フツ―で不思議な楽しい毎日 5次元に定着するための/5次元を定着させるための覚え書き

オカメなハート



要らない波動の手放し方

これはお役立ちです。是非お読みください。

the PLANET from NEBULAより、全文転載します。

手放す事とは

貴方の恐怖や恐れは貴方の”メッセンジャー”である事を理解して下さいと、バシャールは話しています。貴方の恐怖は貴方が体験したくない、貴方とは”真逆の波動”であると、話しています。貴方の意識に”真逆の波動”が発生するという事は、まさに貴方の波動内にそれらを引寄せる類似した”波動”が潜んでいる事を意味しています。よくバシャールは恐怖を”手放す”ようにと話していますが、”手放す”とは捨て去る事でもぬぐい去る事でもありません。”真逆の波動”を手放す事とは、貴方の波動内に取り込んでゆく事を意味しています。そしてニュートラルに捉え、”0”地点の視点から物事を選択してゆく事を意味しているのです。また、恐怖や恐れ等のネガティブな波動を強制的に止めるのではなく、彼等の”働き”を”ありのまま”認めてあげる事で、ニュートラルな波動域を維持する事が出来るようになるというわけなのです。

貴方の恐怖や恐れがニュートラル化された瞬間、貴方は”さほど”恐怖心を感じる事が無くなるでしょうと、バシャールは話しています。これは恐れを”手放して”捨て去ったわけではなく、”恐れ”の感情をメッセージとしてきちんと受け取る事が出来た事を意味しています。詰まり、貴方の波動をかき乱す事なく”情報”として受け止める事が出来た瞬間を表しているというわけなのです。

物事に対する貴方の”反応”は、波動の世界において極めて重要である事を理解して欲しいと、バシャールは話しています。貴方の心の”反応”が、波動の世界での”言語”でありコミュニケーション方法なのです。ですから、不愉快な出来事にはなるだけ心を寄せない、反応しないがベストである事が言えるのです。

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潜在意識の大掃除

実は昨日、Sayaの星占いを見て、5月初旬に木星が順行するので、水瓶座の人は、これまでの潜在意識の大掃除から解放されてすっきりするというような説明があって、ひどく納得していたところでした。木星の逆行は1月半ばからでしたが、Lに突然えらい自動浄化のような嵐が吹き始めたのは2月の初めからでした。今はもう落ち着いたようです。

Lは水瓶座ではありませんが、ハウス構成が水瓶座の説明とほぼ一致するので、いつも水瓶座の予測を参考にしています。逆に言えば、自分のチャートのハウス構成を知らないまま太陽星座の説明だけ読んでも、多くの人にとっては見当はずれでしょうし、また惑星の配置についてのコメントが無くて、ただこういうことが起こる、ああいうことが起こる…だけでは、自分のチャートにどういう影響があるかを判断できないので、当たるも八卦の口になってしまうと思うんですが…。バシャールも西洋占星術だけは正確だと言ったとか…。精密なチャートもネット上で簡単に手に入りますし、あれやこれやのものすごく奥の深い学問ではありますが、本当に面白いです。

あ、占星術の話をするんじゃなかった。。。
さきほどのジョン・スモールマン経由のイエスのチャネリング情報も、まさに潜在意識の大掃除についてでした。チャネラーのジョンもここ数ヶ月、散々これをやったとあって、ああ、Lの経験したのもそれでしたかね〜。。。第8ハウスに木星がウロウロしてた人だけじゃなかったのかもしれません。

とにかく、こんな大掃除をさせられるからには、すごい恩寵が待っているに決まっているので、楽しみにしたいと思います。
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幻想の表面化とリリース by イエス(ジョン・スモールマン経由)

かなり長いメッセージですが、きらきら星へようこそ...☆より、全文転載します。

イエス : “物事”が現れる時... 喜んでください!

人類の目覚めの瞬間が近付いているため、数多くの人々が自分達の自覚的意識に現れている予期せぬ非常に激しい情緒を経験しています。長い間忘れてきたが深く埋め込まれた心的外傷の想起と再体験であり、人々が過ぎ去って終ったと考え、人々が癒されたと考えた“物事”です。幼少期の傷と苦悩は、その子供が生き残り成長できるようしばしば深く埋められますが、しかしその後の人生の中でそれは癒されようとして表面化し、それを再体験することは非常に苦痛であり驚くほど強烈なものになります。

それが現れる時にもしも対処されないとすれば、その苦悩は激しいものになります。それに対処してそれを解き放つことは、人類の目覚めの過程で不可欠な部分になります。何故なら、今後皆さんは、愛に、真の現実性に、根源に目覚めるからです。そこでは、驚くべき状態、皆さんの自然な状態と一致しないあらゆる物事は、皆さんが目覚める前に置き去りにされ、破棄され、あるいは解消されます。何故なら、実在しない物事は真の現実性に入ることができないからです。

皆さんが内面に、皆さんの神聖なる愛の聖域に、そしてひとつでないものは何ひとつない聖域に向かう時、神に皆さんの苦悩を伝え、それを神に譲ることによってそれを手放すための支援を求めてください。神は、完璧に調和した男性と女性の平衡であり、皆さんの問題を抱えたこころを受け入れ、安心させ、そういった古びて苦痛に満ちた心的外傷がそこから現れたように見えた無へと解消されることを許しています。

唯一今という瞬間だけがあることを、忘れないでください。過去に起因するものは何も残っていません。それは実在せず、そして未来が近付く時に皆さんを脅かすものも何ひとつありません。何故なら、それもまた実在しないからです。皆さんは、そしていつも、絶対的な安らぎと歓びの中の神の存在感の中に今存在している神の最愛なる安らかな子供達です。人間として皆さんが愛から離れて経験するものは、実在せず、長続きすることはできません。毎日その愛が永遠に宿る内面の聖域を訪れて、皆さんのこころを開いて、愛が皆さんを包み込むことを許してください。

皆さんがしなければならないことは、愛に帰順することによってそれを許すことだけです。その結果皆さんは、皆さんが愛とひとつであり、そして実際に分離などないことを、実感するでしょう。そうすることは、埋められまたは否定されて皆さんすべてが抱え込んでいるすべての心的外傷、苦悩、あるいは単純な情緒の混乱が意識に現れることを許し、そしてその時もしも皆さんが特定の事例のなかで起ったすべてを思い出そうとすることによってそれに関与することがなければ、それは消え失せるでしょう。

もしかするとそれが瞬時に起らない理由は、それは悲しみのように、流れ過ぎなければならないから、そして、皆さんは人間として時間の中で生きているからです。それは時間がかかり、そして今後皆さんは、おそらくとても強烈にそれを感じ、手にティッシュを握ることになるでしょう。(ジョンはここ数ヶ月の間中これを沢山行ってきました)。その流れが止まる時、皆さんは寛ぎを、もしかすると疲弊を、そして安らぎを感じるようになるでしょう... 次の時まで!

