニー&タマラ・アンドレアス『コア・トランスフォーメーション』(穂積由利子訳 春秋社刊)を読みながら、あ、これは使えそう…と、早速字面を追いながら、ざっとワークをしてみました。。。すぐに、シャープな効果を実感しました。

これは今から考えると、まさに誰かがお膳立てしたシチュエーションでこの宝箱を開いていたようです。

年中ぶらさがられてバランスのよい関係とは言えなかった友人と待ち合わせをして、案の定、エネルギー・ワークができちゃうほど待たされてた時のことです。でも、そういう状況を創るのは、勿論私の中に起因するエネルギー・ブロックがあるからで、それをワークに使ったところが、この日は、それまではとても出来なかったことやら言えなかったことが、ニュートラルに、しかも決然と実行できてしまいました。。。

どんな心の闇でも、もとは神なるオリジナルのエネルギーです。闇として抑圧したり、その闇の支配下に下って言いなりになるために、関係者全員で呻吟するような目に遭いますが、神として遇すれば、ねじれや歪みを解いて、オリジナルの素晴らしいエネルギーに戻ります。

コア・トランスフォーメーションのプロセスは、歪んだエネルギーを解いてゆきながら、その根源の状態にまで遡り、一旦完全なる根源状態にアクセスした後、プロセスを逆戻りしながら、その歪みを解いたエネルギーを自分と自分の人生に定着させるように作られています。

このプロセスがきちんとできていれば、私がインスタントに体験したように、自分も現実も変わります。

私のガイドも、相変わらず口を酸っぱくして?言っているように、すべては内側にあるので、外側は関係ありません。。。というか、内側の状態を映し出している鏡、あるいは材料に過ぎません。内側を変えることだけが、全てであり、それを実に見事に助けてくれるのが、コア・トランスフォーメーションの技法なのです。

私が、どんな傷んだエネルギーでも、心の闇でもを嫌悪感無しに見るのは、散々このプロセスのお世話になって、闇は天国への招待状だということを、いつからか固く信じるに至ったからです。
  1. スピリチュアル
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小さなワクワクから by バシャール

身体に合うものが年々少なくなっていて、普段多少ストイックな食事をしている分、すごくはずれた物を食べたりすると、簡単に非日常気分が味わえたりします。

先日も横浜に行った際、今日ははずす!と決意していましたから、フレンチフライ添えのハンバーガー!!をいただき(パンもお肉も揚げ物も口には問題なくても、この内臓にはえらく問題あり…)、海を見ながら紅茶を飲んで、しばらくぶらぶら歩いてから買物を済ませて、一服して帰る前にはこってりしたチョコレートケーキまで!!食べちゃいましたっ(*^^*)

はい、後で奇妙な腹痛がありました。。。でも、すごく満足で、ワクワク気分を満喫しました(^^;)

いいのかね…これで、ほんとに…(・・)

the PLANET from NEBULAより、全文転載します。

応答方法

貴方のハイヤーマインドは、ワクワクの波動を通して貴方とコミュニケーションをとっている事を知ってくださいと、バシャールは話しています。もっと簡単に言うと、ハイヤーマインドのメッセージが貴方の体を通った時に起こるセンセーションが、ワクワクというわけなのです。
 
しかしここで理解して欲しい事は、初めから大きなワクワクをダウンロードする必要はないという事です。最初は小さなワクワクから、先ほどよりも少しばかりワクワクする事を選び、次にもちょっとだけ多めにワクワクする事を選択してゆきます。こうする事で徐々にワクワク階段を上昇し、人生のテーマをフルに生きる事が出来るようになるというわけなのです。
 
また私達は、人生のテーマ以外を体験する事はありません。よって誰しもがいつか”必ず”通るであろう覚醒の道は、”今ここ”のタイミングで起こるとは限らない事を意味しています。人によっては来生で覚醒を体験する人もいれば、すでに過去生で体験している人もいるでしょう。いずれにせよ、人生のハンドルを握るのは貴方であって、他の誰も貴方の人生を生きる事は出来ないのです。その事を踏まえて、貴方のワクワクについて少し考えてみましょう。
 
貴方のワクワクは、日々の小さな喜びからスタートしてゆく事を知ってください、とバシャールは話しています。ちょっとだけ早めに起きて美味しいコーヒーを味わうのも、普段と違った方法で食事をとるのもワクワクと感じるのであれば、歴としたワクワクとなります。べつに地球規模の大きなワクワクでなくとも心が穏やかで気持ちが上がる事なら何でもいいので、ワクワクを行動に移す事が肝心であるとバシャールは話しています。そうする事で、行動を通してハイヤーマインドに”YES”と応答し、次なるワクワクを受け取る意思がある事を告げているのです。

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心のしまい場所

これは面白い…笑える…たぶん…。

【質問】
 自分の心をしまっておくとしたら、どの容器を選ぶ?

A:鉄製の容器
B:焼き物の容器
C:シリコンの容器
D:ガラスの容器

時たま、心理テストなるもので遊びます。
夢の象徴や、現実にもあふれているサインと一緒で、心理テストも一種の象徴による情報取得ですから。ただ、選択肢を選ぶ際に、どんぴしゃりに感じるものが無いと厳しいかな…。

この心理テストでは、即Dだけがぴったり来て、迷いようもありませんでした。純粋かどうか知りませんが、心の闇を見る勇気は確かにありますって、お仕事だったでしょうが…(^^;)

それぞれの解説もコピペしときます。

【診断できること】
「求めている心のふれあい方」
 容器は、あなたの心と、人の心との隔たりを意味します。心をしまっておきたい容器は、相手との心の壁の状態であり、そこに、人とどのように接することを望んでいるかがあらわれるのです。今のあなたが求めている心のふれあい方を探ってみましょう。

■A:鉄製の容器……心の情熱をぶつけ合いたい
 あなたの心のシールドはかなり頑丈です。心と心をぶつけ合うときには、どちらかがへこんだり、腐食するまでとことん戦うでしょう。心を受け入れる、受け入れてもらうという感覚はあまりなく、強いほうが心を仕切るイメージです。熱しやすく冷めやすい性質もあり、意気込んでいたと思ったら、いきなり冷めてしまいます。その温度差も周囲に伝わりやすく、また、相手の温度にも敏感です。

■B:焼き物の容器……時間をかけて心をつなぎたい
 焼き物は、同じ種類であっても、その仕上がり具合によって風合いが異なります。あなたは、一見すると似ていると思える相手の中にも、自分と異なる一面があることを知っているのでしょう。時間をかけて、確実に心を通わせていきたいと願う人です。自分と違うからといって、相手のことを嫌ったり、否定することもなく、地道なお付き合いをしていこうとする穏やかさがあります。

■C:シリコンの容器……柔軟な心でソフトにライトに接したい
 落としても、ぶつかっても割れることなく、高温から低温まで、あらゆる衝撃に対応するシリコンは、どんな相手を前にしても、そのほとんどを受け止めることができるでしょう。あなたは、そんなシリコンのように、どんな相手にも物怖じすることなく向きって、柔軟な心で、ソフトにライトに接しようとします。シリコンのような柔らかさで相手の心に対応できる器用な自然体の人です。

■D:ガラスの容器……心のすべてを見せ合って共感したい
 中身の見えるガラスの容器に心をしまうあなたは、とても純粋です。隠しごとや、ウソ偽りのない透明感のある人でしょう。あなたには、相手の心の闇を見る勇気があるのかもしれません。ウソをつくくらいなら、真っ黒い心を見せたいし、見せてほしいと願っているのでは? 一方、隠れ場所を持たないあなたは、いつもキケンと背中合わせです。逃げ場がほしいときの拠り所を探しておきましょう。

楽天WOMANより、転載しました。

  1. 何でもなくて天国な日常
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牡羊ポイント補足

昨日、牡羊ポイントについて書きましたが、その後もなんとな〜く牡羊ポイントについての思考が漂うともなく漂っていて、ふと気づいたのが牡羊ポイントって、季節の巡りでは、春分、夏至、秋分、冬至に相当するということ…たぶん、どこかにも書いてあったと思うんですが、昨夜までちゃんと頭に入らなかった…。

星読みさんたちは、勿論この特別な空模様について、その度に注意喚起をしてくれますが、私が春分その他の特別な数日を特に意識して過ごすようになったのは、高次の存在たちが送ってくれるメッセージによってでした。特にエネルギーが強まる時期として、いつも誰かしら、あるいはたくさんのメッセージが一斉に注意喚起をするからです。

