フツ―で不思議な楽しい毎日 5次元に定着するための/5次元を定着させるための覚え書き

オカメなハート



10月のエネルギー by 愛知ソニア

明日から10月、おまけに新月です!

運命も人生行路も変化し始めるパワフルな月

いよいよ2000年間続いた魚座の時代が終わり、
やっと2000年間のみずがめ座の時代が開幕する
兆しが感じられるようになります!

6500年間続いた男性性の
社会と考え方が終焉しようとしています!
徐々にこれが明らかになってきます。

女性性のエネルギーと男性性のエネルギーが
再調整され、バランスが起きようとしています。


魚座の時代が終わるとともに、
愛とはなんであるか?
関係性とはなんであるか?
パートナーシップとはどういうことなのか?
あらゆる側面を根本的に再定義し直すように
エネルギーが働きかけます。
これは惑星レベルで起きます。
まさに人類が進化するための
イニシエーションが繰り広げられます。
社会的には男性的な考え方と
女性的な考え方の違いと対立が目立つようになり、
個のレベルでも内なる女性性と男性性の
2極の思考パターンを比較しながら
バランスをもたらせようとします。


みずかめ座の時代においては、
個から集合、コミュニティへと移り変わります。
男性性の独立心を掻き立てるエネルギーから、
「ひとりでは何もできない」という気づきから
集合で団結するという
女性性特有の共同創造へと移り変わっていきます。
社会構造もヒエラルキーのピラミッド型から
サークル(円形)へと変化していきます。


それには誰もが特別でユニークであることが認められ、
個性が受け入れられる時代へと移り変わっていきます。

さて、2014年のエネルギーは、
私たちの個々の成長を促すものであったため、
自己の拡大、個々の特徴が開花しました。

2015年から2016年にかけては、
謙虚さとともに自らを原点へと戻してくれるように
エネルギーが働きかけました。
今まで見えてなかった部分に光を照らし、
なにが欠けているか、なにを必要としているか、
自己をよく見つめるようになりました。

そして、2015年後半から2016年前半にかけては、
あらゆる側面における浄化がメインとなり、
今その浄化の最終段階と次なるプロセスが同時進行しています。

次なるプロセスとは、
本来の自分が目的とする使命をまっとうすることです。
長い間心の隅にあった
ほんとうにやりたいことを実現させるために
これから動き出すようにエネルギーが働きかけてくれます。
あらゆる幻想から覚めるパワーも同時に秘めています。

今年後半から来年前半にかけて、
ある意味での完了の年となります。


さて、9月中旬あたりからつい最近までのエネルギーは、
すべてを捨てて逃げ出したくなるような挫折感や
重荷が押し寄せていたり、なににもコミットできない、
決められない、と辛い時期だったかもしれませんね。

でも今は、
まるで針の穴をくぐり抜けたような解放感があるでしょう。
一夜にして癒しが起きて自由になったと感じられるほど、
一転した気分でしょう。

このような短期間で一転する極端な変化は、
今後もパターンとしてよく起きるので、
暗い気持ちに反応しないようにしてください。

苦しさによってあなたは自身の至らない部分を
認識し、改善することができます。
出来る限りのことをあなたはやりました。

いよいよこれからあなた自身のライフパーパスにおいて、
未完成の部分をやり遂げる時が来ました。
そのためにあなたは今新しく生まれ変わり、
新しく出発する準備を整えています。

ありのままの自分を認めることから
変化へとあなたは導かれます。
なにを望み、どのように感じているかが、
現実化のカギを握っています。
ほんとうの自分を否定すると前進できません。

10月はアセンションポータルが開き、
あらゆるスターゲートが活性化します。


スピリチュアリティに関しても
それによって新しい視野が開けてきます。
今まで関心があったことに対しても
最近あまりワクワクしなくなってきている
自分に気づいていますか?

意外な分野からの情報にオープンになってください。

目覚めに導いてくれる
パワフルなツールを発見できるかもしれません。

新プロジェクトが本格的に稼働できるようになります。
ガイドをはじめ協力者たちへの感謝を常に忘れないように!

力強くプロジェクトを進行させてくれる
大天使ミカエルにつながってください!

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愛する人たちからの独り立ち by ジーザス

昨日のログで触れたジーザスのメッセージです。

158 分離

すべての絆を手放す必要があります。
相手が亡くなってから、絆を断ち切るのでは遅すぎます。
死による絆の分離ははるかに苦しく、辛いものです。
分離とは感情面で依存しないということです。
相手が亡くなってから、その人への感情面での執着を断ち切ろうとした場合、痛みははるかに大きなものとなります。
その人はもはや地上には存在しないからです。
その人に別れを告げられなかったからです。
もう、どれほど愛しているか、その人に告げることはできません。
もう、会えないことをどれほど寂しく感じているか、その人に告げることはできません。
人が亡くなってから、執着を断ち切ろうとした場合、すべては一貫性に欠ける、断片的な試みとなります。
安らぎも静けさもありません。
平穏もありません。
人から自分を切り離すことを、相手が亡くなるまで先送りしないでください。
さあ、その人のところに行って、どれだけ愛しているか告げてください。そして、その人をどれほど愛していても、自分の人生を生きる必要があることを告げてください。もう、あなたはその人たちに依存していません。本当の自分であるために、その人たちは必要ではありません。
絆を断ち切ったからといって、決して相手への愛が減るわけではありません。
感情面での依存が減っただけです。
時に宇宙は、あなたに分離を促すため、愛する人たちを奪い去ることがあります。
あなたが愛する人たちから独り立ちできないがゆえに、本来より早期にそのような状況が生じるとしたら、あなたはどうしますか?
(アレクサンドラ・ソルナード『光の書』和田豊代美訳 ナチュラルスピリット刊 pp288-289)
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変化という嵐 by マイケル・ローズ

マイケル版「無駄な抵抗はやめろ」です。

マイケルの事を知っている人は、「あなたに変化して欲しくて、変化を作り出すだけのために、死んでしまうかもしれない人もいます」という行を読む際に、胸が痛むでしょう。彼は前妻のトリーニーを、このような経緯で突然失いました。

ジーザスの『光の書』にも全く同じメッセージがありますので、これは誰にでも起こりうることです。感情的に依存することを愛と勘違いするのは大変危険です。トリーニーは亡くなった後、絶望状態で崩壊しているマイケルにエネルギー体として寄り添い、サポートしていましたが、とうとう最後に「それは愛じゃなくて執着よ」と彼を突き放しました。

勿論、大切な人やペットに限ったことではありません。他の事も…人生が「手放しなさい」と言う時には、私は抵抗しない事に決めています。そうすれば痛みが避けられるというわけでもないでしょうが、抵抗した挙げ句に、ハリケーンのような破壊力でもって喰らう痛みよりはかなりマシに違いないと思います。

マイケルローズJAPAN(9月29日付け)より、全文転載します。
 

【変化は、人生の入り口へと吹いて来る嵐のようなもの】
 
私たちは、限りある肉体をもつ、不滅の魂です・・それゆえ、私たちは、魂です。
     
私たち魂は、成長するために、ここにいます。
     
あなたの魂は、人生で大きな変化をすると決めているけれど、
個人的レベルでは、気づいていなくて、抵抗する・・それは、よくあることです。
  
このような変化が起きるとき、変化は、人生の入り口へと吹いて来る嵐のようなものです。
  
あなたが入り口を閉めて、人生の変化を拒絶するなら、嵐は、さらに強くなるでしょう。それでも、あなたが入り口を閉ざしたままにしておくと、やがて、嵐は竜巻となって、人生の戸口を吹き飛ばしてしまうでしょう。
 
これは、痛みを伴う変化です。
私は、以前、このように生きていましたが、お勧めしません。
    
あなたに変化して欲しくて、変化を作り出すだけのために、死んでしまうかもしれない人もいます。
 
あなたが古いものにしがみつけば、しがみつくほど、あなた自身や、あなたを愛する人たちに、さらなる痛みを作り出してしまいます。
    
魂にとって、人生における確実なこと、それは、変化と成長です。
    
ですから、あなたがオープンになり柔軟な態度で
変化と成長を受け入れるのは智恵ある生き方です。
    
あなたが、自分のために、意識して無条件の愛を選ぶなら
それは、あなたの変化と成長を推し進めるでしょう!
日本語訳 大亀安美
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地上アトラクション

すぐ前のバシャール情報、面白いですね…私も、少しだけ記憶のようなものが残っているのと、うまく高次元に入れた時に、この世界とものすご〜く違って、大気というかエネルギーが繊細で軽くて楽なことを感じます。清々しているというか、とにかく楽です。

かなり前になりますが、フラワーオブライフのワークショップに参加した際、3人で腕を伸ばして三角形を作り、中央に入った4人目の人に無条件の愛を送るというワークがありました。たぶん一生忘れられないと思いますが、酸素のように愛が空間に満ちているのを感じて、それが嬉しかったというより、「ああ!この感じよく知ってる!!故郷はこうだった!!」という慟哭に近い思いで、涙が止まりませんでした。

あちらにいた時は、それが当たり前で有り難いなんて一つも思わなかったのかもしれません。バシャールの二つ前のメッセージ「参加表明」に、これから生まれて来るハイブリッドの子供たちは、私たちのように困難から光を見つけるようなことをせずに、最初から光を選ぶことができるとありますが、本当にえらい違いです。

でもね…

それだったら、あちら側でもやっていることで、困難からど根性はって光を見つけ出すって、宇宙全体では希少な体験かも…涙ぼろぼろでも、最近はチャレンジと考えるのをやめて、地上アトラクションと呼ぼうかと思っています(無理し過ぎ…?)