しかし、今後それは終りを迎え、そして皆さんがより積極的にそれが入り込むことを許すほど、それはより急速に通り過ぎるようになるでしょう。男性は、ほとんどが屈強でいるように文化的に条件付けられているため、もしかすると女性よりもこれに関してさらに多くの問題を抱えるかもしれません。そして屈強でいることは情緒を明らかにしないことを意味し、従って自分達の情緒を遮断することが普通になります(それでもしばしば怒りは屈教と、従って容認できると理解されますが)。それで嘆きに通じる何らかの種類の悲しみあるいは苦悩が現れる時、ほとんど無意識にそれを遮断します。

そのため男性にとって、これからは他の安全な場所、確認されず邪魔されないことを認識する場所を、従って強烈な感情を持つだけでなくまた胸を張り裂けんばかりに咽び泣くことを確認される困惑から安全な場所を、見付け出すことが必要になるでしょう! そうすることは女々しいことではなく、それは破棄することが必要な単なる不幸な男性の固定概念に過ぎません。

この埋められて苦痛に満ちた情緒のトラウマを解き放つことは、皆さん人類の目覚めの過程で絶対的に不可欠な部分になります。しかしその一方で、もしも皆さんが皆さん自身について既に沢山の物事を行っているなら、皆さんが経験することはおそらく悠久の間の心的外傷の集団的な解放で支援しようとする皆さんの賢明かつ愛に溢れた選択のひとつの結果のようになります。その傷は、分離の経験が始まって以降すべての人々が巻き込まれてきた苦痛に満ちたゲームからもたらされたものです。

“物事”が現れる時... 喜んでください!

それは、既に皆さんが、愛に、皆さんの真の永遠の特質にこころを広げることによって、皆さんを引き戻しているすべてを解き放つ決断を下していることを意味します。それは落ち着かないものになるでしょう。明らかになる埋められた情緒はいつも落ち着かないものですが、しかしその自由な流を許すことは、皆さんに、内面の安らぎが皆さんを包み込むひとつの空間をもたらすことになるでしょう。

皆さんが皆さんの感情を否定するまたは埋める時に内面の穏やかなその場所が皆さんに対して閉ざされる理由は、皆さんが抱えて生きているその強烈な抵抗が心地良い愛の抱擁への接触を締め出すからです。愛は感じます! 皆さんがそれを認識している理由は、たとえ少しの間でも、それでもおそらく皆さんがこれを読んでいるような短さではなく、既に皆さんすべてがある時期に提示された愛を経験し、愛を受け入れたことがあるからです。

愛は、その意味の探求が目的にするすべてであり、今までもいつもすべての目的でしたが、皆さんが悠久の時の間演じ続けてきたその生き残りのゲームが攻撃と裏切りに対する防御を固めることを皆さんに要求してきたため、そしてそういった防御もまた愛を締め出すからです。愛はいつも傷付きやすく、無防備で、そして驚くほど強く、力に溢れています。

皆さんが愛にこころを開く時、皆さんはもはやどのような防御も必要ありません。過去の心的外傷の痛みと苦悩が皆さんの意識に現れて、皆さんを通して流れ去ることを認めることは、そういった恐ろしい必要性を洗い流して、今まで皆さんが一瞬たりとも離れたことが無い、皆さんの根源と皆さんが充分に関与できるように、皆さんを自由にしています。内面に向かい、悠久の時の間そこに蓄えられてきたその宝物を見付け出してください。

今まで皆さんがいつも関与してきたありとあらゆる愛に溢れた考え、言葉、または行いは、たとえそれが皆さんにとって外見的に取るに足らないものに見えていたとしても、ひとつの宝庫を創り出すために役立ってきました。今後皆さんは、皆さんが皆さんの事実通りの姿を充分に意識した状態へと目覚める時に、嬉しい驚きと伴にそれに気付くことになるでしょう。皆さんの仮面、皆さんが世界に提示するその偽りの自己を捨てて、傷付きやすさの中で皆さんのこころを開き、皆さんが経験するその自由の中で歓んでください。

皆さんがそうする時、皆さんは、また仮面を脱いで皆さんに反応している他の人々に気付き、皆さんが以前はそれについて不可能だと考えた場所で、本当の人間関係、聖なる関係が確立されることになるでしょう。皆さんはすべて、光に属し、愛に属する存在であり、皆さんの仮面つまり偽りの自己を捨てて、皆さんがその状況の安全性を調べる時に用心深い慣習の代わりに他の人々に愛を提示することによって皆さんが皆さん自身を解き放つ時、皆さんが呼び起すその反応は、皆さんを喜ばせ、驚かすことになるでしょう。

皆さんは愛であり、そのため他のあらゆる人も愛であり、従ってただ愛情深く関与して、その結果となる驚きで大喜びしてください。今は、今まで皆さんが憧れ続けてきた時代であり、そのため皆さんのこころを開き、皆さんを待ち受けるその歓びと充分に交わってください。

皆さんの愛情溢れる兄弟、イエス。

日本語訳 森のクマ
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過去を解き放つ by マイケル・ローズ

全ては「現在」にあるという概念もそろそろそんなに奇矯なものでもなくなってきたのではないかと思います。ただ、今回のアーユルヴェーダ・リトリート中も、散々平行現実については考えたんですが、結局まだ本当にすっきりとは掴めていません。とは言え、あらゆる平行現実が何らかの形で既に存在していることだけは、疑えない気がしています。

マイケルのセミナーでは、別次元で過去を変え、ネガティブな過去から自分を解放するワークもありましたが、特別なワークをせずとも、現在が望ましいものであれば、自然に過去も変わるような気がします。アクセスしているタイムライン自体が変わるからです。ということは、過去だけでなく、勿論未来も!変わります。

マイケルローズJAPANより、全文転載します。

【今を生きることで過去を解き放つ】
 
現在を解き放てないなら、過去も解き放つことはできません。
  
ここで解き放つとは、何事にも囚われることなく、今を生きるという意味です。
   
過去を変えることは可能です!

しかし、あなたが今この瞬間に力強く人生と関わらないなら、過去を変えることも、過去を解き放つこともできません。
 
すべての生命・人生は、この瞬間にあります。
これが、過去を変えることの鍵となります。
   
過去と未来は、直線の時間に必要とされる言葉にすぎません。
広大な現実では、過去も未来もこの瞬間にあるからです。
過去にも未来にも影響を与えることなく、この瞬間に影響を与えることはありえないのです。
  
だからいつも意識して愛の選択をお勧めしているのです!
今日、この瞬間に愛を選択しましょう。今を生きましょう。

それがあなたの過去を変えていきます。
日本語訳 大亀安美

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私の歌はどんな歌?