今は、この牡羊ポイントが、チャート上での特別な活性エリアだということが、一層はっきりと理解できます。

私のソーラーアーク(ダイレクション)の土星の動きを正確に調べてみたら、牡羊ポイントに差し掛かったのが、2013年の2月からで、これは、例の入れ替わりとほぼ連動しているような…。宿主の交替で、一気にエネルギーを変える必要があったのかもしれません。そして、混乱と浄化と変容の幕開けだった去年の10月に、土星がジャスト0度に差し掛かっていました。。。

マイケルのセミナーから帰った直後のMirus Clubで、顔が変わったことを指摘されましたが、煉獄明け以降、また顔の変化を何回か指摘されました。最近では母までが驚いていて、何かが随分違うようです。鏡で確認すると、以前もそうでしたが、目がすごく変わったような気がします。

そのうちシェイプシフトできるかも?…オカメインコ風のホワイトエイビアンに変身してみたいですが…まあ、無理でしょうね。。。

  1. 星のおはなし
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土星の愛…牡羊ポイント

最近だいぶ元気になってきて、趣味のホロスコープなんかも楽しんでいます。

昨日届いたばかりの新しい本を読んでいて、牡羊ポイント(AP : The Aries Point)なるものを初めて知りました。ネットでも調べてみたら、知っている人は知っているらしく、まだ全然メジャーではなくても、多少は情報が手に入ります。

「牡羊ポイント」という名称が誤解しやすいですが、牡羊座だけでなく、牡羊座を含む活動宮(他に蟹座・天秤座・山羊座)の0度前後が、APと呼ばれる特別なエリアになります。前後2度ずつのオーブがあるので、それぞれ一つ前の星座の28度から当の星座の2度までが、エリア内です。

Don Mcbroomの "MIDPOINTS"という本を読んでいて、この概念を知ったんですが、そこではネイタルの天体やミッドポイントの軸がAPに関わると、社会的に突出した業績をよくも悪くも残しやすいと書かれています。もっと普通の個人的な人生に関わる事で、と思って調べていたら、これをダイレクションの天体でもって検証したノエル・ティルの講義?を翻訳したサイトが見つかり、もしかすると…と思って自分のチャートを調べたら…うう、あった…(--;)

ネイタルのチャートで第一ハウスにある土星が、三年も前からこのAPを通過中…最初の二年は大して影響出てなかったような…でもまだ、来春まではご滞在ということで…。

これじゃあ、最終戦争にも巻き込まれるわけです。。。冥王星にびしばしされているとばっかり思っていたんですが、土星にもまだ面倒を見ていただいていたんですね。。。もとが第一ハウスという自分を表す部屋で、そこから幾歳月をかけてこの致命的なエリアに到達し、思う存分冥王星と一緒に変容統合を促してくれました。。。というか、爆撃してくれたような。。。

ええ、来春までまだ間があって、また何かあっても、もういいです…お蔭さまで随分諦めが早くつくようになりました(^^;)

あ、致命的な…などと書きましたが、私の場合は土星、それもネイタルの第一ハウスの最初に君臨している土星でしたから。。。もっと穏やかでハッピーな天体なら、ものすご〜く素晴らしい展開が期待できる筈です。何でもが、とんでもなく活性化するマジックエリアですね。。。あ、運、不運なんて、関係無し…だってね、忘れちゃってるだけで、自分で決めて来たのよお☆

  1. 星のおはなし
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守護への信頼 by イエス(アン・ダールバーグ経由)

ガイドだちが差し出してくれている手を握って、その導きを灯台にしながら生きて来ましたが、「んもうっ、わかりにくいんだからっ」と時に不満に思うのは、左側のがあなたにふさわしい選択肢です、なんて教えてくれて、その通りにすると、見事に穴に落ちたりする時です。

あなたの読み違えでしょって…ええ、私もそう思ったりするんです。。。ところが後で、それは落ちるべき穴、落ちた方がいい穴だったりする事に気づくわけで、最終目的地に行くのに、右の選択肢を選べばショートカットでスムースでも、敢えてその穴に落ちるようにガイドされることも、たまにはあったりするんですよ…(--;)

ジーザスみたいに、人間の機微に通じたマスターだと、そこらへんがとっても親切で、「うまく行くとは誰も言ってないけれど、やった方がずっとためになるんだよ…」みたいな事を言ってくれますが。。。地球みたようなワンダーランドで、泥まみれの経験をお持ちでない天使だったりすると、先ほどのバシャール・メッセージじゃありませんが、どつぼに嵌って身動き取れなくなるような事態でも、素晴らしいコントラストになっちゃうのかも…。

それでも、あれこれ手取り足取りのガイドを受けて来て、やっぱり100%信頼できる、というのが結論です。そして、とても愛されていることを感じます。皆さん、有り難う☆

きらきら星へようこそ…☆より、長いメッセージの後半を転載します。

サナンダ 
2016年10月14日

皆さんは今、ひとつの重要な時期にいて、皆さんが行い、考え、話すすべての物事が瞬時に明らかになることができることを、理解してください。皆さんが皆さんのこころにさらに近付くほど、皆さんの人生の中でそれはさらに急速に明らかになることができます。

皆さんの道筋を選択することは、ひとりひとりの皆さんに委ねられています。既に地球は地球の道筋を選択していて、今はその光への道を進んでいます。皆さんは、一緒に進むことを選択することができます。あるいは皆さんは、3次元のひとつの世界の中で皆さんの続いている経験のために、別の地球を選択しました。

母なる地球と一緒に目的地に進む人々は、自分達のこころと自分達の光との連携を続けます。皆さんが進むそれぞれの歩みの中で、その道筋は絶えずより明るく鮮やかになります。皆さんは今、皆さんの指導霊や指導者達からの沢山の援助を手にします。

今後皆さんは、こちら側または反対側で皆さんが必要とするその援助を手にして、皆さんのこころの選択に従うことになるでしょう。皆さんが皆さんの魂や皆さんの指導霊達と一緒に既に従うべきだと決めているその道筋を、今後皆さんは進むことになるでしょう。

そのため、道に迷うことを怖れないでください。皆さんが道に迷うことはあり得ません。皆さんはそこで、最後まで護られ、導かれます。そのため、皆さんの怖れを手放して、愛にこころを開いてください。これが、皆さんに歓びと感謝を与えることができる唯一の方法です。

皆さんが今ここで、皆さんのために毎日明らかにされる新しい数々の可能性を持つこの驚くべき夢のような世界の中で生きるようにする、その人生に感謝してください。今は、皆さんの内側と外側の世界の中で発展と安らぎの豊富な可能性を持つこの時期の中で、皆さんが息を吸って吐くあらゆる時の瞬間に、楽しむ機会を選択するべき時です。

わたしは、この地上と皆さんのこころの次元上昇の上で皆さんが選択するあらゆる足取りに沿って、皆さんと一緒にいます。わたしは、地上のすべての居住者達が自分自身のこころのなかでそれを受け止めることができるように、地球の至る所に、そしてその人々に、わたしの歓びと愛を送ります。

わたしの全ての愛は今、わたしのこころから皆さんに流れています。

イエス。
日本語訳 森のくま
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コントラスト再び by バシャール

ええ、ええ、そんな事だろうとは、ずっと思っていたんですよ…(^^;)

the PLANET from NEBULAより、全文転載します。

スリリング

私達は、前世で学んできた全て”の知識をリセット”し、真っさらな白紙状態に戻って何度も地球に輪廻転生を繰り返してきた存在であると、バシャールは話しています。つまり、その都度”新たな視点”から再スタートを繰り返しては、人生という過程を通して”自分自身”のプロファイルを取集している事を意味しています。なぜならば、時間やプロセス(過程)が存在しない魂の世界では、プロセスから”気づき”を得るといった、物事が実る”過程”を体験する事が出来ない世界だからです。ですから、ピュアでポジティブな存在である私達は、あえて制限だらけのコントラストの環境から新しい視点による再出発を試み、自分を見つめ直す作業を繰り返し行っているというわけなのです。
 
魂の世界は貴方が最終的に帰る”家”であって、”現実”と呼ばれる物質界はただの一時的な”舞台”である事を今一度理解してゆきましょうと、バシャールは話しています。時間やプロセス(過程)が存在しない魂の世界がどういった世界かというと、”変化”のない世界観を意味しています。*”変化”とは、”~になり始めている/becoming”といった動きのある”進化”の過程を表しています。
 
私達は、”~になり始めている/becoming”といった貴重な体験をすべく、”今ここ”の物質界に降り立っているので、困難や苦境、悲しみや辛さなど、様々なコントラストは魂の視点から言えば、”宝物”が到来したような感覚なのです。なぜならば、そこから新たな自分をドラマティックに誕生させる事ができるからなのだと、バシャールは話しています。そして私達が何度も繰り返し地球に舞い戻るのは、このドラマティックなコントラストが何よりもスリリングで、ワクワクする事柄だからなのだとバシャールは説明しています。
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真っ赤!