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高波動効果 by バシャール

the PLANET from NEBULAより、全文転載します。

嬉しい正体

バシャールに会った事がある人たちは、誰もがバシャールのエネルギーに驚きを隠す事が出来ないかもしれません。しかし、たとえ30年以上バシャールをチャネリングするダリルでさえも、バシャールのエネルギーのほんの10%ほどしか受け取る事が出来ていないのです。そんなパワフルな波動を受信したらダリルの体が保たないのでは、と懸念する人がいますが、それは大きな勘違いであるとバシャールは話しています。ダリルの体は”無条件の愛”のバシャールの波動を受信し、体の細胞の隅々まで活性化されています。つまり、ダリルの体の波動停滞を緩和し、”ベスト”なコンディションへと調律してくれるという”おまけ”がついてくるので、たとえダリルが風邪をひいていたとしても、最終的には元気な体に戻してくれるというわけなのです。
 
では逆にダリルをチャネリングするバシャールの体には一体どういった変化が起こっているのでしょうか。3次元密度の波動を受信し、バシャールはどういった”感覚”を感じるのでしょうか。バシャールは以下のように話しています。
 
3次元密度の世界はとてもゆっくりで重たい波動である事は頭で理解できているかもしれません。それは丁度、深海にダイビングする時に感じる”水圧”を身体中に感じるように、視界や体の感覚その全てが狭く重たく、動きがとてもスローで、動きがガクガクしていてスムーズでは無い感じがするのだと、バシャールは話しています。また、話す時の口の動きや舌の動きにも、最初は注意が必要であったと話しています。
 
3次元密度の世界にどっぷりと浸かる私達は、全てがスムーズに動いているように感じていますが、ワクワクを追いかけて”ゾーン”に入った事がある人たちは、体が妙に軽くなったり、どこまででも走れそうな体力が湧いたりと、”ベスト”なコンディションを体験するようになります。これがいわゆる”高波動効果”という嬉しい”おまけ”の正体というわけなのです。
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こんな感じ…?

あれだけ言ってもらっても、やはり「わ〜い!」という感じにはならないですね…と思っていたら、ハート経由で音楽ファイルが来ました。

これです。
フォーレ「レクイエム」より、In Paradisum(楽園へ)


  1. Music!
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自業自得…レインボー君語彙ですので、普通に解釈しないでください。

実は、今朝『光の書』で、先ほどのマイケルのメッセージにあるような、達成のお祝いを促すようなメッセージが来ました。

昨日の目覚めとともに降りた詩も尋常でなく晴れやかで、それでも私自身は達成感のようなものが実感としてないものですから、ダメ押しで、天の兄がメッセージを送ってくれたのかもしれません。妙な具合につるりと指が滑って、初めて開くページでした。こんなメッセージがあるなんて、知らなかった…。

この一年近く、それ以前の平穏な人生がひっくり返ったようなハルマゲドンクラスの浄化やらワークが断続的に続き、ものすご〜〜〜く大変で、それはそれはえらい事だったという実感だけは、充分にあります。内側ではそんなにタフな事をやり続けていて、いつもは無表情なガイドまで慈悲の涙を注いでくれるような緊急事態もありましたが、それでも外側の人生には影響無しで、たぶん誰にも余分なお荷物を背負わせたりはしなかったし、その分自分も泥まみれにならずに済んで、それだけはとても誇らしい気はしてました。

でも、この限界に近かったような忍耐と努力は、きっともう報われているんでしょうね。

今、パーソナル・ハルマゲドン中で崩壊したりしながらも頑張っていらっしゃる方々、どうぞ希望を失わないでください。出口はあるし、それをこぞって応援している見えないガイドが必ず寄り添っています。

最後に、今朝のジーザスのメッセージです。

257 あなたへの私からの感謝

 あなたが自分の波動レベルを引き上げ、地球のために行ってくれたすべてのことに対し、感謝します。
 あなたが本当の自分であることを選び、光を選んで、地球のために行ってくれたすべてのことに対し、感謝したいのです。あなたが、本当の自分の一部ではない、あなたの波動を発していない物事を手放すたびに、あなたのその行為は内なる磁場となり、地球のエネルギーを大きく引き上げます。
 あなたが自分を磨くために、私のメッセージを参考にし、新しい考え方を理解するために割いてくれた時間に対し、感謝します。
 あなたの信じる気持ちに、あなたが割いてくれた時間に、あなたの献身に感謝しています。痛みをあえて直視し、苦痛はやがては消えるのだと信じてくれたことに対して、感謝しています。
 豊かな感情をありがとう。
アレクサンドラ・ソルナード『光の書』(和田豊代美訳 ナチュラルスピリット刊)
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無条件の愛への移行 by マイケル・ローズ

無条件の愛の選択、それはまず自分自身への愛を表現することかもしれません。時に困難な次元上昇の最中に、自分自身を愛するだけでなく、その達成を積極的に祝うことは忘れがちかもしれませんが、とても大事な事なのですね。

マイケルローズJAPAN(9月28日付け)より、全文転載します。

コンサートピアニストになるためには、毎日長時間練習しても十年ほどはかかるでしょう。
 
条件付の愛の意識から、本来のあなたである無条件の愛の意識に移行するには、同じように大きなシフトが必要です。
 
私の場合、これは一瞬で起きました。
七十年に及ぶ努力ののちです!
 
日々の80%は無条件の愛の選択を意識しているという人と話をしました。・・それは、素晴らしいことです。
愛の選択を意識していない20%ではなく、している80%に焦点をあてるのです。
 
あなたが達成したことに焦点をあてるとき、
達成していることが、さらに増え続ける、成長し続けます。
あなた自身への敬いの歌を歌いましょう。
あなた自身に聞こえるように賞賛の歌を歌うのです。大きな声で、たくさん。
あなたの素晴らしさを認めるのです。
そうすれば、後は、自然に、花開くでしょう。
 
あなた自身に、あなたがどれほど素晴らしいかを語る時間をたくさんとりましょう。
否定的な思考が入り込む余地や時間がないほど人生がとても素晴らしいことを、あなた自身に語る時間をたくさんとりましょう。
 
そして、キャロリンも私も、他の人々も、あなたを愛していることを知ってください。
 
意識の焦点を、力強く、愛の選択にあて続けましょう。
日本語訳 大亀安美 
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幻想

ハートが開きっぱなしになっているのか、普段から敏感な方ですが、それをはるかに超えた状態らしくて、涙腺がおかしなことになっています。

ちょっとでも合わない音楽を聞いただけで、胸を突き刺されるような感覚が来て、びっくりするようです。そんなですから、すぐに泣きます(--;)

昨日だか一昨日、泣けて泣けて仕方なかったのは、例の「風の谷のナウシカ」のテーマをYouTubeで聴いていて、レインボー君の方じゃなくて、オリジナルのジブリオルゴール名曲集の方だったんですが、そこに戦闘服を着たナウシカの絵を見て、やれやれ…と思った途端、涙が堰を切りました。

私が時に、とてつもない代償まで支払って戦って来た相手は、全て実体の無い幻想です。

しかも、他の誰でもない、自分自身で作った幻想です…。

やり切れない気持ちになりました。で、涙ぼろぼろ…です。

でも、すぐに思ったのは、これがこの次元でするべき大仕事の一つだったんだから、ちっとも空しくない、という事です。

そうじゃない?