今回滞在したアーユルヴェーダ・リゾートでは、朝6時半から1時間の早朝ヨガが付いていて、口コミ通り、結構本格的なヨガで堪能しました。

異常気象で、本来日本の梅雨寒みたいな気候なはずが、ガンガン晴れてあまりに暑く、一足早い夏バテで一日だけはお休みしましたが、後は全部出ました!自分ちでする時は、根性なしなので避けてる結構な筋力系もあれこれあって、途中で脱落したりしてましたが、こんなにやっても全然筋肉痛にならないのは、毎日の午前午後のマッサージのお蔭かと…。

毎日、特に日中は晴れていることが多かったので、ヨガの最後の方になると、日の差すのが遅い谷間でも朝日がヨガパビリオンに差し込んできます。熱帯の濃いグリーンの間から神々しい光の束が見える頃には、鳥達の朝のコーラスも最高潮です。最後のシャバーサナで横になってしまえば、こっちのもの。インストラクターのガイドは思いっきり無視して、自然の恵みに心身を浸します。

もう滞在も終わり近くになった頃、鳥たちのコーラスをただ楽しむだけでなく、シンクロしてみました。。。それはそれは晴れやかな純粋な歓びでした。生命が生命の歌を歌い、あるがままの生命の幸せを寿いでいました。それぞれの鳥たちがそれぞれの自分の歌を、誰と比較することもなく、ただありのままに、純粋な歓びと躍動する生命を歌っていました。

その時、気づきました。私自身が歓びの歌そのものなのに、いつもそれを忘れてしまう。。。思い出しさえすれば、他には何も必要でなく、ただただ生命のみなぎる歓びのままにいることができるのに。。。
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香港です☆

スリランカでもかなり田舎な平和な谷に守られたリゾートから、あまり外にも出ずにいたので、香港の空港に降り立った途端、エネルギーが全然違うのに驚きました。

なんかイライラして不調和な感じです。ただ、こちらがたっぷり保養した後なので、それで気分が悪くなったりもしませんが、この空気でもって、本当は忙しくもないのに忙しいような忙しない気分になったりするのかもしれません。東京だって似たり寄ったりでしょう。

あ、香港嫌いじゃないですからね。東京も…今日も香港に着いた時何となく嬉しかったし、無愛想な人もたくさんいますが、そういう人も根は親切だったりするのを既に知っているので、オッケーです。で、ニコニコな人はまた弾むようにノリが軽い人たちもいて、キャセイ・パシフィックの香港人は、そういう人たちが多いような気が…。

以前バンコクに住んでいた時、香港に行くので、キャセイを使ったと思うんですが、そのチェックインで、たぶんそのグランドホステスはタイ人だったかもしれませんが、化粧品の機内販売について訊ねたら、そこから「その化粧品、最近取り扱い始めたけれど、そんなにいいの?」なんて事から始まり、あれこれ情報交換して、勿論並んでいる客がいなかったからできたことでしょうが、日本でチェックインしてて、そんな事は一度もありません。あ、インドではえらく年下のすごいハンサム氏にえらく親切にあれこれどうでもいい事、住んでいるところとか…聞かれたりしましたっけ…あ、もっとある!バリでは、なんとまあ普通は強面が多いイミグレーションで、にこにこ「楽しかったあ〜?」みたいな事を聞かれたこともあったような…。

も〜、この人たちはいったい何を考えてるんだ〜???と思いますが、もっとすごいのが、チェンマイの、これはタイ全土に展開しているメガバンクの支店で、日本円をタイバーツに替えるんで両替をしていたところが、窓口の女性が今度松本に旅行に行くと言って、あれこれ旅行情報を提供しました。30分くらいはしてたんじゃないですか…、地図書いて、松本からディズニーランドへの行き方とか…三井住友銀行の京都何とか通り支店で、窓口で長々と外国人と余分なおしゃべりしてたら…(^^;)

でもね、これって、日本のそれも大都市モードな頭なので、ええええええっ〜(爆)になりますが、そういう狭い世界で凝り固まった常識に縛られていなければ、別に普通なんでしょう。

あちこちふらふらして、色々な文化や民族、そしてそれぞれの常識の違いを見るのは、面白いだけでなくて、頭も多少は柔らかくする効果もあるんじゃないかと思います。

というわけで、香港国際空港から、復活第一弾でした。。。
  1. 何でもなくて天国な日常
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こりゃあ、ダメだ…

実は今、スリランカの山ん中で、アーユルヴェーダのトリートメント中です。

エネルギー酔いやら、強制エネルギーワークやらでヘロヘロになったんで、こんなまま両親に何かあったら、こっちがアウト…という状態だったところが、出発10日前くらいでしたか、朝の瞑想中に「行ったら〜?」という促しが来て、そのままPCに飛びかかって2、3時間でエアもホテルもVISAまで、ぜ〜〜〜えええんぶおさえました。

予約番号とかに天使や龍神ナンバーが頻出したので、ああ、もうお任せモードでいけるわ、と思ったんですが、本当に何もかもスムースでした。帰りの香港経由便は最後の1席だったんですが、ちゃんと誰か取っておいてくれたみたいですね。

で、色々なツアーで遊びに出ることも可能なんですが、今回は全く観光する気持ちになりません。空き時間は瞑想してなさい…みたいな感じで、今朝も朝5時に目覚ましかけたのに、4時きっかりにお目覚め…。いつも自宅ではシンギングボールの瞑想音楽聞いてるんですが、ここでは鳥のさえずりがバックグラウンドミュージックです。

人里離れている上に、ケミカルを全く使わないオーガニックリゾートとあって、多少不便な事もありますが、エネルギーが高く素晴らしい環境です。

部屋から登山?しないとwifiに辿り着けない上に、時々すごいスコールもあるので、ネット難民に近いです。当然ですが、仕事が出来るスピードとはお世辞にも言えませんので、もしかしたら帰りの香港トランシットまで更新できないかもしれません。でも、ちゃんと生きているどころか、あまりに旨すぎるてんこ盛りの三食で、食欲をコントロールするかが唯一の悩みかもしれません。どうぞご心配なく。。。
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最終戦争

「本当の自分になる時がきた」といった情報を、どのサイトで見たか忘れてしまい、星の配置に関するリーディングだったような気がして、今探しまわったんですが、辿り着けませんでした。ま、細部は重要ではないので、いいことにします。。。