今朝は冷え込んだのでセーターを着てました。今はタンクトップ1枚…(^^;)寒暖差きついですね。。。

セーターはオレンジがかった赤です。でも、以前は赤が苦手でした。好きな色は白に決まっていて、それ以外はベージュやグレー、パステル系のブルーくらいが選択肢でした。今も白やベージュ、グレーは定番ですが、すごく変わったのは、ビビッドな紫に惹かれるようになったこと。そして、去年くらいから急に、赤を身につけることにも抵抗が無くなりました。

赤は苦手というより、はっきり言って嫌いでした。これ、グラウンディングに関係していると思います。

赤は第一チャクラの色で、肉体や物質的な生活をカバーします。勿論、大地へのグラウンディングにも関わります。大地の色は茶色ですが、茶色の中には赤が含まれていますね。

チェンマイのエネルギー・ワークの学校で、リーディングなんかはけっこう出来ていても、いつまでたってもちゃんとできなかったのが、地球へのグラウンディングでした。エネルギー調整で一旦入れても、すぐに抜けちゃう…(^^;)逆に、宇宙の中心とのグラウンディングはわざわざする必要がなくて、あ、ある…って確認するだけで充分でした。

バランス悪すぎ…。

先生は、スターシードはこの手が多い…と解説してくれましたが、地上で人間やっているんですからね、両方ちゃんとなきゃ、バランス悪いです。

毎日朝昼晩エネルギー調整かけても、なかなか定着しなかった地球へのグラウンディングですが、いつからか、何もしなくても、そこそこ入っているようになりました。

これ、自分の人生とこの世界が好きになり始めた事と連動していると思っています。そうして、今のようにこの世界、特に地球と自分の人生も熱愛するようだと、はい、赤い色も好きになります。最近、新しいソックスを探していて、ものすご〜く鮮やかな赤いのを見つけ、一目惚れしてお持ち帰り致しました。一昨日おろしましたが、履いてみると、これまた惚れ惚れするような発色…赤って元気も出るし、いいですわあ。。。
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受容の過程

そうは言っても、家族、特に親子関係を良好なものにするためには、大半の人たちが相当な時間とエネルギーをかけて、あれこれワークする必要があるかもしれません。

私も両親、特に母に対してはひどい葛藤を抱えていて、知識や技術を身につけてからも、本当にクリアーするまでは年単位で随分時間がかかりました。

私が母を愛さずに受け入れていないので、関係が改善しないことにはすぐに気づきましたが、じゃあ、受け入れて無事終了…なんて具合にインスタントには行きませんでした、当然。。。

お風呂の中でちゃっぷんちゃっぷん瞑想をしながらこれに気づいて、母を受け入れようとした途端、烈しい怒りがこみ上げて、「受け入れるって、あの人じゃなくて、あたしが先よ!」と心が怒鳴りました。それはそれは強烈な怒りで、思わず湯船のお湯を思いっきりこぶしでなぐって、はい、頭からどしゃっとお湯をかぶりました…(^^;)

まだ自分を意識的に愛することを知ってからそんなに経ってませんでしたし、自分自身をうまく受け入れられない時に、他の人を受け入れることは出来ない相談です。

その上、母に対しては、ウン十年の恨みつらみが蓄積していましたからね…まずは、そっちを充分に癒す必要がありました。自分の内側に痛みを抱えたままで、無理に受け入れようとしてもできないし、逆に痛みがそこそこ癒えれば、なんでもなく受け入れられたりもします。

自分の痛みを無視したり抑圧するのは、自分に対する愛の欠如です。マイケルも言うように、自分自身を愛して良好な関係を作れば、自然と周囲の人々に対する良好な関係を、必ず!作ることができます。鏡の法則でもありますね。。。

母とのあのひどい葛藤を乗り越えられるなんて、精神世界に入ってしばらくしても想像すらできませんでしたが、できちゃいましたからね…。

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人間関係をよりよいものに by マイケル・ローズ

マイケルローズJAPAN(10月23日付け)より、全文転載します。

【関係の中で、あなたが愛になる】
 
関係について、良くアドバイスを求められます。
 
人生においてもっとも重要な関係は、あなた自身との関係です。
あなたが、あなた自身と素敵な関係にあるなら、あなたの家族やほかの人たちとも素敵な関係にあるでしょう。
     
そうとはいえ、他の人々の感情的な反応に関して、あなたに責任はありません。
 
家族の中に、自己嫌悪、自分への怒り、自己批判を抱えている人がいるかもしれません。
彼らは、ほとんどの場合、自分の家族に、その嫌悪、怒り、批判をぶつけます。
  
あなたがその原因ではないし、あなたにその否定的な感情の混乱の責任はありません。
      
嫌悪や怒りを向けてくる相手に、祝福と愛を返すことができるなら、あなたは、調和のとれた状態にいます。そんな、あなたにアドバイスは不要です。
あなたが愛だからです。
 
決して、誰かを嫌いだからと、あなたのエネルギーを浪費したり、健康や、人生を混乱させたりしないようにしましょう。あなたは、その行為に眉をひそめたくなるでしょうが、その人の魂は、学んでいる最中であり、成長のプロセスにいるのです。
 
あなたが愛を意識したらよいのは、その魂に対して、です。
    
あなたがいつも意識して愛を選ぶとき、あなたの関係のすべてはよりよいものになるでしょう。
 
いつも意識して愛の選択を!
日本語訳 大亀安美
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最終兵器その2

きれいさっぱり「委ねる」のは、間違いなく究極の最終兵器です。トーシャ・シルバーの本を読んでいると、いかにすごいかの実例オンパレードで、しかも奇跡レベルのエピソードが多くて飛びます。本当にお役立ちだけでなく、元気が出る本です…超お薦め。

トーシャの本を読めば、この「委ねる」ことがいかに素晴らしい最終兵器であるかがわかるし、それを自分の人生でもあれこれ体験していれば、この兵器の究極の地位は不動です。でも、最近もう一つが、人生の最終兵器に加わりました。

受容です。

自分自身で体験したことについては、既に書きましたが、トーシャのブログで、Coconut Mansplaining at Indian Rockという最新の記事が、もう一つ、この受容に関する材料を提供してくれました。(Mansplainingとはまだ日本では聞き慣れない単語ですが、女性を見下ろすように男性が偉そうにあれこれ解説することだそうです。)

傍から見ると何とも可笑しい、トーシャにとってはとんでもなく迷惑な出来事でした。

彼女が気持ちのよい日にお気に入りのインディアン・ロックにトレッキングに行って、色々な心配ごとや悩みをココナツに注入した後、それを思いっきり岩にぶつけて手放す…という儀式をしたところが、それを見ていたとある男性が近寄って来て、延々と説教じみた話をするわ、全く不要な援助を申し出るわ…断っても、断っても…彼女は、これでもう一つココナツを壊さなきゃいけなくなった、と書いています(^o^)

手放したくても、一旦受容した後じゃないと手放せないんじゃない?

岩に投げ付けられたココナツは、勢いよく破裂して、かなりの量のココナツミルクが彼女の顔にかかったそうです。その後は、鬱陶しい男性に絡まれる…彼女の抵抗が、この現象を作っていたりしない…?「嫌だからあっちへ行って」というエネルギーが、心底嫌だからあっちへ行って欲しい男性を連れて来たように見えますけれど。。。違います?

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最終兵器

宇宙(神)に委ねること、これが最終兵器だとはこれまでも思って来ました。

自分で出来る事をしたら後はお任せするしかないし、お任せすることで自然に解決するようになっているのが宇宙の法則だとは、自分的には経験を通して充分に証明されたと感じています。

この最終兵器が有り難いのは、結果云々の前に、きれいさっぱり委ねてしまう、その解放感にあります。これをどうにか〜…なんて頑張っていれば、身体にも心にも力が入って重くなるばかり…そういうのって、ほんと疲れますからね。。。

可笑しかったのが、昨日だったかな…とある懸案事項について頭が勝手に色々考え始めて妄想をふくらませるので、「あ、これはね、宇宙にもう委ねました…宇宙が自由にこの件に愛と光を注いで、あるがままの完全な形にすることを許しています〜」みたいに方向転換した瞬間、ふっと左側から「自分も委ねちゃったら…」みたいな思いつきが来て、一瞬フリーズしました。左側だから、例のプレアデスのガイドだったかも…。

あ、そうよね、一つ一つの出来事じゃなくて、自分そのものを委ねちゃえばいいんだ…。

一瞬フリーズしたのにはちゃんとわけがあって、これ観念としては随分前からあっても、本当に自分を手放すって、感覚的には無かったんでしょう。

じゃあ、自分を完全に捨てられるかって? 