大昔、私が小さかった頃(笑)『幻魔大戦』という漫画がありましたけれど、結局闇だの権力だのと言ったって、それに影響を受けるのは、自分の中にそのネガティブなパワーと同じ質の幻想があるからで、みんな外側に敵を見ていたって、結局戦っている相手は、自分自身の内側にある幻想ですよね。

そして、外側をどうにかしようとして出来る法則はこの宇宙にはありませんから、結局最後は自分自身の幻想と向き合わざるを得なくなります。それしか、選択肢ありませんから…。

と思ったってね…涙腺崩壊してますから、涙止まらなかったですね〜(^^;)
ま、今はこうやって笑ってられますから…復旧したかな。。。

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My armageddon is over......? 最終戦争は終わった…のかな?

今朝、瞑想部屋に入ったら、エネルギーがまるで違うのに気づきました。

何かが一回転して元にもどった…そんな感じです。季節のめぐりのような…。
強烈な詩が降りましたけれど、それとは別にまた何かが完全に違う…もっと本質的に…。

この半年か一年、これはもうはっきり言って個人的なハルマゲドンだと最近は思うようでした。

今月は特にすごくて、先月からの例の天体ショーの怒濤の大当たりが納得されるようでした。秋分の直後もまる3日間はえらい事で、もふもふの白い龍にでも助けてもらわなければ、やってられませんでしたよっ。。。昔うっかり作った、というか、この転生で作らざるを得なかった辛い思い込みが二つほどこんがらかった形で浮上してきて、ちょっとお、こんなもん持ってたら浮かばれないでしょがって、実は怒るような元気がその時は出ないほどのひどい悲しみが流れ出しました。

この時、単純な苦痛の方が、よほど地の自分とシンクロするツールとしては使いやすい事に気づきました。深い悲しみというのは、まだ私には扱いが難しいようです。

上手く落としどころがわからなくて途方に暮れている時に、お友達から「突然ですが、明日ランチしましょ」のお誘い電話があり、迷ったものの、さすがに崩壊中なので一旦はお断りしたところが、翌朝(昨日です)ゴミ出しに行ったら、ばったりお会いしました(^o^)ははは、彼女は仲良しのお隣さん…。

ああ、これはガイドがお膳立てしてくれたことに違いないとぴんと来たので、一緒にお出かけしました。すごく気の合うお友達ですから、美味しいものなんかを食べながらおしゃべりしている間は気が紛れます。このエリアではたぶん一番丁寧な和食を出しているお店で、お高いお懐石じゃなくて、お昼のお弁当でしたが…でも用事のある彼女を先に帰して一人になれば、すぐに葛藤が戻って来ます。ええ、当たり前ね。

でも、ぶっ続けでワークしていても無理だったのが、ここで気持ちのよい小休止が入ったことで、流れが変わったようです。ガイドは、ちゃんとその辺りのことも計算済みだったに違いありません。

浮上して来たのは過去の思い込みであり、その思い込みが作った過去の痛手です。今の状況は全く変わっていて、人間の中身としては、ほぼ別人。。。価値観も考え方も生き方も以前の私とは全く相容れません。感情が波立ち過ぎていたのと、整理に時間がかかったのか、ひどく手こずりましたが、一旦混乱を解きほぐせば、ちゃんと全てが収まるところに収まりました。しかも驚くような智慧を手にしていました。

このするするっと解けた成り行きは、本当に魔法のようです。殆ど一瞬…。熟した果実が、ほろっと枝から突然離れる…あれでした。勿論、そこまで節を耐えて、難しい感情を抱えきったというか、逃げないで踏ん張った時間があってのことだと思いますが。。。

とても大変な、それもかなりの長期に及ぶ断続的な深いワークの後ではあるし、まだ余震が続いているようで、晴々とした気分と憂鬱な気分が交互にくるって…まあ、なんかで読んだ記憶があるので、正常な範囲だということにしておこう。

今はもう何も無い感じがしています。

全てがそのままでよくて、素晴らしい調和に満たされているような気も、どこかでしています。
たぶん、とても満足です。

私の最終戦争は、一応終わったのかな…。。。

そうだといいんですが、まだ積み残しとかあって、やっぱりまだあった〜みたいな事で続きがあっても、まあ…なんくるなるさ〜(なぜか、最後だけ沖縄語 ^^;)

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ミューズが歌うのを邪魔しなければ…

さきほどの詩なんですが、えらく景気がよくて、実はそんなに自分の気持ちにはぴったり来ません…が、そうかと言って全然リンクしてないわけでもないです。

まだお布団の中で、夢の再チェックなんかしているうちに、言葉があふれ始め、そのまま詩の体裁になりかけたので、慌てて布団を蹴って起き出しました。どんなに急いでいても、同じ部屋で寝ている鳥に一言かけて襖を閉めないと、ひどくご勘気に触れるので、「ミルたんは、まだゆっくりお寝んねしていてちょ」とか何とか早口で挨拶したら、リビングのノートに直行です。

半分以上はダウンロード済みだったので、一気に書き取り、でもその後は少し間があり、自分で考え始めるそばから、その思考を遮るように言葉が流れてくるので、そちらを優先します。きっとここらあたりが、鍵かもしれません。自分自身の思考は下がらせておいて、詩が自由にダンスするのを邪魔しない技術がきっとあって、脳神経を切り替えるようなことなのかな。。。要するに散々リーディングやチャネリングをしてきて、明らかにそれと同じです。

本当に面白いですが、私の中にある材料を使って、ミューズが勝手に歌を歌っている…そんな感じかもしれません。

もう朝からハレルヤを合唱しているような詩ができちゃっても、その当の詩人さんは、置いてけぼりに近いって、それも笑えません?ぷふふふふふ(*^/^*)

こんなもんですかね〜。。。

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冥王星順行の日に降りて来ました…☆

降臨 Stella Mirus


天空で巨大なシンバルが打ち鳴らされた

膨大な数の天使たちが光のあられとなって

地上に降った

春の色とりどりな花が一斉に咲くかのごとく

美が満ち始める


空には彩雲が現れ

かつては凶事の徴であったそれが

瑞兆となり

目覚めた人たちの祝賀の声がこだまする


豊かなめぐりが蘇り

この流れに乗って数々の喜びがあふれた

それを受けとるハートを開いた人々に

龍たちがこぞって奉仕を始めた


どこの世界で

このような恩寵が可能だったか?


奇跡の星は輝きを強めて脈打ち

その鼓動が兄妹の星々をもふるえさせ

時間を知らぬ永遠もふるえた

そうして全てが光になった


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感謝は神の愛を感じる扉を開く by 大天使ガブリエル(シャンタ・ガブリエル経由)

きらきら星へようこそ…☆より全文転載します。

感謝は神の愛を感じる扉を開く

親愛なる者、

あなたが神の愛を感じる時、あなたの内部には、ひとつの安らぎと調和の感覚があります。この感覚は、あなたがあなたの人生という戯曲から一歩後退して、神の愛があらゆる状況に流れ込むことを許します。神聖なる愛があなたを通して自由に流れる時、奇跡的な癒しが起ります。

あなたがいつも神の愛を感じる状態になることができる、ひとつの場所があります。そしてその場所は、あなたのこころの中にあります。感謝は、あなたをあなたのこころに連れて行く姿勢です。

あなたがあなたの人生の中で感謝を感じるものを何も確認しないとしても、それは問題ではありません。ただあなたの手をあなたのこころに置く仕草をしてください。それで感謝を表すことが、皆さんのこころの中の扉を開き、神の愛が中に入ることを許します。

他に何もない時でも、あなたはただ生きていることだけに感謝を示すことができます。人間の身体の中にいることは、ひとつの贈り物であり、それは奇跡的な手段です。あなたは、あなたの心臓の鼓動、あなたの息が生じること、そしてあなたの意識を向けずに消化作用が続くことに、感謝を表すことができます。

もしもあなたの人生が絶え間ないひとつの努力のように感じるなら、あなたはあなたが学んでいるその課題に感謝を表すことができます。その努力の反対側には、自由があります。あなたは、そういった自由のために、前もって感謝を表すことができます。

祈りは、わたし達の視点を変えます。それでわたし達は、わたし達の人生の中で実際に続いている物事に関するさらに大きな状況を確認することができます。感謝の祈りはとても強力であり、神の高まるエネルギーの流れを刺激して、その流れがあらゆる状況に入るようにします。このエネルギーは、永遠に奇跡的な変化を創り出すことができます。