記憶では、最近の星の並び方が、「本当の自分」にアクセスすることを著しく応援する/強制する配置になっているということで、読んだ時に「そーでしょー、そーでしょー!」と膝を打ったんです。

勿論「本当の自分」と言ったところで、厳密に言えば無限の層があり、最終的にはソースということになるので、人によってどのレベルの自分にアクセスしようとしているのかは違うでしょう。それでも確かなことは、完全に幻想であるところの、こうあるべき、あああるべき、とか、社会一般のこれまた幻想でしかない「いい人」だの、自分も含めてみんなに認められる人みたいな、ただの空疎なレッテルや概念でしかない仮の自分では、もういられないエネルギー環境になってきているということです。

Lが暇なのか(ぜんぜん暇じゃありませんっ!)、内側から来るプレッシャーが尋常じゃなくて、もう日常生活を多少犠牲にしてでも、できることを何でもしないとやってられない…みたいな感じです。

あ、前もサビアンのことをちょっと書きましたが、実は今はまだ「バッグを窓から外に出している女」に入る少し手前で、「剣とたいまつの戦い」の度数なんです。これもね〜、マインドとハートの葛藤だとは読んでいたんですが、こんなにプレッシャーきつくなるとは予想外…まさに最終戦争、ハルマゲドンです。預言実現しましたね。。。ハルマゲドン中の方々は、今この地上に無数にいらっしゃることでしょう。

でもね、実際に火器が使われたりするような戦場じゃなくて、それだけはほんとによかった…。
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ゾーンに入る=ありのままの瞬間 by バシャール

瞑想中だとよくあるんですが、日常生活でゾーンにクリアーに入った記憶があるのは、実は東北大震災の時です。

ここは震度5弱でしたが、3階なので、かなり揺れました。後から思い返すと、どうしてあんなに周囲がよく把握できて、棚の上に置いていたポットやら危なそうなものを降ろしたり、窓を開けたり、全部終わってからは、どうしようもないびびり屋の息子をだまくらかすために歌ったり踊ったりできたかな…と不思議に思います。いつ思い返しても、なんだか周囲よりも自分の方が何倍も早く動けたような気がするんです。あれはもう特別中の特別な瞬間でしたから、自動的に火事場の馬鹿力的なスイッチがオンになったのかもしれません…。

the PLANET from NEBULAより、全文転載します。

ありのままの瞬間

プロのスポーツ選手が”ゾーン”に入る時によく体験するのが、自分以外のものがゆっくり動いて見えたり、五感が非常に鋭利になったり、集中力が著しく上昇したりと、通常では考えられない体験をする事がありますが、これは貴方のフォーカスが100%”今ここ”に焦点を持っている事にあるのだとバシャールは説明しています。詰まり、貴方の波動がスピードアップして上昇しているため、周りがスローダウンして見えるメカニズムと説明する事が出来るというわけなのです。

貴方が”今ここ”に焦点を当てている時、貴方の波動は自動的に上昇してゆきます。この上昇気流に乗っかる事が出来て初めて貴方は更なる体験を引寄せる事が出来るようになるのだと、バシャールは説明しています。上昇気流に乗っかる事とは、高波動の最先端にある事を意味しているので、貴方は軽やかに無理なく波動を上昇させる事が出来るのです。

貴方の波動がピタリとマッチして”ゾーン”に入っている時、貴方は自分の体を完璧に”操縦”している瞬間であると、話します。自分の視覚や聴覚を完璧に操縦出来ている貴方は、物質的な抵抗感を感じる事も殆どありません。ですから”ゾーン”に入るという事は、貴方そのものが”ありのまま”でいる”瞬間”を表しているというわけなのです。

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笑えるMirus Clubでした。。。

昨日のMirus Clubは、お蔭さまで肉体のある皆さんも肉体の無い皆さんもたくさんにお集りいただきまして、パワフルな光のワークになったかと存じます。

さすがにいつもの事で慣れて来ましたが、プレ瞑想で、いつもと違って目に見えないサポートの方々がごっちゃり(^^;)というのを見たのが、Lも含めて何人いましたかね…ほんとに、この肉体がフォーカスしている現実だけが唯一のリアリティという感覚は、少なくともLの中では、既に相当揺らいできています。ほんの1、2年前とは本当に別世界です。皆さんも、どうぞちょっと過去を振り返ってみてください。きっと感覚や意識が飛躍的に変化しているのに驚かれることでしょう。怒濤の勢いで変化が進んでいます。

そんでもって、超可笑しかったのが、光のワークに引き続いて行ったエネルギー・ワークです。例のトーシャ・シルバーの本からアイデアをお借りして、人生に対するコントロールを手放すワークを創ってみたんです。

それぞれが大きな船のだだっ広い操舵室に一人でいて、舵をとろうとするけれど、その舵は全然動かない。。。船はフィヨルドのような険峻な場所を航行しているので、舵を切れないと危ない…などとガイドしていて、いつもの事なんですが、最初から細部はあちらにお任せで、降りて来るものをそのままチャネルしてゆくようにしてたところが、何と氷山!!がお出ましに…船はじわじわ氷山に近づいて行って、舵は切れないし、さあ、どうする!?というところから、みなさんそれぞれにお任せして、コントロールを手放していったいどんな事が起こるか、エネルギーの世界で経験していただきました。。。

別に可笑しくないって…ええ、皆さん見事にコントロールを手放して、無事に切り抜けられました。ただ一人を除いて…誰かって? だから言ったでしょう、超可笑しいって。。。ガイドしてた本人ですよ。

本人の口は、ちゃんと氷山の横には隙間もありますって言ってるのに、その本人が見ている映像では、氷山が巨大な山のようになってて、隙間なんて、どこにも無い(--;)もうしょうがないですからね…コントロールは最初からする気がないし、ジタバタすることもなくて、船と一緒に奈落に沈むんでしょうか…なんて思ってたら、船はすごく静かに氷山に衝突して(揺れもしなかった)、でもそのまま一歩も前に動けず、沈むでもなく微動だにしなくなりました。。。まさに、どん詰まりとはこの事かと…、どこからかヘリの音がして、シルバーのはしごがじゃらっと降りて来たので(なんかこれ、蜘蛛の糸みたい?)、しょーがないのでよじ登り、そうしたら、ヘリじゃなくて宇宙船の中でした。その後も奇妙な音が聞こえたりあれこれ映像が見えたりで、色々でしたが、ほんとにまあ、他の皆さんが何ということもなくスルーされたのに、ああ、ガイドしている本人だけがね〜(^^;)
ね、Mirus Clubって面白いでしょ。。。