捨てちゃった人は、そんな事考えないですよ。。。

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ダイヤモンドの炎による活性化 by 大天使ミカエル(セリア・フェン経由)

奇妙な激眠は、これかな…。

一昨日は夕方から異様な眠さで、まだ早いからと夕食後に本なんか読んでいても寝落ちしそう…そんなんで半分朦朧としていると、奇妙な激痛が脚の付け根付近で断続的に始まり、見当がつかないのでPC開けて調べてみたい気もしたものの、あまりの眠気でいいことにして寝ました。。。ひどい痛みだったわりにはちゃんと眠れて、朝起きたら、痛みは嘘のように消えてました。。。その前の日は、ひどい疲労感があったような…昨日も勿論眠くて、今もまだ午前中なのに…眠い…(^^;)煉獄明けだし、内側で統合でも進んでいるのかな、と思ってましたが、そうじゃなかったかも…あ、両方だったかも…。

大変長いメッセージの後半部分を、きらきら星へようこそ…☆より転載します。

大天使ミカエル:ダイヤモンドの星の炎と踊る 10月10日と11月11日の入り口と新たな始まり

皆さんがダイヤモンドの星の炎を統合する時に皆さんが感じるかもしれない姿
How you may Feel as you Integrate the Diamond Star Fire

皆さんがこの強力なダイヤモンドの星の炎を統合するにつれて、今後皆さんは、皆さんの身体の中で、確実にこの過程を感じることになるでしょう。皆さんの物質的な存在は、より一層多くの高い周波数の光のエネルギーを吸収し、いつもさらに高い周波数で振動しています。

最初はこれが、まるで皆さんが単純にいつでも眠っていたいような、極端に強烈な疲労感を引き起こすことになるでしょう。最愛なる皆さん、実際におそらく皆さんは、皆さんの物質的な身体がこうした炎のようなエネルギーを統合する時には、頻繁に休んで、その身体を大切にすることが必要になることがあります。

また皆さんは、皆さんの身体の中で、特に消化器官系の中で、“燃えるような”感覚を経験するかもしれません。そして皆さんは、皆さんの身体がそのエネルギーを移行に集中させることができるように、しばらくの間、皆さんの食習慣を非常に柔らかでアルカリ性の食品に変えることが必要になるかもしれません。

高い周波数のエネルギーが炎症を創り出し、古傷の場所または皆さんの身体の中の弱い部分を刺激することがあるため、また皆さんは、皆さんの身体の中で痛みを感じるかもしれません。皆さんが毒素を洗い流して、光の身体の処理過程と物質的な統合によって“過熱”した状態になることがあるその器官を“冷やす”必要がある時には、必ず水を飲むようにしてください。

こうした感覚と伴に、また皆さんは、一部の“胸騒ぎ”の感覚や、皆さんの身体の中で違和感を経験するかもしれません。それは、まるで電流が皆さんの身体を走っているようなものになるかもしれません。何故なら、それは実際にその通りだからです。

高い周波数の光は、皆さんの物質的な身体を流れてその物質的なマトリクスと接触しようとして、皆さんの神経系を利用します。これが時に皆さんを過敏で不安にするか、魔法をかけられて眠ってしまったように思うことがあるかもしれません。あるいは、数時間ストレスを感じた後で、皆さんは目が覚めるかもしれません。あるいは、皆さんの潜在意識がこうした過程を説明して統合しようとするため、皆さんは奇妙な夢を見るかもしれません。

皆さんの日々の暮らしの中で、時に皆さんは狼狽と当惑を感じてしまい、物事を忘れて、時間を“見失う”かもしれません。この理由は、コンピュータの用語で説明すると、皆さんのハードディスクが再フォーマットされて、一部の“情報”が消えてしまうことがあるからです。その過程が完了した時、皆さんは再び明確に機能できることを、まさに気付いてください。

また皆さんは、現実性から、そして他の人々から“切り離された”と感じるかもしれません。この理由は、皆さんがそうなるからです!皆さんは、皆さん自身の人生と現実性そして地球の現実性の両方を再創造する壮麗な機会を与えられています。

夢見ることによって、皆さん自身という存在の中でダイヤモンドの炎を創り出し維持しながら、皆さんはこの新しい強力な光の定着に働き掛けています。“もう一度結び付こう”とせずに、むしろ新しい現実性を創り出すことに意識を集中して、皆さんの新しい光と周波数とより同調する人々が皆さんに気付くことを認めてください!

統合の過程の中でダイヤモンドの星の炎と連携する
Working with the Diamond Star Fire in the process of Integration

最善にして最も肯定的なダイヤモンドの星の炎との連携方法は、皆さんが創造的になり、皆さんの魂と霊の力と叡智と接触することを許す、数々の活動や過程に携わることです。

また皆さんの創造性を利用することは、皆さんという存在の右脳の部分を活性化することを許します。これが意味することは、今後皆さんは、ダイヤモンドの星の炎の光を受け取って伝送するための“聖杯”を提供する右脳と左脳の安定を創り出す方向に向けて努力している、ということです。

皆さんは、個人の好みに応じて、数多くの姿で創造性を表現することができます。おそらく始めるための最も簡単な方法は、皆さん自身の魂の日記と連携することです。皆さんはその中に、皆さんが皆さん自身で創り出す言葉、詩、あるいは心象を通して、日々の感覚、経験、そして叡智を記録します。

集団で協力して、音楽、真言、歌、踊り、あるいは目に見える芸術的な創造の形を通して皆さんの創造的な魂の本質を表現することも、また良い考えです。同じ周波数と共鳴に属する人々のひとつの集団の中にいることは、皆さん自身の創造的な流れを安定させ活性化する際に、皆さんを支援します。

しばらくすれば、皆さんが皆さんの高まる創造性と連携するにつれて、皆さんは夢を見て数々の色、音、そして皆さん自身の創造の味わいを選択するため、皆さんは、創造性と皆さんの人生と現実性を創り出すことの間の結び付きを確認し始めるようになるでしょう。

皆さんは皆さんの魂と精神の数々の色彩と音色を選択して表現して、新しい現実性の創造に貢献する時、これは何と創造的な冒険になることでしょうか。
日本語訳 森のくま
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補給浴

完全な融合には届かなくても、効果的な補給はその気になればできるので、日光浴ならぬ…なんだろう…補給浴?を欠かさずにする必要はあります。

私の場合は、瞑想やそれに類する静かな時間と空間です。ただ、何かの加減で混んだ小田急線の中でもできたことがありますから、どこでもできるのかも…。この時は、横のおじさんが何か感じたのか、彼がじわじわと遠ざかって、エネルギーは明らかに「なんか、へんだ、この人、気味わりい…」と言ってましたから(爆)、ラッシュ時の始まりで混んでいるのに、私の回りには空間が…(^^;)

本来の自分に戻れば、自分も自分でないものも無くなり、愛するも愛されるも無くなります。ひたすら平和で、生き生きしているのに、底知れず静かで広大無辺な永遠があるばかり…。

で、またこっちの、がちゃがちゃしておもちゃ箱をひっくり返したような騒ぎの娑婆に帰ってくるわけです。自分になって。。。

でも、ちゃんと向こうに行って、この自分が仮の自分だってことを思い出してくれば、おもちゃをとっかえひっかえしがながら遊んで、博打を打ってひどく負けたり、オセロで逆転勝利したりして…も楽しめるのかもしれません。。。

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闇はそのままに…マザーテレサ

昨日の続きです。

突然のように諦めがついた(?)、というか気づくのに多大な貢献があったのが、先にご紹介した清水さんの『覚醒の真実』です。第七章の「魂の暗夜」の中に、マザーテレサが、半年間の甘美な融合期間の後に絶望的な魂の暗夜に転落し、身も心も削るような烈しい奉仕の傍ら、その奈落で十年以上も苦しんだ経緯が記されています。

幸か不幸か、強烈な頂上体験と呼ばれるようなものは、短時間しか経験したことが無く、半年もの間続く照明体験(イルミネーション)が、どのようなものかは想像すらできません。でも、そこから意識状態が元に戻ってしまった時のショックが地獄的だろうことは推測できます。

この手の他の事例に関して、既にたくさん読んではいたので、頂上体験のようなものを経験して、それがあっと言う間に去ってしまっても、そういうもの…と思って執着しなくて済んだのは、それがマザーのものと違って、ごくはかないものだったからに違いありません。それでも、マザーは十一年(!!)の地獄巡りの末に、自身のその闇(神なるものの欠落感だと私は解釈していますが)を受け入れることで、自分自身を救い出しました。闇はそのままに…。