あなたが気落ちしている時に感謝する対象となる物事を見付け出すことは、ちょっとした努力が必要になるかもしれません。しかしあなたが感謝する時、それがあなたの精神の中でひとつの美しい移行を創り出すことになるでしょう。この移行が、あなたの人生の中のさらに大いなる真実に関するひとつの新しい自覚へ通じる入り口になります。

さらに大いなる真実は、あなたは決してひとりではなく、そしてあなたはあなたの人生の中で神聖なる存在感とのあなたの結び付きを思い出すためにこの地上にいることです。

あなたは、深い充足感がある幸せで豊かなひとつの人生を生きるように運命付けられています。これを行うためには、人生が提示する数々の問題から一歩退いて、神の愛の流れに進むことが必要になります。今後それが、創造的な解決策をもたらすことになるでしょう。それはまるで、あなたが正しい行動、信頼、そして愛に溢れた自覚に通じるひとつの入り口を通過するようなものです。

感謝は、あなたが探し求めているすべてに通じるその扉を解錠するその鍵です。皆さんの人生に数々の奇跡を持ち込む、ひとつの単純な物事です。大天使ガブリエルからの皆さんの今日のメッセージを忘れないでください:感謝は神の愛を感じる扉を開きます。

シャンタ・ガブリエル
大天使ガブリエルに捧ぐ
日本語訳 森のくま
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神との一体化の忘却と癒しがたい欠如感 by サウル(ジョン・スモールマン経由)

ソウルカメラのブログより全文転載です。

すご〜く長いメッセージですが…
この課題と取り組んでいらっしゃる方は、きっと多いことでしょう。

サウル〜あなた方が自分自身について持つ不安とか疑心には、何の根拠もありません。

あなた方の優しい意図が世界を変えつつあります ー 強力に! お気に入りのオンライン・ニュース・サイトやスピリチュアル/精神世界係のサイトを訪問すると、このことを確実に裏付ける大量の情報があなた方に紹介されます。「毎日あなたの神聖な内空(絶えずあなたの聖なる祭壇で神々しい「愛の光」が燃える内空)に寛いで、あらゆる瞬間やあらゆる状況で優しくあろうというあなたのその意図を再び述べる」ということが、あなた方各自に求められるすべてです。なにしろそうすることによってあなた方は世界を変えているのですから。

そして勿論、あなた方は独力でそうしているわけではなく、全権の「神の意志」の偉力があなた方のその意図に加えられます。「神の意志」は常に成し遂げられるので、あなた方に失敗はあり得ません。ですので、心配や不安を手放してください。「心配」も「不安」も両方とも、「生きること」からあなたの気を散らす雑念です。そしてあなた方は「生きる」ように創造されたのです。「心配や不安に飲み込まれる」のではなく、「その瞬間に何が起こってもうまく対処する」という旨でいてください。そして、「あらゆる瞬間に優しくあろう」というしっかりと持たれた意図で、「対処」にその都度必要なものが自分には何でも備わっていることが分ります。「ある特定の瞬間に集中してしまうこと」や「何かをダラダラと引きずったり、それらに抵抗しようとすること」の代わりに、「流れさせておく」ならば、人生はいたってシンプルであり得ます。「流れ」があるだけです! 「不動」は不可能なのです。あなたがまったく静止して瞑想している時でも、あなたの身体のエネルギー・システムは機能し続けており、「ライフ・フォース(生命/精)」 ー 「愛」 ー があなたの中を流れ続けます。そしてあなたのその瞑想状態において、よりあなたは、「美しく寛いだ内空状態」をあなたにもたらしているこの安定した優しい「流れ」に気が付き易い、というわけです。

あなた方が知らされ続けているように、そしてまた私がそれを何度でも再び繰り返すように:「『神』が創造する(「現在この瞬間」しかないことを思い出してください)あなた方、あらゆる人間、あらゆる意識ある実体は、完璧であり、無限に愛されています」。その存在状態は決して変わり得ません。永久にそうなのです。永遠にそうなのです。したがって、絶えずこれを思い出してください。あなたがその真実を受け入れて、「私は本当にそれを知っている!」と分るまでは、これを思い出し続けてください。内側深くで、あなた方はこれを知っています。あなた方はただ一時的にそれを忘れてしまっているだけです。そしてスピリチュアル領域の私たちがあなた方に思い出させ続ける必要があるのは、そういうワケなのです。価値ある存在であること、十分に良くあること、愛らしい存在であること、などに関するあなたの疑いの全てを、手放してください。なにしろあなたは無限に永遠に価値があり、十分に良く、愛らしいのですから。事実、あなた方は永遠に無限に、超「価値ある存在」であり、超「十分に良い存在」であり、超「愛らしい存在」であるのです。なにしろあなた方は、あなた方がそのように造られた通りに、「光輝燦然たる最高に壮麗な存在」であるのですから。

「神」があなた方を無条件で受け入れているように、一旦あなた方が無条件に自分自身を受け入れることに決めて、「あらゆる瞬間に自分自身を丸ごと無条件に受け入れること」を守る意図を毎日設定すれば、あなた方はたちまちにして、以前の自分達の人生でかつて感じたこともない自由と幸福を感じるのが分るでしょう。あなた方は、自分自身を裁いて軽蔑することを止めるでしょう。そして、心配や自己不信(自信喪失)がすっかり落ち去ることでしょう。きっとあなた方は、「『神』が(『彼』の無限の智慧で)永遠にそうするのである以上、私たちは自分自身を完全に信頼して信じることに関して、自分自身に対して義務がある」ということが分ります。

「自分たちは完璧な神々しい存在である」とあなた方が認める時、あなた方は自動的に、自分の立場上の規制や抵抗なしで神聖な「愛」のフィールドが自分の中を流れることを許します。そして、全世界が癒されます。あなた方は、人類の覚醒を助けるために受肉化(転生)しました。そしてあなた方はこれを、単に「あらゆる瞬間に自分自身であること」によって行います。何故ならば「自分自身であること」で、絶えずあなた方は「活きた愛」であるからです。そしてそれこそは、正に世界が必要とすることなのです。

あなた方が人間として生きる際に、あなた方にとって事実上対処するのが最も難しいことの一つは、「神の優しい気配の中で彼(神)と一体」な「自分の真にして永遠の神々しい状態」に対する記憶喪失です。それが、あなた方の「自分らしさ(身元)の感覚」にポッカリと開いた巨大な穴(あなた方がもはや内側に感じない「愛」を自分自身の外側に求めて捜すことによって絶えず埋めようとしている穴)を残します。子供時代にあなた方は、自分の両親を、そして先生を、同様にして仲間のグループを、喜ばせようと試みます。そして、どんなに愛や受け入れを感じても、決して十分ではありません。

あなたは成人して、実家を出ます。職を見つけます。関係に入ります。マイホームを築きます。そして、依然「何か重要なもの」が失われているままです。「他の人達は満ち足りている」ようで、「自分になくて彼らにあるもの」は何なのかをあなたは疑問に思います。ところが、その他人も全く同じくこの「欠如」を感じているのです。全員が「自分が感じる欠如(足りなさ)は自分自身の無能か欠陥によるものだ」と思うに至り、それで人々はある程度自分自身を恥じているので、非常に少数の人達しかそのことについて話さないか、自分の「欠如」を認めません。実際、その苦痛たるや、しばしば否定され葬られるほど激烈なものであり得、それが引き起こす「根底にある不安」は、しばしば(薬物やアルコールなどの)中毒か、ともすれば自殺にさえ繋がります。

「あなた方が自分自身について持つそうした不安とか疑心には、何の根拠もありません」ということを、あなた方にキッパリと明確に理解していただきたいので、私はこれを文字にして説明しています。それらというのは、あなた方が累代にわたって演じきっていた「分離シナリオ」の主要な側面であるので、誰もが体験するものです。それらがあなた方を、力ずくで何かを達成するように駆り立てます。。。何であってもです! 内側にしか見つかり得ないもの ー 「愛」 ー が見つからないとあっては、あなた方は必死にそれを捜します。そしてあなた方は、内側に「それ(愛)」が豊富にあるのを見つけることでしょう。そこ内側には、不足も欠乏もありません。そこには、常に「豊かさ」があるのみです。