でもねえ、こんなにはっきりくっきり、古い人生はもう手放すだけだって見えちゃったら、けっこう脱力してしまいます。。。

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手に入れる、から、与え受け取る人へ by マイケル・ローズ

マイケル・ローズJAPANより、全文転載します。

【手に入れる から 与え受取る人へ】
 
「与える」「手に入れる」それから「受け取る」があります。
  
あなたが与える人なら、あなたの「与える」に応じて、あるいは、それ以上を受け取るでしょう。
  
手に入れようとする人は、あまり受け取りません。なぜなら、彼らは、人生がどのように働くかをまだ学んでいないからです。
  
認められ賞賛を受けるために与える人たちがいますが、それは本当に与えるではなく、むしろ、手に入れるの一種です。
    
私たちの多くは、自分がしていること、自分の作り出していること、あるいは、自分のしていることがどのように自身の人生に影響するかについてほとんど知らないまま生きています。
  
そのことに問題ありません。
なぜなら、私たちが原因と結果について知らないままでいても、バランスが、働きますから。
     
しかし、私たちは自分の人生の創造主です。
  
あらゆる瞬間に、私たちは人生のあらゆる瞬間の方向と中身を作り出していることを知ったほうが、はるかに人生は意識したものに、パワフルに、なります。
 
「手に入れる」のではなく「与える」ことをすることで、あなたは多くのものを受取ります。
 
愛の選択は、「与え受取る」選択です。
いつも愛の選択を意識して生きましょう!

日本語訳 大亀安美
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すごい風です。。。

今日の風はすごいです。。。
ここは前が何もなくて、どおおおおんと1キロくらいはだらだら下っている高台のマンションの3階で、モロ…。

でもね、最近強風の予報が出ていても当たらないことが多く、作業が無駄になっていたため、今日は植木出しっぱしだったので、小雨が既に降り出した中、植木を影に入れてまとめて倒れないようにしたり、あれこれ家の中に取り込んで、わずか5分かそこらで、リビングは濡れるわ、汚れるわですごかった…(^^;)

で、なんで今日は予報が当たりましたかね…。
ほんとかどうかわかりませんが、朝ふと気づいたのは、九州の地震の影響です。本当に大変な事で、あれが密集地で起こっていたら、悲劇の規模が100倍だったに違いありません。5年経って、東北の傷が癒えた人も癒えていない人もいるでしょう。。。そう、恐怖です。

恐怖が大規模に共有される時、それは大規模に現実化します。

ただ、一発二発破壊的な揺れが来ただけでも、大変な喪失を経験することになりますが、その上単発でも肝が冷えるだろう強震クラスが延々続いている…どんなに辛いかと思います。揺れない安全な場所にいる私たちは、安心と希望のエネルギーでもってサポートできます。悲しみや不安、恐怖にシンクロせずに、この災害でふんばる事、あるいはとてつもない変容を計画してきた、ずば抜けて強靭な魂の皆さんを敬意を添えて応援したいと思います。

災害に遭うことを計画してこなくても、個人的な人生でどん底を計画してきている人は多いです。実際にセラピストとして、そういった方達にお会いしてきましたし、自分自身の人生もきわどいところを通過してきました。そして、どん底にもちゃんと宝が隠されていることを経験的に知りました…宝探しをすれば…の話ですが。。。

大規模災害の光の側面は、人同士のつながりが一気に強まる事です。大勢の人が全くの他人を思いやり、寄付やボランティアの形で援助します。私自身、東京と熊本の区別がつかない(って、勿論海外の)友人から、中にはもう何年も音信が無かった人から「あなた大丈夫!?」のメールをいただきました。

いつだってどこだって、できることはちゃんとあります。そして、光もあります。。。
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自分自身を知る

己を知るなんて、なんとまあ陳腐な…と思いますが、最近の大発見の一つがこれ…。

相当エキセントリックな人で、それをまた何とも思わない。。。何日か前、例の『絶叫委員会』から引用したヤクザの大親分並みの図太さです。アメリカのお姉ちゃんも、私のツインソウルだかツインフレームのお一人ですから、勿論!ものすご〜くエキセントリックです。それでも彼女は随分遠慮がちで、私のようにどや顔で「あたし、変人なんです」なんて絶対言いません。私が「エキセントリックな人じゃないと深い付き合いはできないです…」みたいな事を書いたら、ひどく慰められたような返事が来ました(^0^)

だから、自分自身の事をそこそこ知って、さらにそれを受け入れていたと思っていたんですが、まだまだでした。。。無意識に世間並みのフツーの幸せに照準を合わせていて、誰だってそれぞれがユニークで、そんな平均的な幸福像になんかぴったり合う筈ないのに、冥王星の恩恵だか呪いだかをてんこ盛りでこの人生に持って来た人が、平均的なって…無理というものです。

これに気づいてから、ああ、そう言えば…みたいな気づきが山盛り来ました。さっきのバシャール情報にもあるように、自分だけの世界を創るには、自分自身の固有の波動にぴったりするものとの結びつきを創る必要があるのは確かです。それでも自分をある程度知っていないと、見当はずれなものを創ってしまうことになるでしょう。

勿論ポジティブなものを創りたいのは山々ですが、ネガティブに見えるものでも、それが自分自身の波動とどんぴしゃりな時に、避けて通ることは難しいし、避けたところで、どのみちいつか出会うことになるに違いありません。

本当に自分自身の固有の波動とシンクロしている時に、たぶん、ポジティブ/ネガティブの区別は必要ないと思います。エゴとは違う内側から駆り立てるデーモンのようなものには逆らえないし、逆らってもつまらないだけかも…。冥王星女の言うことですから、万人向けではないかもしれませんが、とにかく自分自身の波動にぴったり来るものは全て受け入れたいし、万華鏡のような燦爛たる世界と交渉することで、自分固有の波動をもっと知りたいと思うLでした。
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最高の波動を受信して自分だけの世界を作る by バシャール

the PLANET from NEBULAより、全文転載します。

結びつき

”今”は今の瞬間しかありません。貴方はどっちみち”永延”なる存在です。ですから何を急ぐ必要があるのでしょうか。自分のペースで”今”を貴方らしく生き抜く事さえ出来れば、貴方は自動的に幸福な人生を謳歌する事が出来るという事を理解して下さいと、バシャールは話しています。詰まり貴方は人生を通して自分の好む方法で自然界や物質界との関係を構築してゆきます。従って貴方だけの世界を作るという事は、貴方だけの”結びつき”を作ってゆく、という事を意味しているのだとバシャールは説明しています。もっと簡単に言うと、”結びつき”とは、物資界と非物質界との関係、即ち、貴方の意識が持つ”焦点”のベクトル方向を表しているのです。

貴方の焦点の方向は、意識の方向性を表します。貴方のフォーカスがポジティブであれば、焦点のベクトル方向はポジティブを向いています。ここで理解して欲しい事は、ベクトル方向は貴方の意識を持ち帰る事で、コロコロと変化するという事です。”今”は今の瞬間しか無いとバシャールが言うように、”今ここ”に貴方の焦点を持ってゆく事で、最高潮の波動を受信する”可能性”が産まれてくる事を意味しています。

勿論、波動の世界において”無駄”は絶対に有り得ない事ですが、過去を後悔してまだ来ぬ未来を恐れる事とは、最高潮の波動である”今ここ”の瞬間を無駄にやり過ごしてしまう事を意味しているのです。”今ここ”の瞬間を大切にしてゆきましょう。そして、自分だけの”結びつき”に焦点を合わせ、ポジティブに前進してゆきましょう!