無条件に受け入れること、それは愛であり、その愛によって、私たちはバラバラになってしまった状態から、穏やかに自然にまとまった統合の状態になるのでしょう。

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無条件に受け入れる

先ほどの続きです。

無条件に受け入れることのとてつもないパワーを実感したのも、これが初めてです。

探究してたつもりも無かったんですが…楽になりたい一心という、不純な?動機でしてたことでですから。。。それでも、あ、探究は終わったかも…と思ったことがありました。

6月の初めで、記録をチェックしてみたら、やっぱりありました。

ほんとに感覚というのは、頭と違って絶対にごまかせないもので、まだすっきりしなくてどんでん返しがあるかも…と書いていましたが、その通りでした。この時点では、すご〜くクリアーにわかっちゃったけど、じゃあ、どうすればいいかわからない…という、プロセスの途中だったんですね…今から思えば…。

相当前から神でも、宇宙でも、根源でも名詞は何でも、その究極の存在からの分離が癒しがたい欠如感を生んで、アルコールでも、薬物でも、甘いものでも、仕事でも人でも愛情でも何でもに依存させることには気づいていました。この外界にある全ては、みんな一種のトランキライザーになり得ます。でもトランキライザーが切れれば、また飢えに苦しまなければなりません。以前、すっかり虜だった素晴らしい効き目のデパスは、ようやく日本でも規制が厳しくなって来たようですが、あれは、本当に素的な薬物でした。素的なだけに依存性は強烈でしたけれど。

でもね、デパスじゃなくたって、この世に掃いて捨てるほどある素的なトランキライザー群は、みんな効果が強ければ強いほど、依存性も強いんです。。。あたりまえか…。

じゃあ、どうする?

神と完全な融合を果たして解脱する?

2、3日じゃちょっと無理だろうし、あ、2、3年でも全然無理かも…で、楽になりたい一心でも、ちょっとそんなに集中したいとも思えない…だってね、もとは融合状態からわざわざ分離したんでしょう?分離の状態を体験したくて…このタイムラインで、今はたまたま、融合へとベクトルが向かっているけれど。。。

こんな事を考えていたか、考えていなかったか忘れましたが、ふと、ああ、欠如感もあっていいよね…と気づいたんです。分離の幻想が払拭できなくて、飢えたり乾いたりがあるのは自然だから…その苦しさや痛みを味わうことも、人生の豊かさなら、それでいいんじゃない?って。。。それに、他のネガティブなエネルギーと同じで、意識しておけば、ちゃんとリードにつないでいる犬と同じで暴走したりすることもないでしょう。

そうやって幻想に苦しむ自分と人生を無条件に受け入れた時、心底解放された気がしました。解脱してなくても、随分マシだわ…。

あれから4ヶ月もかかっちゃったけど、ようやく一段落したような気が、今度はしています…。

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マジェンタ…

ようやく機動力が回復して来たので、昨日はすご〜く久しぶりに横浜に行って、オーラ写真を撮って来ました。エネルギーが変わったので、写真に出るかな?と期待して行ったんです(^^)

だいたい思った通りでしたが、面白かったというか、全く予想外で驚いたのが、頭上に鮮やかなマジェンタが出ていたことです。2010年から定期的に通ってますが、これは正真正銘初めてです。機械はラベンダーとして読んでいましたが、明らかにマジェンタです。

勿論思い当たることはあって、今回の最終戦争?の一番の獲物は、無条件の愛で全てを受け入れる課題をクリアーできた事でしたから…。

ただね…霊的な成長はスパイラルなので、今この時点で受容の課題をクリアーしたと思っていても、ひとめぐりしてもう一段ステップアップなんて時が来ると、ありゃ?まだクリアーしてなかったわけえ!?なんて絶叫しなきゃいけない可能性も充分あります(^^;)

というわけで、飽くまでも現時点での課題クリアーということで…。

そのうち、やっぱりまだクリアーできてませんでした…(TT)とかって泣いていても、ざまあみろとかって言わないでくださいね(^^;)

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抵抗を捨てて第四密度に生きる by バシャール

the PLANET from NEBULAより、全文転載します。

4次元側へ

貴方にとって”最も容易な方法”こそが、最もパワフルな力が発揮出来る方法である事を知ってくださいとバシャールは話しています。これはどういった事を意味しているのかというと、”抵抗”波動のないピュアな波動を意味しています。抵抗波動のないピュアな波動には、”今ここ”の全てのパワーが込められているのだと、バシャールは話しています。強力な宇宙の無限力が貴方の想いに反映し、物質界の”現実”として引き寄せられてくる事を意味しています。
 
4次元密度の世界はちょうど明晰夢のようであると、バシャールは話しているように、明晰夢の世界は私達が普段生活する物質界とは全く異なる世界観を持っています。”コンセプト”として頭で理解する事が出来るかもしれませんが、明晰夢を”意識的”に体験した事のない人達には想像を絶する世界観となるでしょうと、バシャールは話しています。
 
4次元密度の世界では、明晰夢と同様に貴方の”意識”が軸となる世界です。3次元密度のような時間といったプロセスが曖昧化される世界であるゆえ、”タイムラグ”が少ない分、引き寄せられるスピードが速い世界となります。よってネガティブな意識に偏る人にはそれ相当の波動世界を体験してゆき、それは雪だるま状に積み重なるスピードも速いので、一気に坂道を転がってしまうというわけなのです。
 
3次元密度と4次元密度のちょうどブレンドする世界を生きる現在の私達は、3次元の世界と4次元の世界を振り子のように行ったり来たりしているのだと、バシャールは話しています。この二つの世界の違いは、貴方の心に”光”が宿っているかどうかで判断する事が出来るのです。つまり、貴方の心がポジティブで心地良いか否かで、貴方はどちら側に立っているかを判断する事ができるのです。1日のうちにどちら側の波動域に存在するか自分で分析してみると良いでしょう。そして、意図的に貴方の心をポジティブ側に保てるよう訓練してゆきましょうと、バシャールは話しています。

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この瞬間があなたの未来です by マイケル・ローズ

来月のインテンシブ・セミナーにキャンセルが出て、宿泊付きの予約が可能になったそうです。マイケルのメッセージに続けて、セミナーの情報もコピーしておきました。

マイケルローズJAPAN(10月19日付け)より、全文転載します。
翻訳はいつも通り、事務局の大亀安美さんです。

【この瞬間が、あなたの未来です!!!】
 
私たちの多くは、私も含めて、人生がどうあってほしいのか、自分で物語を作り出します。
実際に、気づかないまま、その物語で空想を膨らませます。
 
たとえば、私はトリーニーとともに、健康で長生きするだろうと思ったものです。しかし、彼女は、突然、結婚50周年を直前にして、動脈瘤で亡くなりました。
 
彼女はといえば、肉体から解放されてとても幸せでした。私は、彼女が亡くなっても「共に生きる」、その思いにしがみついていました。しかしやがて、彼女は、これから進む彼女の道に私は含まれていないことを、はっきり示しました。私の物語は、粉々に打ち砕かれたのです。
   
10年経ちましたが、はっきり示してくれた勇気に、自分に誠実に生きるトリーニーに、とても感謝しています。
私は、キャロリンと再婚し、とても幸せです。
私たちの結婚に、物語はなく、囚われも、空想もありません。
     
日々、私は、人生の素晴らしさを認め、賞賛とともに過ごしています。
 
美しいキャロリンがいることに
スピリチュアルな先生でいられることに
世界の役に立てていることに
深く感謝しています。
    
今日、一日一日が素晴らしく、無条件の愛と喜びにあふれています。未来を考える、未来はもっとよくなるという物語の必要は、私にはありません。
     
この瞬間が、あなたの未来です。
「この瞬間にある」のです!
 
意識して生きるのです。
この瞬間、あなたと共にいる人を愛しましょう。
   
するとあなたの未来は素晴らしくなります。
物語を手放しましょう。
物語は、あなたを幻想の世界へと連れていきます。
 
ずっと、「今」、「この瞬間」があるだけです。
いつも意識して愛を選択しましょう!
 