本当のところ、あなた方は「ニーズ」を持ちません。何故ならば、あなた方が創造された時に、「神」が全てをあなた方に与えたからです! あなた方は欲しいものは皆揃っています。ですが、あなた方は自分のその「身体」 ー 「内容」ではなく「外観」 ー と、非常に強烈かつ強力に一体化してしまっただけに(「身体」はあなたの優しくて同情的な注意を必要とします)、あなた方は完全に自分の本性を忘れてしまったのです。そしてそれが、「何かがうまくいかないかも知れない」という、あなた方のほとんど恒常的な怖れに至ってしまったのです。何事も「うまくいく」しかあり得ません! あなたに起こることは何であっても、あなたが転生する前に人間として学ぶことを選んだレッスンのために、あなたの行く手に置かれたのです。

「神」は、よく考えないであなたを「地球」のどこかに放り出して「健闘を祈る」などと置き去りにするようなまねはしませんでした。また「彼(神)」は、あなたの罪のための罰としての状況にあなたを置くようなこともしませんでした。あなた方は完璧な存在であり、「ソース」からの分離を体験して、「自分自身を発見する」という唯一その理由だけのために勇敢にも幻想という環境を構築することを選択した、全く潔癖な存在であるのです。あなた方は、自分達の本性を完全に忘れてしまうであろうとは、理解していませんでした。また、あなた方の苦しみの全ては、「自分が何者であるかを知らない」ということを通じて立ち起こります。

とはいえ、あなたが自分の「家路」(あなたの内側の道)を見つけるように、「聖霊」(「神」の「声」)があらゆる瞬間にあなたを助けます。援助を求めてください。そうすればあなたは援助を受けます。ただし、提供される案内を聞くためには、あなたの気を散らすように作られている「エゴによる思考」でいとも簡単にいっぱいになってしまうあなたのその「マインド」を、黙らせることが重要です。「あなた」と「神」が「一体」で在る「聖なる愛の炎」が宿るあなたの祭壇を占める、その「美と平和の場所」に向かって、毎日内側に入ってください。そしてそこで、「神の声」が聞こえるまで、静寂のうちに安らいでください。あなたの無限の広大さの深みの中で完全に平和であると感じることは、「神」の「声」に耳を傾けることであり、その「声」を聞き取ることです。そしてその瞬間には、あなたは「自分は決して孤独ではない」ということを理解することでしょう。

とてもとてもたくさんの愛を込めて、サウル。
日本語訳 ソウルカメラ
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「風の谷のナウシカ」でした!

昨夜のうちに、ヤンバルさんが早速コメントしてお知らせくださいました。
ありがとう!ヤンバルさん!

映画見てるんですけどね…すっかり忘れてました(^^;)
「風の谷のナウシカ」のテーマでした。

さきほどサウンドトラックを注文しちゃいました。
レインボー君のオルゴール版とは違うでしょうが、今から聴くのが楽しみです。

でもウチの息子は、オルゴール版の方が好きかもしれません。。。
昨日はほんとに嬉しそうに、羽を持ち上げながら踊っていました。
あんなに楽しそうだったの、久しぶりです。
また口笛吹いて、一緒にダンスしよう…(^^*)
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教えてください!

レインボー君のメッセージのバックに流れている曲で、一つすご〜〜〜く気に入ってしまった曲があります。

鳥まで好きなので、口笛で合奏しながら肩に乗せると、曲に合わせてご機嫌ちゃんで踊ってます…(^^;)

でも全然知らない曲で、どなたかご存知の方がいらっしゃいましたら、タイトルなど是非ご教示くださいませm(__)m
よろしくお願い致します。

メッセージvol.3の22章の最後から24章までをカバーしている曲です。
3:35くらいから始まっています。


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もふもふの白龍・天使の愛

本当はお茶の事を書くつもりじゃなかったんです。。。

今朝の瞑想で、正確には瞑想のイントロでお茶を楽しんでいる時に起こったことを書こうと思っていました。

以前から知ってはいたんですが、最近になってすご〜く身近にいてくれる龍のガイドに気がついて、ガイドというよりはお友達…う〜ん保護者…かな。。。ガイドとしては別に、ビシバシ厳しくて、そんでもって頼りになる男性の龍神がいらっしゃるんですが、このひしっと寄り添ってくれるような若い女性の龍は、すごくエネルギーは高いんですけれど、対等でいてくれるというか…。

すごい美人…あ、美龍なんです。
大きな澄んだ水色の目をして、真っ白な…鱗じゃなくて、羽のような感じの…ええ、ウチの息子のようなもふもふの体です。

若い女の子たちが、腕を組んで楽しげに歩いてたりするでしょ?ちょうどそんな感じ。

彼女のことを思うその瞬間に、私の顔の左側に、彼女の笑っているような大きな目が見えます。今朝聞いたところでは、彼女もめげることがあるそうですが、そんな顔は今のところ見たことがありません。

ここのところ大変だったので蓄積疲労か、そうじゃなくてもこのお天気ですからね…晴れ女としては日照不足もあるし、ひどくエネルギーが落ちていて、彼女とおしゃべりしているうちに、自信を失いかけていたことに気づきました。

普段の私よりはよほど重くて愉快なエネルギーでもないでしょうに、彼女はその笑った目でこちらを見つめて「大好き!」と言って、もふもふの体を押しつけて来ます。勿論すご〜く嬉しいですが、こんなにエネルギー落ちちゃってるのに?と聞いても、笑った目でもって嬉しそうにしているだけです。。。

しばらくして気づきました。龍神の世界では、愛は勿論ですが、愛情にも条件はつきません。人間長くやっていると条件付きが当たり前になっているので、嫌ですね〜(^^;)

彼女の純粋な愛情に包まれてハートが開きました。

すると、自分が本当に愛されていることを、熱烈に愛されていることを感じました。

あはは、根拠はありません。。。ということで、説明もできません。

でも、以前、ぼほぼほ豪快に笑っているセントラルサンが、にゅうっと手だか何かを出して私を掴み、私が強烈なエネルギーで分解してしまわないように、爆発しているような球体の一番端の金色に燃えている部分に入れた、その記憶が戻って来て、いつもそうして見守られていることに気づきました。

それは、許可、のようなものかな…。

零ポイントというか、完全にニュートラルな場としての自分を体験するようになって、宇宙の、あるいは神の愛、というのは感情は一切交えない許可のようなものだと感じています。

許可…宇宙に存在していてもいいよ…という許可。

勿論条件は一切無し。どんな在り方でも許可されている。自由にしていいよ、受け入れているから、という許可です。

たぶん一番奥の許可は、まるで透明の水か空気のようでとらえどころのないニュートラルなものかもしれないけれど、色々な次元によって、その許可も特有の波動を帯びるような気がします。

今朝私が感じた許可は、熱烈な許可でした。以前、強烈な無条件の愛を体験した際、全細胞が爆発しているようでしたが、そんな感じです。天使の愛ってこんな感じなのかもしれません。

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朝のお茶

起床が遅いので、ゴミ出しやお洗濯なんかしてから朝の瞑想に入ります。

瞑想部屋に行ってお香を焚き、シンギングボールのCDをかけて…瞑想に入るんじゃなくて、お茶を飲んでしばし一服…(^^;)バタバタした後ですからね、起床直後に顔くらい洗って入るんならいいんですけれど、ちょっと中間地帯が必要です。

でも、ティクナットハンはお茶を啜りながら1時間でも瞑想するとおっしゃいますし、静かにお茶を楽しむのは瞑想のイントロとしては悪くありません。

先日東京駅のGranStaでフォートナム&メイソンの支店を見つけ、大喜びで仕入れて来たフォートメイソンが今朝のお茶でした。缶入りは大きすぎるので今回は見送り、ティーバッグにしました。それでもとっても美味しい!