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360°全開

トーシャ・シルバーの『とんでもなく全開になれば、すべてはうまくいく』じゃないですが、信頼とセットになるのは、「360°全開!」です。

この概念が飛び込んで来てから、すご〜く気に入って、毎日マントラのように唱えています。これ、よくない?

何でもが、すーすーと気持ちよく入って来て、出て行く…何もひっかからず、滞りません。

本質的に必要なものは、その必要性が終わるまでとどまるでしょうが、それをとどめようと執着するのは生命の大河の法則に反します。

きも〜ちよく、360°全開!です。
 
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多次元モードはゆるフォーカス?

Lのダイエット(食生活の意味です。。。これ以上痩せたら水着着たくなくなる…)は、ゆるベジです。。。あ、それじゃなくて、12日の珍妙な精神状態について、忘れないうちに、もう一つメモっときます。

道を歩きながら、いつものようにiPodで音楽を聞きっぱなしだったんですが、音楽聞いてても道歩けるし、考え事もして、車に挽かれたりしないで、障害物やすれ違う人たちにも意識がゆくという普段の何でもないことに妙にひっかかって、ああ、多次元モードって、こんな感じでゆる〜く全てのリアリティに対して開いとく事ね、と思ったんです。

肉眼で見える現実は、確かにインパクトありますが、最近では肉眼で見えなくてもありありと別次元の存在を感じて、コミュニケーションも以前よりはずっと取り易くなっています。肉体的に一番共振するこの現実だけにとらわれずに、ゆるくフォーカスしておくようにすれば、端正な距離もとりやすくて、あまり巻き込まれずに済むでしょう。またこの現実で自分を守らなくちゃと必死になったりするエゴとも距離ができるでしょうから、その分マインドも鎮まりやすくなるはずです。

これからは、もしかしてゆるフォーカスの時代だったりして!?
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本当の信頼

12日は一日中、異様にマインドを鎮めるのが容易でクリアーな状態でしたが、翌日からまたフツーに曇った状態になって、それでも昨夜遅く、また一言来ました。

人生や自分への信頼は、結果に左右されることがない。

良い結果が出る筈だというのは本質的には信頼ではない、ということですね。
というのも二元性を超えたところで、良い悪いは無くて、起こるべきことが起こっているそれだけなので、あるいはそれが善悪を超えた善だからなのでしょう。

本当に12日のあれは一体なんだったのだろうと思いますが、いつもマインドがうるさくて、頭はあれこれど〜でもよいことを自動再生してたりしますし、瞑想にでも入れば別ですが、普段はバケツにいっぱいの水をざぶんざぶんかけてもまだくすぶっている騒音が、まるでお線香の火を消すように簡単でした。ほんと、面白いです。。。
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あなたは限りなく強く美しい by バシャール

バシャールと言えば「ワクワク」です。ただ、どのメッセージだったか忘れましたが、嬉しくてワクワクしているような限定されたワクワクではない、ということも言っています。前向きな気持ちで人生や自分を信頼でき、軽やかな心持ちで何にでも積極的に挑戦できるような、明るく輝いた心的状態かと思われます。

そして、その「ワクワク」が個性化した私たちと全く同じ波動を持つので、その「ワクワク」の波動に従ってゆけば、本質的に自分自身にぴったりな現実を創れるということなのでしょう。

the PLAET from NEBULAより全文転載します。

大きな存在

貴方は限りなく強く美しい存在であるという事を知って下さいと、バシャールは話しています。33年の月日を利用してバシャールは、私達が如何に素晴らしい存在であるかという事を説いてきました。それこそ貴方自信が把握出来ない程貴方は“大きな”存在であり、無限なる力によって守られているのです。そしてその無限なる力から抽出された”波動”こそが、貴方を象徴するワクワクというわけなのです。

貴方を象徴するワクワクは必ず存在しています。それがどんな形であれ、貴方の興味を引く事柄こそが、貴方の焦点のベクトル方向を表しているのです。時に貴方のワクワクが、”抵抗が最小限の道”の上に存在していない事もあるでしょう。”メンドクサイな”だとか、”なんだか込み入ってて分かりづらいな”という具合に、貴方のワクワクに”壁”が存在している場合は、貴方のワクワクに対する”信念”に問題がある事を意味しているのだと、バシャールは話しています。覚えておいて下さい、とバシャールは続けます。車のナビが目的地までの最短距離を記してくれるように、ワクワクは”抵抗が最小限の道”を示し、貴方を最短で目的地まで連れてゆく役目を持っているのです。

無限なる力を把握する必要は全く有りませんと、バシャールは断言しています。ただ把握しておく必要がある事は、貴方の存在価値は無限値(未知数)を記し、物質界の住人である私達の意識ではまるで把握する事は出来ない事を意味しています。だからこそ、貴方は自分が考えられる”以上”の存在であるという事、そして貴方の存在価値を、貴方以外の存在が傷つける事は出来ないという事を理解する必要があるのです。

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18日(月)瞑想プラスです!