Choose Love!
マイケル・ローズ
※マイケルローズ:セミナーに空きがでました!
 宿泊つきでお申込みできます(5名)
 ◆日時:11月3日(木祝)~11月7日(月) 
 ◆場所:京都
 
詳細・申し込みはこちら↓
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人生の夏休み、あるいはコントラストの恩寵

前のログに、清水さんの言葉を引用しましたが、時に光を見るために闇を通過する必要があるのはどうしようもなくて、それでも玉砕覚悟で闇を引き受けた時、光の扉が開きます。今、闇に直面して大変なチャレンジをしている方たちには、心からエールを送ります。

ここ数日は、空では冥王星と火星が重なり、恐れや限界を突破することなどに尋常でないパワーを使うことができるそうです。出生チャートで、冥王星が活性化している人には特に恩恵が濃いかもしれません。これまで浄化をたくさんしていれば、単純にそのパワーにアクセスするようかもしれませんが、浄化しなければいけないようなエネルギーが一気に浮上したりするかも。でもそれは人生の恩寵ですから、スルーしてしまうのは勿体ない。。。えらく苦労しても、その闇を通して新しい光の扉が開くし、そして、その後には、きっと楽しい「夏休み」が待っているはずです…☆

Lもここしばらくは、人生の夏休み状態ですが、シンクロしすぎのアメリカのお姉ちゃんは、正真正銘の夏休みです。。。

ほんとにまあ、こっちで何かあると、必ずあっちでも何かあるので、二人同時にえらい目に遭った後でしたが、今彼女は、バリのリゾートのような友人の家で保養中です。カウアイ島のとてもエネルギーの高い滝の側の渓流を見下ろせる小さなプールまであって、写真を何枚か送ってもらいましたけれど、Wooooooow!!と叫んでしまいました。おまけに彼女が散歩に出ると、必ず毎日ご近所の木から落ちたばかりの、アボカドやパッションフルーツ、グアバなんかが道に転がっていて、虫にもやられていない見事な実ばかりだそうです。彼女は女神の恵みだと感謝していました。

ほんとに見事なコントラスト! ただ、コントラストの恵みは、煉獄から解法されたというその事だけでも、大きな違いを感じさせてくれます。フツーにウチにいて、季節の巡りで美しい夕陽が部屋にも入るようになったのを、お気に入りのお茶でも飲みながら愛でているだけなのに、リゾートのプールサイドで、フルーツジュース片手にデイベッドにひっくり返っているのと匹敵するような満足感と解放感です。なんて幸せなんだろう…ああ、安上がりすぎ、脳天気すぎです…煉獄で鍛えられ過ぎたかも…(^^;)

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進化を促す生命のゆらぎ、あるいは人生の恩寵

少し前に『覚醒の真実』(ナチュラル・スピリット)の著者、清水友邦さんとお話しする機会がありました。

実は、いわゆる覚醒とか解脱って、今に至るまで心底したいと思ったことがありません。十三年前に瞑想を始めた時ですら、あまりにひどい精神状態を何とかしたかっただけでした。その頃はフルタイムで働いていて、鬱病でひどい能率だったこともあったでしょうが、充分な睡眠時間を確保できませんでした。それでも、1時間睡眠時間を削ってでも、その分瞑想をした方が断然よく眠れるので、毎晩してました…眠剤替わり…(^^;)

エネルギーワークやリーディングだって、楽になりたい一心でした。解脱とか覚醒に興味を持つようになったのは、ある時、本当に楽になるには解脱するしかない、と気づいたからです。

で、清水さんにも正直にこれを話しました。そしたら「そう、そう、解脱って、楽になることなんだよね〜(カラカラ…清水さん笑)」という答が返って来て、ちょっと意外な気がしました。

解脱を目指して日夜修行している方たちからは、あんたたち脱力しすぎだと言われそうですが…。

あ、そんな事を書くんじゃなくて、清水さんと話をして彼の本を読んでみようと言う気になり、以前書店で見た際はスルーしてたんですが、取り寄せて読んでみました。部分部分ですごく共感する箇所がありましたが、今日は是非シェアしたい箇所を引用します。

ゆらぎ

 病気や失敗など人生の問題を機会にスピリチュアルな洞察が訪れた人の話はしばしば聴いたことがあると思います。破局に直面すると生命はゆらぎを創り出し、自己を超越して、より新しい秩序に向かって進化させていきます。ゆらぎが起きているときは古い自我を脱ぎ捨てる自己超越が起きる最大のチャンスなのです。

(清水友邦『覚醒の真実』p327)

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土曜日の朝

この週末の土曜日、いつもより早く起きられて、しかも久々の朝からの快晴で、瞑想もスキップして(NGすぎ…@@;)お出かけしちゃいました。

一枚一枚の葉っぱに光がきらきら反射して、中には気の早い紅葉を始めた木もあります。曇天雨天続きの後ですから、フツーの東京郊外の街並みでもえらく美しい朝に感じられました。。。

あ、そんな満足な散歩でも、Lには人参が必要で…早い時間帯だとお気に入りのカフェはオープンしていないので、さあ、どこのコーヒーショップにしますかね…と迷いながら、結局駅まで来てしまいました。

これから二人でどこか遠出すると思しき学生さんか何かでしょう、後ろから楽しげに「ね、朝メシ食べた?」「ん?まだ…」なんて声が聞こえた後、「ドトール、ドトール、ここにしよ」と言いながら私を追い越して行ったので、あ、はい、あたしもそうします…と着いて行きました。だってサインでしょう?

全然知らない旅先でも、誰かが追い越し際、お連れの方に「ここのカフェはいいのよ」などと言っているのが聞こえたら間違いなくサインで、今に至るまで外れたことはありません。

いつもは満席状態でも、さすがに週末の朝早くで、窓際の明るいソファ席もちゃんと空いてます。朝は果物だけででんぷん質はまず取りませんが、ひどく空腹を感じたので、チーズトーストまで食べちゃいました。。。殆ど旅行気分…うう、後が怖い…(^^;)

週末気分というのは、本当に素的です。

バンコクに住んでいた頃も、週末の朝だけは、アパートの一階に入っていたルノートルに行って朝食を食べたりしました。広々とした車寄せにはオープンテラスもあって、前のランスアン通り…バンコクの青山通りと称されるファッショナブルなエリアなんですが…いえいえ、ずっとこじんまりしてて牧歌的な通りでも、やっぱり普段は車がぶうぶうえらい交通量で、テラスは全然快適ではありません。それでも日曜日だけは特別に静かで、そこで新聞なんか拡げながらのんびり食後のお茶を楽しんだりしていたな…懐かしいです。。。

ああ、新百合ケ丘駅前のコーヒーショップだって捨てたものではありません。ばっちりジョギングスタイルで決めたカップルが、楽しげにお店を後にします。きっと遠くから一緒に走って来て、軽く朝食を食べて帰る、そんな感じでした。しかも、土曜日ですからね、帰ってシャワーを浴びたら、また次の楽しい予定があるに違いありません。横の女性たちのグループも何やら楽しげに相談しています。これから行く場所についてでしょうか?

週末気分はお店の中だけじゃありません。外も、いつもの通勤時間帯なら殺気立っている筈ですが、人もお散歩の犬もしごくのんびり、ゆったりとして、週末の朗らかさが感じられます。中にはばりっとスーツを着こなしたリーマン氏が出勤途中なのも見かけますが、ウィークデーとは違って電車も空いているでしょう、やっぱりどこか平和な感じが漂っています。

おいおい、今日は月曜日だぜ、なんで週末の話だよ…という方もいらっしゃるでしょうが、これ、やっぱりコントラストで、週末と週日でエネルギーが全然違っているからこそ味わえる事だと思います。私のように年中週末なのか週日なのかわからない生活をしている人でも、こうやって街に出れば、軽くて楽しい週末気分のお裾分けに預かる…というわけです…うふふ☆

軽やかな週末気分を際立たせるためだと思えば、やる気でたりする?

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リラックスゲーム by マイケル・ローズ

ええ、同感です。人生ゲーム以上にエキサイティングなゲームはありません。。。時に退屈するんだって、ゲームのうちですし…。リラックスすれば、過酷なゲームもしのぎやすくなり、喜びは一層甘くなるでしょう。

マイケルローズJAPAN(10月17日付け)より、全文転載します。

時々、フェイスブックでゲームに招待されますが、私はゲームをしません。私にとってプレーする価値のあるゲームは、人生のゲームだけです。
 
人々は、毎日が人生の遊びの場として設定されていることに、気づいていないようです。
 
そのゲームの名前は、「あなた自身を、あなたの人生を重々しく考えない」です。
 
私は、新しい世界宗教を始めようかと思うほどです。
その名前は「リラックスイズム」です。
 
不滅の魂としてのあなたに焦点をあて
あなた自身との関係、人生との関係にリラックスしましょう。
急ぐ必要も、あわてることもありません。
心配することも、不安になることも
怒ったり、攻撃的になったりする必要もありません。
批判したり裁いたりする必要も、そういったどんなことも要りません。
私たちは、皆、共に人生という遊びの場にいます。
お互い、支える、愛する、それは素敵な考え、素敵な生き方です。
否定的な態度に比べるととても、元気がでる、勇気が湧いてくるものです。
リラックスしましょう。
微笑みましょう。
そして、日々、いつも意識して愛を選択しましょう!
日本語訳 大亀安美
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平和 by オリオンの高等評議会