オレンジの花の香り、精油だとネロリですが、これが大好きで、フォートメイソンも好きなんですが、他のブランドと一緒にフォートナム&メイソンのお茶を扱っているお店では、置いて無かったりすることも多いんです。以前は羽田に支店があって便利だったんですが、閉店してしまいました。。。

ああ、そうそう、初めてフォートメイソンに出会ったのも、この羽田のティールームでしたね〜。シンボルカラーの明るいターコイズをたくさん使った、エレガントでとても美しいお店でした。

第二ターミナルなので、赤組としては飛行機に乗る前後ではなくて、遊びに行った時に利用するだけでしたが、一番端っこのとても静かな場所にあって大層なお気に入りでした。場所が悪過ぎたかな…。

ティールームは無くなりましたが、フリーで使えるテーブルと椅子が、どおお〜んと天井までガラス張りの明るい窓際にいくつか残っているので、最近はそこにお茶をテイクアウトしてくつろぐようです。羽田というところは、定番のお菓子もうんとこさ売っていますが、地方の銘菓なんかも期間限定出店してたりしますから、誘惑はてんこ盛り…だいたい何かお茶請けも買ってます(^^;)

フォートメイソンに出会う前までは、フレーバーティーではエディアールブレンドが一番のお気に入りでしたが、二番手になってしまいましたね…それでも充分好きですが。。。イギリスvsフランスで、イギリスに軍配が上がるって、やっぱり縁を感じます。住んでた時はサイテーとかって思ったことも多々あったのですが、今もし旅行に行くとしたら、断然イギリスになっちゃいます。

とっても地上的な楽しいお話しでした。。。あ、私的に、でしょうか。。。
また羽田行きたくなりました(*^^)

  1. 何でもなくて天国な日常
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もうちょっと…

先ほどの続きです。。。もうちょっと別の角度からメモしておこうと思います。

苦痛を感じながら、それと一体化せず、なおかつ逃げたりごまかしたりせずに踏ん張っていると、意識の裂け目のようなものができるようです。

そこから、普段は全く認識していない「地」の部分、というか、本質的な意識につながることができるような。。。

普段の意識では、その地の部分は認識から脱落していて、その代わりに手前であれこれ起きている現象にだけフォーカスしています。意識がその現象に巻き込まれると、色々な感情を体験しますが、地の意識からすると、それは色とりどりな雲が虚空に浮かんでいるだけで、さして影響は受けない、あるいは全く受けません。

ひたすらニュートラル、絶対にニュートラル…だから幸せでもないし、不幸でもない。嬉しくもないし、悲しくもない。。。

地の部分…背景…そこには境界や分離はないので、茫漠とし過ぎているような気もしますが、この地の部分の感覚からすると、普段の意識は多少狭苦しいし、苦痛のような重いものと一体化した感覚は狭くて固い箱にでも閉じ込められているような不快きわまりない感じがします。

そして、地の部分の意識からすると、私は地球服を着ているのではなくて、地球服を持っている存在で、それは私の一部に過ぎないということが自然に感じられます。普段の意識では、地球服を着て、そこから多少ははみ出しているような感じはあっても、それをはるかに超えている感覚はこれまで体験したことはあったかな…。

ほんと、変です。。。
ちょっと落ち着かないような、落ち着き過ぎて鬱っぽい?ような…
よくわかりません(笑)

  1. スピリチュアル
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苦痛のシステム

13日の時もそうでしたが、昨夜もきっかけになったのは苦痛でした。

これ、何が…ということでもなくて、純粋な地上的な苦痛のシステムです、きっと。

エゴと言ってもいいのかもしれない。

何か欠如やネガティブな要素を餌にして自分を主張する、痛みがここにある、苦しい、辛いって。。。

餌は一見説得力があるけれど、それは交換可能なもので、本当はなんでもいい。

だからその餌を食べるためにどうしたらいいか…なんて考えたりする必要は無いのに、そんな算段に走ってしまったら、絶好のチャンスを逃すことになります。

苦痛のエネルギーを変容させて…というのも、もしかしたら、違うのかもしれない。地上に根付いた本質的な苦痛は、手放そうと思って手放せるものじゃないのかも…それでも手放すというなら、自分も一緒に手放さないと無理だったりして。。。

脂汗を流すような具合になっても苦痛を感じながら、それと同時に苦痛に影響を受けていない自分の両方を感じることで、私の場合はとても効果的に本来の自分、というか、融合の状態を恢復することができます。複眼の意識状態です。どちらか一方だけだとダメで、苦痛に一体化してしまった場合は、相当悲惨です(^^;)

瞑想しても、苦痛の媒介無しにダイレクトに融合の意識状態に飛べますが、苦痛をバネにした方がずっと深く入れたような。。。だからと言って、苦痛を感じたいとは思いませんが…勿論。

  1. スピリチュアル
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みんな消えました…

今アップした「消えた聖杯」ですが、あれ、殆ど事実がベースです。

日常は平穏で何も変わったことが無いのに、内側では何か重大な変容が進行しているのかもしれません。肉体は大変そうで、微熱なんかがしょっちゅう出て、皮膚にも色々出てたりします。頭痛など殆ど縁が無かった人でしたが、気がつくといつも頭が痛かったりします。

ここ一月ほど、空で天体ショーみたいなのがある度に、私自身のホロスコープチャートのキーみたいな天体に命中するようで、こりゃ何かあるでしょう…とは思っていましたが、それかな…。

妙な具合です。

ハートのスペースをはっきりくっきり感じた事については、過去ログに書いてますが、これがじわじわ大きく成長して、気づいたら聖杯のような形態になっていました。

それはあっという間に私の肉体をはるかに超えるような大きさになり、脚はグラウンディングコードよろしく地中に入っているのが見えました。

ああ、いい具合じゃないの…と思って、これがずっと続くくらいに思っていたところが、二日前くらいから聖杯が見えなくなり始め、昨夜丁度秋分の時刻直前くらいに13日の金曜日じゃなくて、火曜日に体験した融合というか意識の拡大が始まりました。パソコン見ながらだったんですが、そのまま意識が勝手に拡がってゆきました。

インナーチャイルドカードのオラクルサイトに行って、ガイドと話をするように一枚、一枚と引きながら、明らかに普通の意識状態とは違った異様な静けさの中にいました。いつものハイハートからではなく、ハートの奥からガイドというよりは私自身?の声が聞こえていました「あなたしか存在しない」…。

13日の段階でもよくわからなかったし、今もわかったかどうか怪しいものですが、整理はついてきた感じがします。

形はあってもいいけれど、本当は無いものなんですね。

私もあってもいいけれど、本当は無いものなんですね。

無いものが無いことが納得できた時、

すべてがすでにあり、欠如も何もないことが恩寵のように降って来ます。

しかも、それは幸せなことでも嬉しいことでもなくて、

ただ自然なだけ…

ああ、ここにずっと座ってただけなんだ…

みたいに気づくだけでした。

でも、それだけなら、ここに来る必要も無かったので

たぶんこれからも、形を遊んでゆくのだと思います。

嬉しかったり悲しかったりして…

でも、たぶん、七転八倒しなくても済むかもしれない。

座ってるだけだったって思い出せれば。。。

  1. スピリチュアル
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消えた聖杯

消えた聖杯


その大きな聖杯は

透き通った薄い羽のような肌あいに

どこか緑の蔭を感じさせる

滑らかな美しいシャボン玉のようでもあった

そして見事な彫り物の飾りがついた脚は

地中深くにまで達して

繊細なシャボン玉を支えていた


私はその聖杯に包まれて

光の湯浴みをしたり

光がその聖杯を満たして

きらめきながら縁からあふれて

どこへでも流れてゆくさまを

眺め暮らした


昼夜が等分となったその瞬間

聖杯は忽然と消えた

私も消えた

光も消えた

闇だけが残った


それでもその闇の粒子のひと粒ひと粒は

さんざめく星空のように振動していて

目には見えずとも

生命が燦々と輝いているようだった

音の無い音楽を奏でながら


冥界の王プルートーに

気の良い水星が愛嬌をふりまきながら手を振って

方向を変えた

この奇跡を起こしたのは

誰?