場所はいつもの川崎市アートセンター3階研修室です。
午後1時開始、午後4時終了予定です。

前の記事でもご紹介致しましたが、純粋瞑想後の光のワークは、被災地に光を送ります。17日(日)午後10時を集合ポイントとしたプレ瞑想にも、是非ご参加くださいませ。

引き続きエネルギーワークに入り、最後に自由なシェアリングや質疑応答の時間を取ります。勿論オラクルカードもご用意致します。

初めての方は、右側リンクのMirus Clubのサイトに飛んでいただき、詳細をご確認の上、メールにて前日17日(日)までにお申し込みくださいませ。

それでは皆様、よろしくお願い致します☆

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お見舞い

熊本地震で被災された方々に心よりお見舞いを申し上げます。

18日の光のワークでは、被災地に光を送りたいと思います。
ご参加の皆様、あるいは直接お越しにならない方も、17日(日)午後10時を集合ポイントとして多次元モード(集合ポイントに意識を合わせていただければ、前でも後でもいつでも同調可能です)で行うプレ瞑想に、是非ご参加ください。

光のワークをしているMirus Clubの波動に乗っかっていただいてもかまいませんし、その場に光を添えていただく、あるいは光で包んでいただくのも効果があります。また高次の光の存在達がサポートしてくれていますので、その存在を感じていただければ、一層サポート力が強くなります。

それではよろしくお願い致します☆
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大いなる神秘 by ヨシュア(パメラ・クレーバ経由)

とても長いメッセージですが、きらきら星へようこそ...☆より全文転載します。

ヨシュア : 大いなる神秘

March 29, 2016

宇宙の中にはひとつの大いなる神秘があり、そしてその神秘は、何もないのではなく、何かがあること、何かが存在することです。宇宙の中には、生命、光、そして意識があります。生命は、踊り、そして動きます。このすべてはどのようにして生じたのでしょうか?

皆さんがまずその生命、光、そして意識の神秘に驚嘆することが、重要になります。こうした要素は、孤立して存在することはできません。生命があるところには、また光と意識があります。光は、生命が明らかになるようにそれを調整します。

光の中にひとつの推進力があり、意識がそれ自体を内省して自意識を持つことができるようになるまで、意識がさらに高く引き上げられるようにします。意識がその時点に達する時、生命はそれ自体を自覚することができ、そしてそれ自体に形を与えることができます。生命は、選択し進歩することができ、そしてその結果、ひとりのわたし、ひとつの自己の構成としてのひとつの物事というものが存在します。これがその魂の誕生です。

しかし、わたしは一歩退いて、生命、光、そして意識の原理を説明しようと思います。それはどこから現れるのでしょうか?生命の起源とは何でしょうか?大宇宙の重なりの中に息衝く呼吸するひとつの虚空、太虚があります。静寂の中のひとつの充溢です。それが生命の起源であり、皆さんは、静かに呼吸をすることによって、その起源と結び付くことができます。皆さんが静寂と沈黙の中で呼吸をして、皆さんの注意を呼気と吸気に向ける時、皆さんは存在の最初の源泉と結び付きます。

この静かな濫觴、すべての生命の基礎は、ひとりひとりの皆さんの中に存在し続けます。それは、皆さんが何をして何をしないかにかかわらず、皆さんの内部で生き、呼吸します。その起源、その濫觴、あらゆる物事がそこから誕生するそこにあるその虚空が、依然として皆さんの内部に存在します。それが皆さんを自由にすると同時に、皆さんの人称の限界を解き放つことを自覚するために。それは、皆さんの個性の相対的で二面的な特質を明らかにします。

その最初の虚空の中、その空間の中に、まだ個性はなく、固有の魂もありません。純粋な存在性、つまり存在状態があります。この存在性の神秘を感じてください。それはあらゆる物事を取り囲みます。この存在の基盤がなければ、皆さんは存在しません。それは皆さんに浸透し、皆さんを育みます。

それは何でしょうか? この静寂の中に、神の息吹が生きています。神は、確定できず、定義できず、そして制約がありません。それは姿を持ちません。個性化されないものです。神はあらゆる物事に気付いていますが、しかしこの神である無限の自覚の大いなる場の中に、数々のポケット、つまり空洞があり、その中ではひとつの認識の欠如が主流を占めます。その認識の欠如が、そこで生命が成長し繁栄できるようにします。

神、存在は、生命が意識しない場所を創り出してきました。そこから、認識に対するひとつの願望が発達して、光に向けて成長することができます。皆さんは、そういった神である意識の場の中のひとつの空洞の中に位置しています。神は、個性が明らかになるように、比較的限定されたひとつの意識を創り出すことが必要になりました。

個性的な生命を創り出すために、神は二律背反的なことを行うことが必要になりました。何故なら、その本質の中で、神はあらゆる物事になるからです。存在するあらゆる物事、可能なものと不可能なものの両方が、神の中に在ります。それで神は、その魂が誕生することを許す限定された意識のための場所を創り出すことが必要になりました。その魂は、時間と空間を通してその道に気付く制限され、限定された意識であり、その魂がそこから誕生した神との融合をいつも探し求めています。その魂の誕生は、忘却という闇へのひとつの跳躍でした。

その個人の水準で意識を創り出すことによって、新しい物事、神の中で創り出された大いなる物事があります。成長し、活動的で成長しようとするひとつの生きている意識です。そして生命は変化であり、成長というひとつの状態になっています。意識があらゆる物事を含み、そしてまたすべての可能性を含む時、無自覚から自覚への動的な成長の可能性はありません。

唯一この動的な過程を通して、その魂の成長の螺旋の中で、光が創り出されます。その魂の誕生から、その青春やその成熟まで。そして、時間と空間の場の中のこの成長こそが、神の意識に加えられることになります。

魂は、神との愛の関係の中で生きます。神は、その魂の根源であり、その基盤つまりマトリクスであり、その魂が目指して努力するその目標です。そして神は、神がその魂の成長への衝動の中で結果としてそれがもたらす感覚の深さで満足感を見付け出すことができるように、その魂を創り出します。その神秘は、神それ自体が、このようにして、魂がそれ自体の内部で持ち運ぶ個人の意識を通して、見て、触れて、体験できるものになることです。それが、魂の誕生の目的です。

その魂は、少なくとも部分的に、意識の隙間の中で道に迷うことに魅了されます。これが魂の道筋の上で必要になる理由は、魂が手を差し出して、完全な自由の中で、神聖なる意識に、その全知に、そのすべての認識に戻ることが重要になるからです。それが、“悪い”と考えられる悪がその魂の旅の一部になる理由です。

その魂がその濫觴、その魂の名の本質、その魂の中の神へ手を差し出す時、その魂がその魂の自由を経験するのは、正確にその虚空、無限で包括的な神の存在の特質の中のことです。その時その魂は、既に故郷に帰っています。

光と闇は、その魂の旅に属する要素です。光と闇のその戯れが創り出された理由は、大宇宙の特定の部分の中で神は神の意識を撤収するか隠して、そこでその魂を自由に働かせるためです。その魂の創造は実際にひとつの収縮、ひとつの意識の狭窄です。しかしその過程はひとつの目的を持ちます。何故なら、まさにその収縮の中にこそ、重要で価値あるひとつの運動、ひとつの実現の過程があり、そしてその過程こそが光を創り出すからです。

光は、個別化された意識が神聖なる源泉へと広がる場所に現れます。その光がより強くなるほど、意識はより大きく成長し、一体性への収縮がより一層感じられるようになり、その結果収縮は徐々に完全な意識へと広がります。この両方の極性の間の舞踏の中で、神はその最も大いなる表現に到達します。

日本語訳 森のくま

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気づいたけれど反省しない。

これ、最近何かで読んだんですが、どの著者のどの本なんだか、全く思い出せません。本屋で拾い読みして書棚に戻してしまった可能性が濃厚です。。。というわけで、著者さんごめんなさい、書誌を明記できませんがお許しを。。。

何よりも気づくことが大切だと思います。
その後、気づきをどうやって活かすか、を考えることが必要になる場合もあるでしょう。

でもね、反省ってほんと余分だと思います。

何のために反省しますか?