ソウルカメラのblogより、全文転載します。

オリオンの高等評議会〜あなたの内なる羅針盤
2016年10月3日 ホーリー・ホーキンス・マーウッド経由

こんにちは、親愛なるみなさん、我々は「オリオンの高等評議会」です。

今日の我々のメッセージは「平和」についてのメッセージです。

あなた方の惑星の目下の情勢が、加速し、変化しつつあるので、あなた方においては、「少しも平和的でない」活動や体験、さらには「極悪」ともいえるようなそれを見る可能性があります。人間が自分の「怒り」、自分の「動揺」、自分の「苦痛」や、「『不正』に対して感じる自分の感覚」に手を伸ばすことは、非常に簡単です。こうしたことの全ては正しくて適切なことではあります。人が「人の人に対する残忍さ」を目にする時、およそ「それに対峙する」ことなど超えてあるものです。そこにおいて我々は、あなた方と完全に合意するものです。

「動揺、怒り、苦痛」に、留まらないでください。

我々があなた方にそうするようにお願いするのは、「そこに留まらないこと」です。「怒り」や「動揺」や「混乱」の場所に留まらないでください。なおかつ、その「怒り」「動揺」「混乱」のエネルギーを、あなたのフィールド内において「活かして」おいたままにしてください。こうした「事態」(全ての「怒り、動揺、混乱」の事態)を目撃してしまう理由として、「自分がその当事者だから」「関係者の誰かと知り合いだから」「インターネットで見てしまったので」などがありますが、そうした際に感じる「心痛」の泡立ち、「悲しみ」の泡立ち、「怒り」の泡立ち、そして「それに関して自分もいてもたってもいられない」と感じる、そうした「人情」を、許してあげてください。自分自身にそうした「人情」がわき起こる瞬間があるのを許し、その上で、それを「平和/平穏」と入れ替え始めてください。それはなにも、そこで「平和が勝った」からではありません。ではなく、「究極的にこの時にあなたが惑星上で求めている高次の振動数が『平和』である」からこそ、そうするのです。

あなたの「平和の中心点」

「怒りや動揺の場所に留まる」必要はありません。「愛を共有する」必要があり、そして他の何事にもまして重要なのは、「平和」の感覚です。その「平和」は、その「(平和の)中心点」としての、「あなた」から始まります。

あなたが惑星を巡った「暴力の活動」や「動揺をきたす事態」があるのを目にするにつけ、我々は、あなたは「平和」を自分の人生に増々多く、増々深く産み出し始めることが出来るのだということを見つめるように、あなたにお願いするつもりです。その「平和」とは、あなたが自分自身の方に向けて広げる「平和」のことです(「自分指向」の平和)。それはおそらく、「苦しいから(それを解消する目的で)」ではなく、「自分の振動数に『平和』を産み出すことの重要性に目を向けるため」に、他の誰かと「口論」も「話し合い」も「衝突」もする必要を持たずに、あなたが「自分が選ぶ言葉で共有」する「平和」のことです。

どんな所定の瞬間にでも、以下のような質問をすることがあなたには出来ます:

・さて今この瞬間、ここで「平和」が勝るにはどうすれば?
・さて今私はどのようにして、(どんな所定の瞬間にでも「平和的」な視点でいる)「平和的な相」に貢献することが出来るか?

「平和」によって「変容」せしめる

「平和」の振動数によって「自分自身が変容する」のを可能にしてください。ますます多くの人々が「内なる『平和』の羅針盤」に繋がり始めて、人生で「平和」が優勢であるという「振動的な転換(ヴァイブレーション・シフト)」を感じ、自分の周りの人達との交流に「平和」それ自体が広がるのを感じ始めます。次いで、そこからそれが、集合意識にさざ波を立てるのを可能にします。

「平和」は「造る」ものではなく、「許す」もの

おそらくあなた方全員がご存知のように、「平和」とは、「造るもの」ではありません。あなた方全員が「怒りや動揺」といった「低次の振動エネルギー」で「平和」を思い浮かべて、「より素晴らしい世界」が生じるものではありません。あなた方は、そうした(怒りや動揺の)感覚や感情がそこにあることを許した上で、それらが「超越」され、「変容」されて「平和に変形」するのを、可能にする必要があります。では、「人類の集合意識にさざ波を立てる機会がある」ように、そのような深い方法であなたの人生に「平和」が生じるには、どうすれば良いでしょうか?

「愛」は「平和」から流れる

「惑星の向こう側の体験(惑星の反対側にいる人達が体験していること)」があるとして、それに対して、あなたが今現在そうである「人間」としてのあなたには、どうこう出来るものではありません。それに対して実際に意味がある方向ではっきりとした影響を与えるために「人間レベル」でどうにかこうにかすることは、あなたには出来ません。ここで我々はあなたに、次のことを共有するつもりです。「あなたが持つ最大の影響力の場所は、あなたの人生、あなたの思考、あなたの言葉と行動に、『平和』を染み込ませることです」。「平和」が先にきます。「愛」は「平和」の場所から難なく流れます。「怒り、動揺、締め付け」、そして「定められた視点」からは、「愛」は流れません。

「許して」、そのうえで「変容させる」

ここにあらためて、「激怒、動揺、悲しみ、絶望などの感覚を持つことを自分自身に許してください」。そ・し・て、です。我々は次のようにあなたにお願いするつもりです。「次いで、準備が出来ていると感じたら、あなたの『呼吸』、あなたの『気付き』、あなたの『自然の中にいる時間』、あなたの『どんな瞬間においてもの選択』を通じて。。。それを全部『平和』に変容させてください」。

あなたの人生、あなたの思考、あなたの言葉、そしてあなたの行動に、「平和」を染み込ませてください。

これが「平和」といえるかな?

自分が選ぶ言葉、思いめぐらしている行動、してしまっている行動を、各瞬間あらゆる瞬間に、「躊躇って(ためらって)」ください。そしてこう訊ねてください:

・これって、「平和的」な言葉かな?
・えてして私が体験するのが何であっても、そこに「いたって高次のエネルギー(平和)」をもたらすように「平和」がこの瞬間に優勢であるには、「異なる選択」があるだろうか?

「平和」があなたの人生で優勢であり始めることを許してください。

「平和」に対するあなたの気付きがあなたの人生で優勢であること、その「平和に対する気付き」があなたからさざ波を立てること、そしてそれが集合意識にさざ波を立てることを、許して(可能にして)ください。

「平和」は強力な「変容エネルギー」です。「平和」は「愛への道のり」です。

幸せであれ。我々は「オリオンの高等評議会」です。
日本語訳 ソウルカメラ
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国王の孤独

タイのプミポン国王が、13日に逝去されました。
近年、こんなに国民に慕われた君主は、たぶんいないだろうと思います。

相当数の国民が王室には深い敬意を抱いている国で、うかつに大きな声で王室批判などすれば、不敬罪で逮捕…されるかどうかは?ですが、周囲から棘のある視線が飛んでくるに違いありません。

朝の8時と夕方6時だったかな…公園などでも王室を讃える歌が流れて、その歌が流れている間は静かに起立して敬意を表する決まりになっています。外国人の私が神妙な面持ちで従っていたりすると、後からニコニコのタイ人からお礼を言われたこともありました。映画館でも、上映前に必ず一斉に立ち上がってこれをしました。私は勿論お付き合いですが、多くのタイ人は心底の敬意でもって起立静止をしていたようです。

実際、これまた人生のサプライズでしたが、以前皇太子と皇太子妃が街に開いている王室プロジェクトか何かのお店に行こうとしたところが、慣れないエリアだったので、軍事施設の警備をしていた軍人さんに道を聞きました。そしたら、軍事施設のゲートを開き、ここを突っ切って行けばすぐだと…(@@;)

そりゃ、あたしはテロリストじゃありませんよ…でもね、外国人ですよ…いいのかな〜(@@;)

これ、タイならではのルーズさと親切か…とその時は思いましたが、後で気づいたのは、クソ暑い中(言葉悪くてすみません)王室のお店に車で乗り付けるでもなく、えらい苦労をして買物しようとしている気の毒な日本人女性だからじゃなくて、王室ショップのお客ならと、王室への敬意でもって、特別な近道通行許可を出してくれた可能性が高い、ということです。

プミポン国王は、その王室関係者の中でも特に敬愛と思慕を集め、国民の多くがその死に際して悲嘆にくれるほどの存在でした。

で、一度だけ、プライベートで彼に会ったことがあります。。。でもこの現実じゃなくて…アストラルトリップをしていた時ね。。。

チェンマイのエネルギー・ワークの学校で、一日中朝から晩まで自分を読んだり、アストラル界の情報を読んだりしていた時のことです。国王にはとても親しみを感じていましたが、別に会いたかったわけでもなくて、何かの拍子に地球を取り囲むグリッドが見えて、それを辿って行ったら、プミポン国王がいました。