  1. Poem & Fable
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ごちそう笑顔と超手抜きカルボナーラご飯

今日は、マンションの総会で、一年担った理事のお役満了の日でした。

一年担ったと言ったって、前回の大規模修繕だけでも大変なところへもってきて、深刻なトラブルも同時発生していた大当たり!の年とは大違いで、苦労を共にして気心の知れた方たちと一緒に、なごやかで平穏なまま終始しました。

最後にお世話になった管理会社の担当の方にお礼を申し上げると、太陽が輝くような笑顔が返ってきて、心底照らされました。今日の一番の大役は、実は組合側の私たち理事じゃなくて、この方でしたから、無事に済んだ解放感や満足感がおありだったのかもしれませんが、それにしても全身全霊で笑っているような気持ちのよい明るい笑顔で、すごいパワフル…いいですねえ、こういう本物の喜びがはじけているような笑顔。。。

でも、引き継ぎや何やかやで遅くなり、ああ、腹ぺこ…。

ご飯はあったので、卵かけご飯!と思ったんですが、ミョウガが手に入りにくくなって自家製の柴漬けは切らしてるし…(なんで柴漬けないとダメなわけ?…ダメだから…柴漬けなかったら、卵かけご飯の魅力半減以下…)。

でも、本当にお腹空いてたので、前から試してみようと思っていたカルボナーラご飯にしてみました。

いえ、なに、卵かけご飯のイタリア版です。。。超手抜きに変わりなし。。。

熱々のご飯に、オリーブオイル漬けにしておいたみじん切りのニンニクと塩、粗挽き黒胡椒(たっぷりめ)に生卵…で、ウチはパルメザンより一段塩気のきついペコリーノ・ロマーノを使いますが、粉チーズをまぶして…オリーブオイルもちょっと足したら…

混ぜるだけっ

うま……(^^)

ベーコンやパンチェッタが入っていないなんて、そんなのカルボナーラじゃない!という方もいらっしゃるでしょうが、これ、舞茸かしめじなんかを強火で、塩かお醤油で濃く味付けしてぱりっと炒めて混ぜたら、それ風になるかも。。。今度腹ぺこモードじゃない時に、やってみよう…しめじはいつもバラしたのが冷凍庫にあるし…これ、Mirus ClubのRさんから教わったきのこの保存法で、とっても重宝してます。

こうして、手抜きメニューがじわじわと増えてゆく、Lの日常なのでした(^^;)

あ、消化器にダメージ受けている人は、ニンニクの量にご注意を…漬けて間もないとまだ刺激が強いので、気をつけて☆
  1. すぐおいしい!すごくおいしい?
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戦士の定義 by アルクトゥルスの集団(マリリン・ラッファエーレ経由)

時代が変わると定義も変わります。

きらきら星へようこそ…☆より、該当部分のみ転載します。

アルクトゥルスの集団 : 2016年9月11日

戦士のエネルギーは、ひとりひとりの皆さんが他の数々の生涯の出来事を通して既に経験し統合している、強力で肯定的なエネルギーです。戦士のエネルギーを暴力として考えずに、強さ、力、そして恐怖心の無さとして考えてください。依然として戦士のエネルギーを経験して統合すること必要としている人々は、今後平和、真実、そして愛の戦士として、これを経験する機会を持つことになるでしょう。
日本語訳 森のくま
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さきほど、久しぶりにレインボー君のメッセージを見ていました。

本当に、何が、とははっきり言えないのですが、この動画を見ていると、自分自身の本来の世界にすんなりつながるような…彼のメッセージとはまた別に、意識が次元をまたぐようなそんな感じになりますね。

Vol.2の「14地球と家族」の冒頭に紹介される、地球上の人がみ〜んな家族になっている夢…丸太郎君が見た夢です。

以前見た時は思い出しませんでしたが、この玉突きで、随分前に不思議な情報をもらったことを思い出しました。

十年近く前になります。

あれがたぶん今回の転生の底だったのでしょう。殆ど全てを失って、心は完全に壊れていました。何とか日常生活はできましたが、とてつもなく集中しないと簡単なことすらできないようなありさまで、ありゃひどかったな〜と、今でも思うようです。

エンジェル・リーディングをしていた方にセッションをお願いすることになりました。

どん底でしたが、なぜか自分の事ではなくて、直前に死んだ鳥がどうしているかを知りたかったんです。

一日、一日…と何とか生きているのが精一杯で、その頃既にリーディングの技術は持っていましたが、とても自分自身でリーディングできるような状態ではありませんでした。

ひどい死に方をしたその鳥は、全く普通に元気にしていて、相変わらず私のことを慕っていると言われました。

想像がつかない事でもありませんでしたが…その後彼女は、とてつもない情報を降ろしてくれました。

私の将来だかブループリントで、彼女に見えた絵というのが、すご〜く幸せで楽しい私が、歌って踊りながら歩いてゆく後を、みんながついて来て、しかも人間だけじゃなくて、動物もたくさんいる…というのです。生きとし生けるものみんなが嬉しくなってついて来てくれるという…。

はっきり言って法外でした。。。

あまりにひどく壊れていて、幸か不幸か死ぬことすら考えられないほど茫然自失の人にね、そんな輝かしいブループリントだか将来だか、あるいは夢なのかもしれませんが、信じられると思います?

でも、なぜか、それがまるっきりの嘘だとも思えず、は〜、ほんとにそんな風だったらいいですねえ(--;)とか何とかつぶやいて帰って来ました。

これが私の人生で実現するかどうかはどうでもよいことで、でも丸太郎君が見た夢のような、みんなが仲良く地球の家族として調和して、地球もかつてのようなひどい扱いを受けずに感謝され、かけがえのない家族として大切にされるような、そんな日は間違いなく来るような気がします。

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幸せ度 by バシャール

そうそう、これこれ☆
the PLANET from NEBULAより、全文転載します。

幸せ度

私達は”無条件の愛”の波動で創造された”光”ある存在だと言われていますが、これが一体どういった事を意味を示しているのかイマイチ理解できないと話す人もいるかも知れません。“無条件の愛”の波動とは一体どういった波動なのでしょうか。そもそも、”愛”とは一体どういった感情を表しているのでしょうか。ここで少し考えてみましょう。
 
バシャールは以下のように話しています。愛する事が出来ない人はこの世に誰1人と存在していない事を知って下さいと、話しています。私達は愛する事の価値を、極自然に認める力を持っています。つまり、”愛”は最もナチュラルで無理のない波動です。それはまるで呼吸のように自然で、本来私達にすんなりと受け入れられる波動のはずなのだと、バシャールは話しています。しかし多くの私達は”愛”を受け取るどころか、受け取り方が分からないと話します。
 
それは愛を受け取る方法が分からないのではなく、愛の存在に”気づく”心がどこにあるのかが分からない、が正しい見解となります。つまり、”愛”の波動に感謝出来る心が養われているか否か、という事がここでの問題点となるのです。愛の波動に感謝する心とは、愛の波動を見つけた時に感じる感覚が、感謝の感覚または賞賛の感覚だからです。
 
”愛”の波動はどこでも見つける事が出来る、”自然波動”であるとバシャールは説明しています。愛の波動にどれだけ”気がつくか”、という事が大きな幸せへのステップとなるのです。本当の幸せとは、お金持ちになる事でも、素敵なお家に住む事でもありません。どれだけ多くの愛に気がつく事が出来るか、ここが貴方の幸せ度を左右する軸となるのだと、バシャールは話しています。

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人類が地球に与える影響 by マイケル・ローズ

具体的に目に見える事や物よりも、目に見えないエネルギーの方が、ずっと影響が大きいのは実感します。

話を地球規模にするとわかりにくいかもしれませんが、身近な人間関係、あるいは場所やお店のエネルギーならわかりやすいのではないでしょうか? 

どんなに絢爛豪華、あるいは美しくスタイリッシュな場所でも、エネルギー的に全然合わない場所というのは、やっぱり足が向きにくい…同じ六本木でも、ミッドタウンの方は良いんですが…ヒルズのあたりは、私にはひどく抵抗する何かがあります。

あ、話がだいぶずれました…。

環境を保護する具体的な行動も必要でしょうが、その前に自分自身を愛して大切にする、その優しい気持ち、そしてその同じ気持ちを地球に向けることができての環境保護かもしれませんね。

マイケルローズJAPAN(9月18日付け)より、全文転載します。

【人類が地球へ与える影響は】
  
人類が地球を貶めていることについて、地球がどう感じているのかと、質問がありました。
 
多くの人は同意しないかもしれませんが、地球に対して私たちが何をしようと、地球をおとしめているのではなく・・私たちは、私たち自身をおとしめているのです。   
 
この惑星ができてからの測り知れない永劫の間に、地球は驚くほどの変化を経験して来ました。
 
多次元的に、私は、ほんの少しですが、惑星の変化を垣間見せてもらいました。
 
永劫のなか、私たちが、物質的に与える影響は、ごくわずかであると十分わかりました。 
 
全種の99%は進化を遂げ、私たち人類が現われる前に、この惑星を去っていったと推測されていることを考えるとき、永劫の時間が関わっていることが、地球の素晴らしい耐久性が分かるでしょう。
 
現在、存在するすべての自然は、広大な時間においてはとても新しいものばかりです。     
 
しかし、非物質的、メタフィジカルに、私たちは、大きな影響力があります・・これは、まったく別の話になります。
 
私たちが自然を敬うとき、より多くの人がそうなりつつありますが、惑星に大きな影響を与えます。   
重要なのは人類の行動・行為の背後にある私たちの意識です。
地球と自然への愛、感謝、敬いです。
 