気づけたら、自分と人のためにならない事だったら、自然に止めない?
それでもやめられない時は、内側にパワフルなエネルギー・ブロックが残っているからで、トラぶる度に気づいて癒してゆくしかありません。

反省して、自分に刀を刺したりしたら、もっとエネルギーは歪んで傷む…そしてどんどん傷が深くなって、一層調整が難しくなると思います。

反省は愛じゃないです。。。

でもね、こういうのも違うと思いますが…(爆)。

「私は反省つうのが無いからね、だから皆な目眩するんですよ」
(住吉連合会常任相談役大日本興行奥州生田一家総長生田博の言葉)
穂村弘『絶叫委員会』(筑摩書房)
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執着を手放す by マイケル・ローズ

マイケルとシンクロしました。。。

昨日あれこれ浮上してくる中で、執着について考えていたところが、「幸不幸」の「幸」の方だけにフォーカスして未来を期待することが、執着の餌になることに気づきました。要するに小さな自分が幸せでなきゃ嫌!と言ってだだをこねているようなものです。二元性を超えれば、今回の人生に持って来たシラバス通りに物事が起こるのがベストなので、歓びと痛みはそのままで、見事な極彩色の万華鏡になるでしょう。

マイケルローズJAPAN(4月13日付け)http://www.michaelroadsjapan.comより、後半部分を転載します。

【執着を手放すには】

私たちは過去に執着するため、現在の転生に苦しみと条件づけを持ち込みます。執着を直線の時間で測ろうとするなら、それは遠い昔までさかのぼることでしょう。
  
しかしながら、今、この瞬間に、自分は執着していると真に気づくなら、私たちは手放すことができるのです。
   
執着は期待と仲良しです。これや、あれを期待することは構いません。でもその期待に執着しないようにしましょう。転生を繰り返し続けさせるものは明らかに執着ですから。
   
あなたに愛することさえできたら・・・
人びとを、あなたの人生を、あなたと本当のあなたを、この瞬間を、あなたが経験するすべてを愛せるなら、執着は終わります。
   
なぜなら愛は執着ではないからです。
   
私たち人類の最大の執着は苦しみです。
だから、人類はたくさん苦しみます。
手放しましょう。そして、愛しましょう。

日本語訳 大亀安美 
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幻想と真実


幻想を手放して、手放して、手放して、

そうして初めて最初からあった真実が見えて来る。
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恐れ by マイケル・ローズ

マイケルローズJAPAN(4月12日付け)より全文転載します。

【あなたは恐れから自由になる選択をしていますか?】
  
恐れがあなたの人生を支配するとき、恐れはあなたを真理から引き離し、恐れがすべての選択権を握ります。
 
恐れは決して尊重も愛も表しません。
恐れに基づくものしか表現しません。
    
たくさんの人が恐れから生きています。あなたも、ですか?
 
あなたは恐れから自由になる選択をしていますか?
あるいは深く潜在意識下にある恐れから選択していますか?
 
私は若いころ、搾乳の仕事をしていました。
八週間も経つとその仕事が嫌いになりました。
牛は好きですが、一日に二度の乳搾りは、それぞれ終えるまでに3時間かかりました。
 
どうしてその仕事をしているのか考えたとき、ショックを受けました。・・・恐れからでした。
   
その後の八年間に及ぶ内なる成長の結果、私は自分自身を大切にすることを選びました。そのため、私は搾乳と農業から離れて、まったく新しい生き方へと向かいました。
  
もし今あなたの人生に恐れから選択していることがあるなら、勇気を出して、恐れから自由になりましょう。
   
あなたの人生の選択権を、恐れからあなたに戻してください。
あなたの人生は、あなたのものです。

日本語訳 大亀安美 
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望み


あなたは、本当に本当の自分の望みを知っているだろうか?
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手放す


痛みを手放すときに、ただ痛みを手放すと意図しただけでは手放せない。

悲しみなら、悲しみの声をきちんと聞き、どんな悲しみなのかを理解してそれを感じた後で、初めてきちんと手放すことができる。

何か重いものが浮上したのを感じた時、それを吟味せずに手放そうとしても、無視したり抑圧したのと変わりはない。
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生命の美しさ


痛みと歓びの二元性を超えたところから見れば、どちらも生命の美しさでしかない。
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幻想


未来を思い描いて、その未来を実際に体験した時、必ず大なり小なりの誤差がある。

望みが叶わなければわかりやすいが、叶ったと思った場合でも違いが無いことはあり得ない。

渇望から未来を思い描くのは執着であり、全てが宇宙の調和で起こることに歪みを生じる。

一番望ましいのは、ニュートラル=0(ゼロ)の状態で、起こることを受け取る態勢でいること。

どちらの方向に導かれているかは、ニュートラルでないとわからない。
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クリアーな視界を得る


完全にニュートラルにならないと、クリアーな視界は得られない。

ニュートラルとは、二元性ベース(善悪 美醜 好悪 幸不幸 etc...)の判断をしないこと。

判断を手放せば、全てをあるがままに受け入れることになり、全てを委ねることになる。

判断無し、受容、委ねることは、みな同じ。

二元性のどちらかに執着すると、ニュートラルでなくなり、物がよく見えなくなる。
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プロフィール

 L

Author: L
メインのキャラクターは、瞑想・哲学・隠遁系と言われているシリウスB。


オカメインコ教(狂)信者。

海外に一人でふらふら行ったりもします。これまでに訪れた国と地域は、あとちょっとで30。まだまだ行ってみたい場所多数。


著書(著者名 tomoko)
『あなたの「うつ」の本当の理由』(文芸社 2012.7)
『あなたが愛されない本当の理由』(文芸社 2013.10)
『あなたの人生がうまくゆかない本当の理由』(文芸社 2013.10)


☆ Lによるリーディング・セッション
ご新規の受付は終了させていただきました。

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