深い孤独と悲しみのエネルギーを感じました。。。

ちょうど私も癒しようのない絶望的な孤独に苦しんでいた頃で、同じエネルギー同士でシンクロして繋がったのでしょう。

地位や国籍、民族その他が違っても、私たち人間が抱えるエネルギーは共通です。だから、人間同士、どんなにパーソナリティなどが違っても、理解し合えるのかもしれません。そしてどんなに理解することが難しくても、いつかは理解できるでしょうし、あるいはたとえ理解できなくても受け入れて愛することだけは、間違いなく出来ます。

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好みの世界を創造する by バシャール

the PLANET from NEBLA より、全文転載します。

最高の人間性

私達が物質界において感じるあらゆる”困難”は、実際には存在していないのだとバシャールは話しています。全てがニュートラルに”同じように”存在しているので、ポジティブやネガティブといった波動を断定しなければ、そのままニュートラルに存在し続けてゆく事を意味しているのです。
 
貴方の世界に波動を招き入れる時、ニュートラルの波動に貴方の独特の色味を付けて取り込みます。つまり、波動を受け取る際に貴方のフィルター(信念)を必ず通って招き入れる事になるので、貴方の”意思”でフィルターの種類をオールマイティーに変化させてゆけば、好みの世界を創造する事が出来るというわけなのです。例えば大きな困難に直面したとしても、そのお影で感謝の気持ちを理解出来るようになったり、人の優しさに直に触れる機会が与えられたりと、気づきの”質”が著しく変化するようになります。またこれによって貴方自身の”あり方”に大きな影響を与えてくれるのです。この事をしっかり理解出来るようになると、”困難”を困難と捉えるよりも前進のキッカケとして挑戦したい!という前向きな姿勢が芽生えるようになり、これが貴方の”力”となり前進するエンジンとなるのだと、バシャールは話しているのです。
 
貴方は永遠に成長を繰り返して前進する存在であると、バシャールは話しています。進化する事こそが貴方の目的であり、貴方そのものを表しているのです。ヒトとして誕生したからにはヒトとして最高を目指したいと誰もが願うのはとても自然な事であると、バシャールは話しています。地球はまるで遊園地の大きなジェットコースターのようにアップダウンをワクワクで楽しむ場です。そして理想でもなんでもなく、最高の人間性(神の心を持つ光ある存在)こそが貴方が最も求めるべく”自分”である事を今一度理解してゆきましょうと、バシャールは話しています。そして、高みへ向けて一緒に歩んでゆきましょう!
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everything  ぜんぶっ

さきほどアップしたバシャールのメッセージは、丁度今朝考えていた事とリンクしていました。

エネルギー酔いだの、断続的な徹底浄化だのでヘロヘロになった後、ふと気づくと、世界が変わっていました。。。いえ、次元上昇したわけじゃなくて、解脱したわけでもなくて、微妙なんですが、決定的に何かが違います。

人生はびた一文変わっていませんが、こちらの見方、というか感じ方が完全に変わりました。

本当に全てが、かけがえのない人生のパーツに思えるようになったんです。

ほんとかい?と思って、昨夜、十年近く前に体験した、今回の転生で最悪の不幸な出来事を思い出してみました。。。

やっぱり体験できてよかった…と思えました。。。

痛みに抵抗しているうちは不可能でしたが、この煉獄期間中、徹底的に打ちのめされるような事が繰り返されているうちに、その抵抗がいつの間にか外れていました。慣れちゃっただけでもないし、Mに目覚めたわけじゃないです(^^;)外れるべくして、外れたみたい…計画済みでしたね、きっと。

しかも、痛みにも色々あって、凄みのあるような痛みなどは美しいとさえ感じます。映画を見ていて、とんでもなくひどく壊れた主人公の滅茶苦茶な人生を見ていたって、そこに真実や詩を感じることがあるでしょう?

ああ、そうそう…アニー・ケイガン『アフターライフ』(島津公美訳 ダイヤモンド社)を読んだのも大きかったです。麻薬中毒患者で自殺したお兄さんをチャネリングした本ですが、相当高い波動を宿していた筈の存在が、わざわざそのような不幸中の不幸な人生を経験することを計画してきて、その弾みで一層高い波動にジャンプしたに違いないと、読みながら思っていました。(「死んだ後、正確には肉体を脱いだ後のこと」7月11日付け

詩なんかが降りるようになったのも、関係あるかもしれません。
人生や世界のあらゆるところに、詩としか言えないものを感じるようになりました。

そういう目で見た時、今回の転生でまとうことにしたこのパーソナリティ(自分)やこの人生に、とてつもない満足感を覚えました。

同時に、映画が終わるように、この転生が終わる時、この超お気に入りのパーソナリティーは限界ギリギリまで薄まるか完全に霧消して、本質的な魂のキャラクターのみが残るだろうことも、ごく自然なこととして感じられました。。。それで全く構いませんでした。主演女優がメイクを落としてほんとうの自分に戻るまで、このすごいワンダーランドを遊び尽くし、演じきるまでです。

本当にごく普通に見える私たちの素晴らしさ、人生の見事さと言ったらありません。

前にご紹介した私の友達の夢…彼女だって、正真正銘普通の人で、病気になるほど仕事に追いまくられ、それを乗り越えたら今度は両親の介護で限界まで追い詰められる…みたいな、誰もが経験している普通の人生の中で、あのような輝かしい魂の開示を得るのです。

これからは世界の波動も大きく変わり、最初から光だけを体験できるようになるという話もありますが、闇を通してしか体験できない光もあって、それはとてつもなく貴重な体験であることを確信しています。本当にこの時代にここに来られて、よかった…。

アメリカのお姉ちゃんと、例の願い事遊びが何往復かあったのですが、昨日とうとう最後にこう書きました。

もう十個も書けなくなっちゃった…残ってるのは、これ一つだけよ…
I am open and willing to receive everything which my life sends to me.
(私は心を開いて、人生が送ってよこすもの全てを喜んで受け取ります。)

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物質界におけるコントラスト by バシャール

the PLANET from NEBULAより、全文転載です。

お土産話し

貴方の意識が大きく覚醒を果たせば果たすほど、ダウンする時の衝撃は大変大きなものとなる事を知ってくださいと、バシャールは話しています。一つの統合された波動には、コインの裏と表が存在しているのです。ポジティブの反対側には必ずネガティブがあり、光の反対には闇が存在しています。しかし、たとえ裏側のネガティブ体験を経験したとしても、以前の体験と同じ”深さ”の闇を体験する事は二度と無いのだとバシャールは話しています。なぜならば、貴方のネガティブ波動は徐々に底上げされ、以前の波動域からポジティブ側へとシフトを果たしているからなのだと、バシャールは説明しています。
 
そうはいっても、人生を生きる中で必ずや”挑戦”を余儀なくされる場面に直面する時があるでしょう。大小関わらず”挑戦”というコントラストを体験する事とは、まさに人として前進し、進化を遂げる事を意味しています。ですからコントラストをなくす事とは、成長や進化を無くす事であり、永遠に生きる生命体である私達には有りえない波動というわけなのです。勿論、コントラストのない平穏を味わいたいと想う魂は沢山存在していると、バシャールは話していますが、大抵の魂はある程度平穏を体験すると、とたんに”退屈”になってしまい、物質界に降り立ってコントラスト(容易/困難、光/闇、至福/不幸)を体験したいという希望が湧いてくるのだと、話しています。ですから、もともと私達はワクワク全開で物質界に降り立ち、様々な体験を非物質界(魂の故郷)へと持ち帰りたいと考えているのです。
 
”原点に戻る”ようにとバシャールが言うのは、まさにワクワクで物質界に降り立った貴方の”もともと”の心境に戻るように、”ありのまま”の貴方を取り戻し、もともとの目的である”楽しむ事”にフォーカスするようにとバシャールは呼びかけているというわけなのです。

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プロフィール

 L

Author: L
メインのキャラクターは、瞑想・哲学・隠遁系と言われているシリウスB。


オカメインコ教(狂)信者。

海外に一人でふらふら行ったりもします。これまでに訪れた国と地域は、あとちょっとで30。まだまだ行ってみたい場所多数。


著書(著者名 tomoko)
『あなたの「うつ」の本当の理由』(文芸社 2012.7)
『あなたが愛されない本当の理由』(文芸社 2013.10)
『あなたの人生がうまくゆかない本当の理由』(文芸社 2013.10)


☆ Lによるリーディング・セッション
ご新規の受付は終了させていただきました。

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