私たちが自分自身や他のために、いつも意識して愛を選ぶとき、それは、地球に大きな影響を与えることになるのです。
 
いつも意識して愛を選択しましょう。
日本語訳 大亀安美 
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月蝕とキロンがデートしてました…(TT)

昨日の半影月蝕満月は、実はキロンと合でした。

ホロスコープに親しんでいないと、キロンて???だと思いますが、別名「傷ついたヒーラー」と呼ばれている浄化やヒーリングに関係の深い小惑星です。

昨日の月蝕は、有り難いことに(--;)私の太陽の真上で起こりましたが、キロンは動きの遅い天体なので、昨日に限らず、今年3月あたりからずううううううっと…あたしの太陽の上だのすぐ脇だのでウロウロしているわけです。

これじゃあ、浄化に次ぐ浄化になるわけです(TT)

勿論そういう馬に乗ることを自分で決めて来たので、そうなってるわけで、真面目にやっている分には辛いことは辛くても、霊的な報酬もうんとあるので納得するようですが。。。(時々、めげる…)

私はもともと自分自身のチャートでキロンに比重がかかっていますので、トランシットの影響も大きいのかもしれませんが、今回のキロンと月蝕のパワフルなコンビに相当揺さぶられた方もいらっしゃることでしょう。

でもね、自分の力を伸ばす為のチャレンジしか来ませんから…そして自分自身の力を超え過ぎていれば、ちゃんと目に見えない魔法使いたちが助けてくれますから、人生と自分を信頼して…絶叫したければ、絶叫してもね(^o^;)

「頑張れ、大丈夫だ、あなたはほんとうは強い人」って、自分に言ってね☆

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白馬に乗った王子様じゃなくて、あたし。。。

昨日の夢です。

馬がこちらを向いていて、間近に立っているらしく、全身は見えません。
変わった毛色の馬で、全体は白いんですが、そこにブルーグレーのような文様が広がっています。
しかも、牛がするようなごつい金属の鼻輪をつけてる…。

大きな潤んだ目でじっと見つめられて、こっちはただ立っているだけなんですが、その鼻輪をぐいぐい引っ張りたい欲求と葛藤しています。どこかで、そんな乱暴なこと、あるいは無謀なこと、と思っているので、欲求は感じても手を鼻輪にかけてはいませんでした。。。

変な夢〜〜〜!
まあ、変じゃない夢の方が珍しいかもしれませんが。。。

でもねえ、これだけじゃ、さすがに何のことかわからないよ…。

とてもクリアーで気になる夢だったので、瞑想時にもう一度夢の中に入ってみました。

夢は、瞑想中にリーディングするよりも、マインドの検閲やエゴの歪曲からかなり自由な分、クリアーな情報源です。殆ど毎日、情報を取りますが、時々何かの加減でうまく左脳に記憶させられなかったりすると、起きた時がっかりします。

今年の夏はよく足がつったので、折角色々夢を見ていたのに、朝方いきなり足がつったその瞬間に全部ぱ〜(;;)なんて、痛い!こともありました。

波動の問題もあると思います。かなり高い次元に行っていたりすると、こっちに帰って来て肉体の重い波動とシンクロした途端、思い出せなくなる、ということもあるでしょう。

明らかにあちらでガイド達と数人でミーティングしている夢、というのが残ることがありますが、ほとんど朧げな記憶になってしまい、ああ、またなんか話していたな…くらいしか思い出せません。面白いのは、決まって立ち話(^^;)こちらの世界でテーブルを挟んだりして、あ〜でもない、こ〜でもない、と話し合ったりするのじゃなくて、さっくり集まって、ぱらっと情報交換して…みたいな感じなんです。いつもトーンが同じなので、あ、何か会議してた…と思いますが。。。

さて、先ほどの馬の夢ですが、鼻輪って暴力的な感じがして、これを引っ張るなんてもってのほかだし、はずしてあげなきゃいけない…と感じました。馬も邪魔に感じているような気がします。でもどうやってはずしたらいいかわからなくて、途方にくれていると、いつもの助っ人観音がすうっとお出ましになり、金具に手をふれただけで、かちゃん…とはずれました(@@)

この馬は、運命の象徴だと直感します。傲慢にも鼻輪なんかで好きにできないです。白地に青い文様って…ブループリントでしょ!あはははは!

ああ、よかった鼻輪はずせた…と顔やたてがみを優しく撫でていると、観音が馬に馬具を乗せました。エレガントな手綱もついていますが、これもあまり使わなくてよいものだと感じます。観音に促されて、馬に乗ります。自然に背筋が伸びます。とてもしっくりとリラックスした感じもします。

さあ、これから馬とどこに行きますかね。。。

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闇と光

前のログの続きです。

その超弩級の大物がお出ましになるには、もろくなっている必要がありました。普通に安定した状態では、そんなに深い層にあって忘れ去られているものなど、決して出て来る余地が無いからです。以前「天国と地獄をともに尊重する」でご紹介したジーザスの『光の書』の「もろさ」にあるように、感受性がきわめて高い状態にならないと、感じ取れないとも言えるかもしれません。

このもろい状態というのにもたぶんレベルがあって、普通の揺さぶりがかかった程度では、マインドが譲らず、エネルギーを押し込めている自己防衛の覆いも大して薄くならないので、逆さに吊られて魂が抜けるほど激しく揺さぶられて、はじめて固いマインドの自己防衛に亀裂が入ったりするんじゃないでしょうか?

その裂け目から、ようやく深い層に押し込められていた深い闇が浮上できるのでしょう。

そして、それをただそのまま受け止めることができれば、ようやくその闇に光が入ります。

勿論、少しでも拒絶したり、抵抗するような気持ちがあればワークは失敗で、闇はまた元の塒に戻り、ネガティブなエネルギーを暗闇の奥から発し続けることになる…無い筈のものからコントロールされるのを、嫌でも続けなければなりません。

まだ、体験が落ち着いていないので、成功したのかどうかわかりませんが、ただ今回の転生の最大の苦痛をはっきり見たことだけは確かです。

そして闇は必ず光とともにいなければなりません。

それは、すごくよくわかりました。

光は闇を必要としないかもしれないけれど、闇には光が必要です。

そして、本物の闇を受け入れた時に、同時に本当の光を見ました/経験しました。闇と光が統合されたのかもしれません。片鱗はいつも感じていましたが、今回初めてクリアーで深い融合の感覚を味わったような気がします。

だから、あんなにボーダー柄着た女の人を繰り返し見たんですね。
光と闇をニュートラルに統合する課題があって、今回の惑星のきつい配置は、思いっきり揺さぶりをかけるために使われました。

そして、最初はピンポイントだと思いましたが、これは去年の秋に始まったことで、ひどく辛い浄化やワークを断続的に繰り返してきた、それも全て準備だったのかもしれません。

今週の土曜日は、もう少しで皆既月食になるところだったパワフルな反影月蝕の満月です。

先月の反影月蝕の満月と今月1日の皆既日食の新月が、それぞれ、私のチャートで強烈な複合アスペクトのキーになる天体と重なって起こりましたが、今回のは私の太陽の真上…正真正銘真上なんです。。。(OMG!)今回の魚座の満月は、今年3月9日の皆既日食の新月とペアになるものです。ということは、この半年に積み上げたものがここに来て満了なのかどうなのか…。

激震レベルの揺さぶりで、とことん追いつめられましたが、リターンも莫大でした。

文句はありません。。。

でも、少し休まなきゃ…
今日も警告が来ました。

ああ、ほんとに皆さん、おつかれ様です。

グランドクルーは、限界までやりました…これで満足することにしよう。。。

感謝…
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プロフィール

 L

Author: L
メインのキャラクターは、瞑想・哲学・隠遁系と言われているシリウスB。


オカメインコ教(狂)信者。

海外に一人でふらふら行ったりもします。これまでに訪れた国と地域は、あとちょっとで30。まだまだ行ってみたい場所多数。


著書(著者名 tomoko)
『あなたの「うつ」の本当の理由』(文芸社 2012.7)
『あなたが愛されない本当の理由』(文芸社 2013.10)
『あなたの人生がうまくゆかない本当の理由』(文芸社 2013.10)


☆ Lによるリーディング・セッション
ご新規の受付は終了させていただきました。

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